企業のデータ活用とSaaS利用の合理的な意義
「企業のデータ活用というテーマは、情報システムに関わる方々がより経営に携われる仕事である」と、国内外の大手メーカーにて情報システム部門を統括されてきた喜多羅氏は考えます。基幹システムやそのインフラを安定稼働させることと同様に、企業の情報システム領域ではもはや前提となったこの技術テーマに、情報システムに関わる方々が、企業・事業の浮沈のカギを握るメンバーとして積極的なチャレンジされることを応援すべく、メッセージ頂きます。
P&Gとフィリップモリスにおいて、20年余り情報システム部門に従事。2013年から8年間、日清食品グループのCIOとして、基幹システム刷新を始めとする社内システムのグローバル化とITを活用した働き方改革に携わる。2021年より喜多羅株式会社にて、ITとイノベーションを活用した事業改革支援とDX人材育成に取り組む。
企業のデータ活用とSaaS利用の合理的な意義
「企業のデータ活用というテーマは、情報システムに関わる方々がより経営に携われる仕事である」と、国内外の大手メーカーにて情報システム部門を統括されてきた喜多羅氏は考えます。基幹システムやそのインフラを安定稼働させることと同様に、企業の情報システム領域ではもはや前提となったこの技術テーマに、情報システムに関わる方々が、企業・事業の浮沈のカギを握るメンバーとして積極的なチャレンジされることを応援すべく、メッセージ頂きます。
日本総合研究所にて製造業向けシステムコンサルティング、それに伴うプロジェクトマネジメントに従事。その後、インターネット広告企業にてビジネス・プロダクト開発に携わる中で、広告プラットフォームの開発・事業運営を担う関連会社役員を経て、2015年に株式会社primeNumberを創業。
データエンジニアの工数を最小化!自社データ基盤の構築最前線
社内データの活用に悩むエンジニアや情報システム担当者の方々に、マネージドサービスを活用し、クイックにデータ基盤を構築するステップについて、クラウドベンダーであるGoogleの知見も交えながら紹介します。また、「弁護士ドットコム」や「クラウドサイン」など複数事業を展開する弁護士ドットコム株式会社を迎え、より具体的なデータ分析基盤の構築運用事例を紹介します。同社の課題解決のため、trocco®︎ ご利用の判断に至った検討プロセスや導入までの背景、ご苦労、そして導入後にどのような効果があったのか、担当者様の声を頂きます。
弁護士ドットコム株式会社 SRE室にて、全社横断のデータ分析基盤の設計・構築やBIツールの環境構築・運用などを担当。
データエンジニアの工数を最小化!自社データ基盤の構築最前線
社内データの活用に悩むエンジニアや情報システム担当者の方々に、マネージドサービスを活用し、クイックにデータ基盤を構築するステップについて、クラウドベンダーであるGoogleの知見も交えながら紹介します。また、「弁護士ドットコム」や「クラウドサイン」など複数事業を展開する弁護士ドットコム株式会社を迎え、より具体的なデータ分析基盤の構築運用事例を紹介します。同社の課題解決のため、trocco®︎ ご利用の判断に至った検討プロセスや導入までの背景、ご苦労、そして導入後にどのような効果があったのか、担当者様の声を頂きます。
12 年間 IT 業界のインフラビジネスに従事した後、2012 年から Google のエンタープライズ部門 (現在の Google Cloud) に所属。大手顧客の中でも金融機関や製薬業など規制の厳しい業界を中心に担当し、複数顧客の業務改革を支援。現在はスタートアップや中堅中小企業に対する Google Cloud を活用した DX の推進を提案している。
データエンジニアの工数を最小化!自社データ基盤の構築最前線
社内データの活用に悩むエンジニアや情報システム担当者の方々に、マネージドサービスを活用し、クイックにデータ基盤を構築するステップについて、クラウドベンダーであるGoogleの知見も交えながら紹介します。また、「弁護士ドットコム」や「クラウドサイン」など複数事業を展開する弁護士ドットコム株式会社を迎え、より具体的なデータ分析基盤の構築運用事例を紹介します。同社の課題解決のため、trocco®︎ ご利用の判断に至った検討プロセスや導入までの背景、ご苦労、そして導入後にどのような効果があったのか、担当者様の声を頂きます。
新卒で入社した会社でエンジニアとして広告テクノロジー関連の開発に従事後、2015年に代表田邊とprimeNumberを創業。 企業規模・業種問わず、DX推進やデータ活用支援に関するマネジメントから顧客のプロダクト開発支援コンサルティング等まで幅広く担当。 2020年には、Forbes 30 Under 30 Asia のEnterprise Technology部門に選出された。
Sansanの事業を推進する分析データ統合インフラにおけるtrocco®️の役割
法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」をはじめ、「Bill One」「Seminar One」等の新規事業展開が進むSansan社をお迎えし、事業の分析データ統合インフラとしていかにtrocco®を活用し、新規事業への環境適応など様々な課題を解決されていったのか、お話しを伺います。導入効果へのQ&Aや今後の事業クロス分析への展望を交えながら進行しますが、特に、新規事業の企画から営業・マーケティング展開を担う方には必見のセッションです。
データベース関連のサービス提供会社にて、検索エンジンやレコメンドエンジンの法人営業および事業開発に従事。 その後、toC向けエンタテインメントアプリのプランナー・プロダクトマネジャー・分析チームを経て、2019年3月にSansan株式会社へジョイン。 現在は働き方を変えるDXサービス「Sansan」「Bill One」などの法人向けサービスにおいてCRM・MAの運用責任者を担当し、ビジネスを推進するための顧客基盤構築と向き合っている。
Sansanの事業を推進する分析データ統合インフラにおけるtrocco®️の役割
法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」をはじめ、「Bill One」「Seminar One」等の新規事業展開が進むSansan社をお迎えし、事業の分析データ統合インフラとしていかにtrocco®を活用し、新規事業への環境適応など様々な課題を解決されていったのか、お話しを伺います。導入効果へのQ&Aや今後の事業クロス分析への展望を交えながら進行しますが、特に、新規事業の企画から営業・マーケティング展開を担う方には必見のセッションです。
九州大学大学院修了。国内大手メーカーに新卒入社。 データアナリストとして、CRM基盤構築や顧客データ分析を通じて事業の課題解決をリードしたのち、2021年にSansan株式会社にジョイン。現在はマーケティング施策やリードの分析を担当し、データドリブン文化の構築に取り組んでいる。
Sansanの事業を推進する分析データ統合インフラにおけるtrocco®️の役割
法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」をはじめ、「Bill One」「Seminar One」等の新規事業展開が進むSansan社をお迎えし、事業の分析データ統合インフラとしていかにtrocco®を活用し、新規事業への環境適応など様々な課題を解決されていったのか、お話しを伺います。導入効果へのQ&Aや今後の事業クロス分析への展望を交えながら進行しますが、特に、新規事業の企画から営業・マーケティング展開を担う方には必見のセッションです。
早稲田大学卒業後、新卒入社した独立系SIer企業にて製造業向けPLMパッケージ導入のプロジェクトリーダーに従事。その後、2020年にカスタマーサクセス立ち上げメンバとして株式会社primeNumberに参画。以来、trocco®︎ユーザーへのオンボーディング支援、活用促進のためのプラン提案等の顧客対応からCS業務の最適化まで幅広い業務を担当。現在はHoCSとしてチームマネジメントや顧客の声を開発チームへフィードバックすることを率先しプロダクト推進も牽引している。
非IT企業のエンジニア不在組織で、ゼロからデータ基盤を構築した話
P!のロゴや「ピップエレキバン」でご存知のピップ株式会社様。非IT企業であり、卸事業・メーカー事業を中心としたビジネスを展開されている同社のデータ活用事例をご紹介します。DXも掛け声先行でエンジニアもいない組織の中、他部署との連携も多岐に渡る大企業のデータ活用をどういったプロセスで着手されていったのか、どういったポイントで苦労されたのか、オンラインとオフラインのデータ統合を視野に入れた今後の展開とビジネスへの意義を含め、赤裸々にお話し頂きます。
金融系SIer、会計事務所、事業会社IT(業務系システム運用(会計・人事給与)・DWH運用)、フリーランスエンジニアを経て現職へ。 現職ではデータエンジニア関連業務としてGoogle Cloudを利用したデータ基盤構築、troccoによるデータパイプライン構築を行うとともに、デジタルマーケティング業務のサポートとしてWEBアクセスログ解析、CRM・MAツールの環境構築・運用を担当。
非IT企業のエンジニア不在組織で、ゼロからデータ基盤を構築した話
P!のロゴや「ピップエレキバン」でご存知のピップ株式会社様。非IT企業であり、卸事業・メーカー事業を中心としたビジネスを展開されている同社のデータ活用事例をご紹介します。DXも掛け声先行でエンジニアもいない組織の中、他部署との連携も多岐に渡る大企業のデータ活用をどういったプロセスで着手されていったのか、どういったポイントで苦労されたのか、オンラインとオフラインのデータ統合を視野に入れた今後の展開とビジネスへの意義を含め、赤裸々にお話し頂きます。
エンジニアとしてキャリアをスタート、2012年以降はスタートアップベンチャー、大手クラウドベンダーでの経験を経て、2020年よりprimeNumberへ入社。日本以外にも東南アジアでの新規開拓営業を中心に、SI案件、SaaSなど様々な商材に携わり、お客様のご支援を実施。現在はプリセールス領域にて自社サービスtroccoの拡販を主導している。
troccer宣言 ~私trocco®️で幸せになりました~
trocco®はリリースから約3年半が経過し、数多くの企業様にご利用頂いてきた一方で、そのご利用内容や状況・ユースケースを、primeNumber社を介さず忖度なしに情報交換する機会を設けることができておりませんでした。そこで、今回はユーザー様一同にお集まり頂き、trocco®ご利用によって生じたメリット/デメリットや、身近なところでは自らのお仕事ぶりの変化等々、異なる企業ではありながら近しい職務にあたる方々で語り合う場を設けさせて頂きました。 本セッションは、発表者から司会者まで全て、troccerを自認するtroccoユーザーの皆様にお任せすることで、trocco®に対するリアルな感想を公開させて頂く機会とさせて頂きます。
ヤフーのデータアナリストなどを経て現職。一人目のデータ人材として現職に入社してtrocco®とBigQueryを用いたデータアナリストでも運用できるデータ基盤を構築。 SaaS動画制作ツール「Video BRAIN」のグロースがミッション。会社全体のデータ基盤最適化、分析業務などフルスタックに働く。dbtとtrocco®の併用を模索中。 troccer歴 約1年
troccer宣言 ~私trocco®️で幸せになりました~
trocco®はリリースから約3年半が経過し、数多くの企業様にご利用頂いてきた一方で、そのご利用内容や状況・ユースケースを、primeNumber社を介さず忖度なしに情報交換する機会を設けることができておりませんでした。そこで、今回はユーザー様一同にお集まり頂き、trocco®ご利用によって生じたメリット/デメリットや、身近なところでは自らのお仕事ぶりの変化等々、異なる企業ではありながら近しい職務にあたる方々で語り合う場を設けさせて頂きました。 本セッションは、発表者から司会者まで全て、troccerを自認するtroccoユーザーの皆様にお任せすることで、trocco®に対するリアルな感想を公開させて頂く機会とさせて頂きます。
2021年11月より、株式会社オープンエイトのデータチームにジョインしました。 データ基盤の管理構築とSalesforceのシステム管理者をメインで担当しております。 元々EmbulkによるETLの経験が少しあったのですが、オープンエイトにジョインしてから初めてtrocco®を触りその便利さに感動しました! LTでは、弊社での使い方や使ってみて感じたtrocco®の強み・弱みについてお話させていただきます。 troccer歴 数ヶ月
troccer宣言 ~私trocco®️で幸せになりました~
trocco®はリリースから約3年半が経過し、数多くの企業様にご利用頂いてきた一方で、そのご利用内容や状況・ユースケースを、primeNumber社を介さず忖度なしに情報交換する機会を設けることができておりませんでした。そこで、今回はユーザー様一同にお集まり頂き、trocco®ご利用によって生じたメリット/デメリットや、身近なところでは自らのお仕事ぶりの変化等々、異なる企業ではありながら近しい職務にあたる方々で語り合う場を設けさせて頂きました。 本セッションは、発表者から司会者まで全て、troccerを自認するtroccoユーザーの皆様にお任せすることで、trocco®に対するリアルな感想を公開させて頂く機会とさせて頂きます。
大学院卒業後、データサイエンティストとしてのキャリアをスタート。4社を経て、キャリア10年目の2020年4月に株式会社ヤプリにジョインした。いずれの会社でも、分析チームの創成期に加入してサービス規模拡大を担った。過去在籍した会社は、株式会社帝国データバンク、株式会社コロプラ、オリックス株式会社、株式会社AbemaTV。うち2社ではスーツを着て勤務していた。肩書きはデータサイエンティストだが、現職でtrocco®を導入したことで、データエンジニアの役割を担えるようになったことを喜んでいる。 troccer歴 約1年 troccerの名付け親
troccer宣言 ~私trocco®️で幸せになりました~
trocco®はリリースから約3年半が経過し、数多くの企業様にご利用頂いてきた一方で、そのご利用内容や状況・ユースケースを、primeNumber社を介さず忖度なしに情報交換する機会を設けることができておりませんでした。そこで、今回はユーザー様一同にお集まり頂き、trocco®ご利用によって生じたメリット/デメリットや、身近なところでは自らのお仕事ぶりの変化等々、異なる企業ではありながら近しい職務にあたる方々で語り合う場を設けさせて頂きました。 本セッションは、発表者から司会者まで全て、troccerを自認するtroccoユーザーの皆様にお任せすることで、trocco®に対するリアルな感想を公開させて頂く機会とさせて頂きます。
タイミーの1人目データエンジニアとしてBigQueryを中心としたデータ基盤を構築、運用を担当。AIエンジニアとしてインターンに参加している内にデータの流れを一通り自分で実装してみたいと思い、データエンジニアとして働き始める。 troccer歴 約1年
troccer宣言 ~私trocco®️で幸せになりました~
trocco®はリリースから約3年半が経過し、数多くの企業様にご利用頂いてきた一方で、そのご利用内容や状況・ユースケースを、primeNumber社を介さず忖度なしに情報交換する機会を設けることができておりませんでした。そこで、今回はユーザー様一同にお集まり頂き、trocco®ご利用によって生じたメリット/デメリットや、身近なところでは自らのお仕事ぶりの変化等々、異なる企業ではありながら近しい職務にあたる方々で語り合う場を設けさせて頂きました。 本セッションは、発表者から司会者まで全て、troccerを自認するtroccoユーザーの皆様にお任せすることで、trocco®に対するリアルな感想を公開させて頂く機会とさせて頂きます。
新卒で入社した会社でエンジニアとして医療システムの開発に従事後、コンサルファームにてIT改革プロジェクトに従事し、システム企画、導入、保守運用などのフェーズを幅広く手掛ける。その後、再び医療業界にてITコンサルを経験。 2016年にSHIFT入社後は、社内のシステムの開発・導入に携わり、現在は、trocco®、bigquery等を利用したデータ分析基盤構築を行っている。 troccer歴 約2年
Data Engineering Study を一年分振り返る
2020年7月に立ち上げられたオンラインコミュニティ「Data Engineering Study」は、これまで11回の開催を通し、のべ約1万人の方々にご参加頂いてきました。本セッションは、コミュニティをgrooves社と共同主催するprimeNumberのCPOでイベントオーガナイザーでもある小林をホストに、著名なデータエンジニアであり且つ同コミュニティのモデレーターででもある yuzutas0氏を迎え、立上げからの1年強の全セッションを振り返ります。
日本におけるDataOpsの第一人者。データエンジニアリング領域に特化した受託開発や技術顧問サービスを提供。コミュニティ活動では、DevelopersSummitのコンテンツ委員やDataEngineeringStudyのモデレーターを担当し、データ基盤やダッシュボードの構築について積極的に情報発信している。当面の目標は100社のデータ活用を支援して各産業の活性化に貢献すること。主な著書に『実践的データ基盤への処方箋』『データマネジメントが30分でわかる本』など。(プロフィール内容は収録時点のものです)
Data Engineering Study を一年分振り返る
2020年7月に立ち上げられたオンラインコミュニティ「Data Engineering Study」は、これまで11回の開催を通し、のべ約1万人の方々にご参加頂いてきました。本セッションは、コミュニティをgrooves社と共同主催するprimeNumberのCPOでイベントオーガナイザーでもある小林をホストに、著名なデータエンジニアであり且つ同コミュニティのモデレーターででもある yuzutas0氏を迎え、立上げからの1年強の全セッションを振り返ります。
慶應義塾大学卒業後、2014年より株式会社リブセンスへ入社し、データエンジニアとして同社分析基盤立ち上げをリード。2017年より現職に入社し、自社プロダクト「systemN」におけるSpark/Redshift活用等のデータエンジニアリング業務を行う。そんな中、データ統合業務における工数削減が課題だと感じ、データ統合を自動化するサービス「trocco®」を立ち上げる。
Salesforceとtrocco®によるデータ活用がビジネスユーザにもたらす価値
Salesforceとtrocco®を組み合わせることにより、Salesforceの様々なユーザに価値を提供します。セールスやカスタマーサクセス等の領域において、データ活用をすることのメリットやその具体的な内容について、現状寄せられるお客様の声と共にお話しします。 また、この度のSalesforce Venturesからの出資に際し、浅田様からその意図とSalesforceとの連携強化への期待についてもお話しいただきます。
立教大学大学院 ビジネスデザイン研究科卒業。 大手システムインテグレータにてシステムのフルアウトソースを実施。その後、セールスフォース・ドットコム(現:セールスフォース・ジャパン)に入社し、中堅企業を中心にクラウドを利用した経営改革を実現。多くのお客様の改革をサポートし、部長職を経て、2017年2月より現職。 中堅中小企業向けの約80名の営業組織をリード。
Salesforceとtrocco®によるデータ活用がビジネスユーザにもたらす価値
Salesforceとtrocco®を組み合わせることにより、Salesforceの様々なユーザに価値を提供します。セールスやカスタマーサクセス等の領域において、データ活用をすることのメリットやその具体的な内容について、現状寄せられるお客様の声と共にお話しします。 また、この度のSalesforce Venturesからの出資に際し、浅田様からその意図とSalesforceとの連携強化への期待についてもお話しいただきます。
日本アイ・ビー・エムにてシステムズ・エンジニアとして大規模プロジェクトのシステム開発・運用に従事した後、IBMビジネスコンサルティングサービスにて戦略コンサルティングプロジェクトに従事。2011年よりベンチャー投資事業に携わる。インテルキャピタルにて日本市場のベンチャー投資を担当。2019年にNTTドコモ・ベンチャーズに参画し、Managing Director就任。2020年1月にSalesforce Venturesの日本代表Partner, Vice Presidentに就任。日本・韓国市場でのベンチャー投資を担当。
Salesforceとtrocco®によるデータ活用がビジネスユーザにもたらす価値
Salesforceとtrocco®を組み合わせることにより、Salesforceの様々なユーザに価値を提供します。セールスやカスタマーサクセス等の領域において、データ活用をすることのメリットやその具体的な内容について、現状寄せられるお客様の声と共にお話しします。 また、この度のSalesforce Venturesからの出資に際し、浅田様からその意図とSalesforceとの連携強化への期待についてもお話しいただきます。
株式会社日本総合研究所にて社内情報システムの企画、開発、運用に従事。その後、日本オラクル、セールスフォース・トッドコムでそれぞれERP、CRMのプリセールスを経て、現在株式会社primeNumberでカスタマーサクセス領域全般を管掌。顧客企業へのソリューション提案や運用定着化支援を担当している。
全ての職種で求められる "データエンジニアリング力" とは
組織や働き方は目まぐるしく変化し、導入されるSaaSやアプリを利用する社員はエンジニアだけではありません。業務や処理の自動化が進み、並行して増大していくデータを操り・使いこなし、そしてインサイトを得ていくことは不可欠とも言えます。こうしたビジネス環境の中で求められる “ビジネスパーソンにとってのデータ活用力”とは何か、primeNumber のデータエンジニアリングワークショップを通して知見を深められ、具体的な取り組みへの着手に至ったエン・ジャパン様をお招きし、現状から将来展望まで含めお話し頂きます。
2012年にエン・ジャパンに新卒入社。プロダクトマネージャーとして、複数サイトの企画開発・グロース施策・データ分析を歴任。 2019年にデータ分析の専門部署を立ち上げ、エン・ジャパンのデータ戦略の立案と実行を担う。 現在は、15名のデータアナリストをマネジメントしながら、顧客データベースを活用した大規模データ解析を推進。 Tableau の認定資格「Tableau Data Saber」の保有者。
全ての職種で求められる "データエンジニアリング力" とは
組織や働き方は目まぐるしく変化し、導入されるSaaSやアプリを利用する社員はエンジニアだけではありません。業務や処理の自動化が進み、並行して増大していくデータを操り・使いこなし、そしてインサイトを得ていくことは不可欠とも言えます。こうしたビジネス環境の中で求められる “ビジネスパーソンにとってのデータ活用力”とは何か、primeNumber のデータエンジニアリングワークショップを通して知見を深められ、具体的な取り組みへの着手に至ったエン・ジャパン様をお招きし、現状から将来展望まで含めお話し頂きます。
フューチャー株式会社にてDBAやプロジェクトマネージャー、R&Dを経験。小売や出版など幅広い業界にシステム導入を実施。その後、学生時代の専攻でもある人工知能やMLの経験から株式会ABEJAへの転職。 PaaSのビジネスリードとしてマネジメントも行いながら、大手製造業や製薬会社、IT系ベンダー、専門学校など、さまざまな業種業態に合わせた形でのワークショップや講義も実施。
trocco®プログラミングETL機能が実現する柔軟なシステム間データ連携事例について
データ分析基盤の環境構築が、ユースケースとして最も多いtrocco®のご利用目的ですが、本セッションでは、trocco®のプログラミングETL機能を活用し、システム間データインターフェースを柔軟に一元管理されている事例を紹介します。MaaSビジネスを展開するSmartDrive社で処理される膨大な量のデータマネジメントを、trocco®を通してどう実現していったのか、どういった成果をもたらしたのか、同社をお迎えしお話しを伺います。
海外ECや人材系の企業にて、データ分析や分析基盤の構築を経験。200カ国以上の購買データの分析をもとにアプリマーケティング・デジタルマーケティング・マス広告への展開などを実施。 SmartDriveに参画後、Mobility Data Consultantに就任。移動データの解析の基盤構築や分析、クライアントへのコンサルティング業務に従事。
trocco®プログラミングETL機能が実現する柔軟なシステム間データ連携事例について
データ分析基盤の環境構築が、ユースケースとして最も多いtrocco®のご利用目的ですが、本セッションでは、trocco®のプログラミングETL機能を活用し、システム間データインターフェースを柔軟に一元管理されている事例を紹介します。MaaSビジネスを展開するSmartDrive社で処理される膨大な量のデータマネジメントを、trocco®を通してどう実現していったのか、どういった成果をもたらしたのか、同社をお迎えしお話しを伺います。
東京大学工学部卒業後、株式会社リブセンスにてエンジニアとして同社 WEB サイトの開発・企画・分析などに従事。primeNumber へは 2017 年に参画し、汎用型データエンジニアリング PaaS 「systemN ™」の開発を担う。データ統合自動化 SaaS「troccoⓇ」リリース後は同プロダクトの開発をリードする。
トップクラウドインテグレーターが語る。Build with SaaS で実現するデータ活用
豊富な導入事例と最新クラウド活用スキルを有するトップクラウドインテグレーターの両社に、近年、重要度が増しているデータ活用プロジェクトの潮流を伺います。最近注目される Build with SaaS という環境構築手法は、これまでのアプローチとどう異なるのか。どんなメリットがあり、顧客はどう評価しているのか、両社の事例に触れながらリアルにお話し頂きます。
クラスメソッド株式会社を2004年に設立、現在は同代表取締役社長。 「すべての人々の創造活動に貢献し続ける」理念のもと、主に事業会社向けに、クラウド・データ基盤・アプリ等の技術支援や、自社サービスの提供を行っています。カルチャーとして、社員による情報発信にも力を入れており、DevelopersIOやZennの運営や執筆を通じて、数万本のコンテンツを毎月100万人以上の読者に届けています。
トップクラウドインテグレーターが語る。Build with SaaS で実現するデータ活用
豊富な導入事例と最新クラウド活用スキルを有するトップクラウドインテグレーターの両社に、近年、重要度が増しているデータ活用プロジェクトの潮流を伺います。最近注目される Build with SaaS という環境構築手法は、これまでのアプローチとどう異なるのか。どんなメリットがあり、顧客はどう評価しているのか、両社の事例に触れながらリアルにお話し頂きます。
東京大学卒業後、アクセンチュアのコンサルタントを経て吉積情報を創業。東急ハンズに GoogleApps を導入するコンサルを行ったことから Google マニアの道を進みはじめる。 Google の資格マニアであり、日本初の資格取得等を多数行っている。 「Google Compute Engine入門」や「仕事で使える!Google Cloud Platform」等、Google Cloud に関連する書籍も執筆。 GCP User Groupの起ち上げを行い日本全国でセミナー講師を努めたりする一方、 Google Cloud 専業のクラウドエース株式会社の会長として Google Cloud の利用普及に努めている。
トップクラウドインテグレーターが語る。Build with SaaS で実現するデータ活用
豊富な導入事例と最新クラウド活用スキルを有するトップクラウドインテグレーターの両社に、近年、重要度が増しているデータ活用プロジェクトの潮流を伺います。最近注目される Build with SaaS という環境構築手法は、これまでのアプローチとどう異なるのか。どんなメリットがあり、顧客はどう評価しているのか、両社の事例に触れながらリアルにお話し頂きます。
明治大学卒業後、30年以上IT業界でのB2Bマーケティングに従事。PFU、アドビ等を経て、2009年から2016年までAWSで日本のマーケティングを統括。AWS Summit Tokyo を世界最大の規模に成長させる等のマーケティング活動に加え、日本最大のクラウドユーザーコミュニティ JAWS-UGの設計、立ち上げに携わる。 2016年にコミュニティマーケティングを広めるコミュニティ:CMC_Meetup を立ち上げ、現在3000名を超えるメンバーを擁する。2017年にはStill Day One合同会社を設立。AI、ビッグデータ、コラボレーション、決済など複数のSaaS企業でマーケティング業務をパラレルに支援中。著書に『ビジネスも人生もグロースさせる コミュニティマーケティング』『DevRel エンジニアフレンドリーになるための3C』がある。