安定したシステム連携で叶える電力取引自動化に向けた取り組み
再生可能エネルギー発電事業を手掛けるENEOSリニューアブル・エナジー社は、発電事業により得られた豊富なデータを集約・分析のうえ事業戦略策定に役立てています。本セッションでは、同社のデータ活用の事例をご紹介いただくと共に、データ基盤構築を情報システム部門が担う意義やそのメリットについても深掘りします。
全ての職種で求められる "データエンジニアリング力" とは
組織や働き方は目まぐるしく変化し、導入されるSaaSやアプリを利用する社員はエンジニアだけではありません。業務や処理の自動化が進み、並行して増大していくデータを操り・使いこなし、そしてインサイトを得ていくことは不可欠とも言えます。こうしたビジネス環境の中で求められる “ビジネスパーソンにとってのデータ活用力”とは何か、primeNumber のデータエンジニアリングワークショップを通して知見を深められ、具体的な取り組みへの着手に至ったエン・ジャパン様をお招きし、現状から将来展望まで含めお話し頂きます。