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岩本隆氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2022/11/1(火) 〜 2022/11/11(金)
岩本隆 山形大学 学術研究院 産学連携教授
東京大学工学部金属工学科卒業、カリフォルニア大学ロサンゼルス校大学院工学・応用科学研究科材料学・材料工学専攻Ph.D.。モトローラ、ルーセント、ノキア、ドリームインキュベータを経て、2012年6月より2022年3月まで慶應義塾大学大学院経営管理研究科特任教授。2018年9月より山形大学学術研究院産学連携教授。

タレントマネジメントの最新動向と、ポストコロナ時代におけるニューノーマルな働き方

海外で進んでいるタレントマネジメントが日本でも進み始めた。更にコロナ禍が日本企業でのタレントマネジメントを加速させており、タレントマネジメントのクラウドアプリケーション市場も成長が続いている。本講演では、タレントマネジメントの最新動向と、ポストコロナ時代におけるニューノーマルな働き方についての最新研究結果などについてお話するとともに、タレントデータ活用のあり方について述べる。

ビジネスイベント
2022/10/27(木) 〜 2022/10/28(金)
岩本隆 山形大学 学術研究院 産学連携教授
東京大学工学部金属工学科卒業、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)大学院工学・応用科学研究科材料学・材料工学専攻Ph.D.。日本モトローラ(株)、日本ルーセント・テクノロジー(株)、ノキア・ジャパン(株)、(株)ドリームインキュベータを経て、2021年6月より2022年3月まで慶應義塾大学大学院経営管理研究科特任教授。2018年9月より山形大学学術研究院産学連携教授。(一社)日本CHRO協会理事、(一社)日本パブリックアフェアーズ協会理事、「HRテクノロジー大賞」審査委員長などを兼任。

DX人材育成に必要なHRXとテクノロジー

企業のDX推進において特定のIT部門のみではなく、実際のビジネスの現場でテクノロジーを活用して価値を創造する非IT部門の「DX人材」の育成が課題となっています。本セッションではこの課題に対して経営側から見た人事が果たすべき役割や取組、特に経営や他部門と連携するDX推進においてテクノロジーを活用したHRX(人事DX)の重要性についてご講演いただきます。

ビジネスイベント
2022/9/8(木) 〜 2022/10/14(金)
岩本隆 山形大学学術研究院 産学連携教授(前・慶應義塾大学大学院経営管理研究科 特任教授)
東京大学工学部金属工学科卒業。カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)大学院工学・応用科学研究科材料学・材料工学専攻Ph.D.。 日本モトローラ(株)、日本ルーセント・テクノロジー(株)、ノキア・ジャパン(株)、(株)ドリームインキュベータを経て、2012年6月から2022年3月まで慶應義塾大学大学院経営管理研究科特任教授。2018年9月より山形大学学術研究院産学連携教授。 (一社)ICT CONNECT 21理事、(一社)日本CHRO協会理事、(一社)日本パブリックアフェアーズ協会理事、(一社)SDGs Innovation HUB理事、(一社)デジタル田園都市国家構想応援団理事、「HRテクノロジー大賞」審査委員長、HR総研アドバイザーなどを兼任。 2020年10月にISO 30414リードコンサルタント/アセッサー認証取得。

【第7回 HRテクノロジー大賞 特別講演】知と経験のダイバーシティをHRテクノロジーで実現 ~能動的な繋がりと学び合いを生むEmployee Experience~

強い個性が集うソニーグループ。 ソニーグローバルソリューションズ株式会社は、ソニーグループの情報システム部門として、DX化の推進役をグローバルに担っています。 同社は、「多様な人材が繋がり磨き合うことで、新しいことにチャレンジする組織をつくりたい」という経営課題から、社員同士が未知の繋がりに気づき、新たなネットワーク作りができるような仕掛けを施した独自アプリ『Talent Network』を構築。 社員の担当業務や保有スキル、各職場で取り組める業務や学びを社内公開することにより、動的な人材ポートフォリオに基づくリスキルや学び直し、社内異動といった社員の主体的なキャリアアップを支援しています。 本講演では、上記取組みで「第7回HRテクノロジー大賞」で『大賞』を授賞した、ソニーグローバルソリューションズ株式会社 春原氏にご登壇いただき、同賞の審査委員長を務める山形大学学術研究院 産学連携教授 岩本隆氏とともに、経営に資するHRテクノロジー活用の事例について深掘りしてまいります。

ビジネスイベント
2021/10/19(火) 〜 2021/10/22(金)
岩本隆 慶應義塾大学 大学院経営管理研究科 特任教授
東京大学工学部金属工学科卒業。カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)大学院工学・応用科学研究科材料学・材料工学専攻Ph.D.。日本モトローラ、日本ルーセント・テクノロジー、ノキア・ジャパン、ドリームインキュベータを経て、2012年より慶應義塾大学大学院経営管理研究科特任教授。山形大学学術研究院産学連携教授、ICT CONNECT 21理事、日本CHRO協会理事、「HRテクノロジー大賞」審査委員長などを兼任。

ニューノーマルな働き方におけるHRテクノロジー活用

2015年に日本国内で「HRテクノロジー」という言葉が使われ始めて以降、HRテクノロジー市場は急成長していますが、コロナ禍が始まってからは更にHRテクノロジー活用が加速しています。多くの企業がニューノーマルな働き方への改革を進めていますが、ワークプレイスの多様化もあり、ニューノーマルな働き方を構築する上でマネージするパラメータが増えて複雑化しています。そのため、ニューノーマルな働き方を構築・定着化するためには、全体のアーキテクチャーを設計した上で、意識改革、制度改革、HRテクノロジー活用を三位一体で進めることが重要となります。本講演では、さまざまな企業との共同研究の結果から、ニューノーマルな働き方におけるHRテクノロジー活用はどうあるべきかについて、いくつかの企業の現在進行中の取組事例なども含めてお話しします。

ビジネスイベント
岩本隆 慶應義塾大学大学院 経営管理研究科 特任教授
東京大学工学部金属工学科卒業後、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)工学・応用科学研究科材料学・材料工学専攻でPh.D.を取得。日本モトローラ、日本ルーセント・テクノロジー、ノキア・ジャパン、ドリームインキュベータを経て、2012年に慶應義塾大学大学院経営管理研究科特任教授に就任。「産業プロデュース論」を専門領域として、新産業創出に関する研究を行っている。山形大学学術研究院産学連携教授、(一社)ICT CONNECT 21理事、(一社)日本CHRO協会理事、(一社)日本パブリックアフェアーズ協会理事などとしても活躍中。

グレート・リセット~これからの戦略人事~