Eコマース先生
企業再生を2社経験し、独自のメソッドと実践を通じてEコマース売上2倍以上に携わったのは6社。アパレル関連企業3社を経験後、2013年7月よりメガネスーパー。8年でEコマース関与売上を8倍に拡大。現在は親会社のビジョナリーホールディングス取締役CDO兼CIOに従事。17年より代表を務めるエバンでは小売企業、大手メディア、B2Bスタートアップ、D2CブランドへのECやDX領域のアドバイザーに従事。1982年生まれ、佐賀県唐津市出身。
※ プロフィールの引用元は「FULL KAITEN CONFERENCE 2021New Retail Way過去の成功体験を打ち破れ! 〜変わる小売経営者だけが生き残る〜」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
“DnX”を回避して 新たな成功体験を得るには?
小売業にとって必須となったDX。必須であるがゆえに多くの幻想にとらわれ、デジタル化はしたもののトランスフォーメーションはできていない「DnX(デジタル・ノット・トランスフォーメーション)」に陥っている経営者や責任者が少なくありません。そこで、先進的なデジタル戦略で知られるアパレルの両雄が、Eコマース先生とともに、小売業界でもっともらしく語られるDXの”定説”を一刀両断し、新しい成功体験を得るための真のトランスフォーメーションについて意見をぶつけ合います。
awoo Japan presents 「NEXT ACTION of Marketers. 脳科学者・茂木健一郎と考える"顧客理解の本質"」
記念すべき第一回のテーマは「衝動買いの正体に迫る」です。お店で買い物すると、よく「ついつい可愛くて買ってしまった」とか「急に欲しくなって手が出てしまった」という衝動買いの体験(セレンディピティ)ってありませんか?このとき、消費者の頭の中では何が起きているのでしょうか? このように、人は何かを買う時、あるいは決断するとき、意外と非合理的な判断をする時がありますが、それは、店舗側の仕掛け(マーケティング)によるものなのか、はたまた人間の脳のドーパミン(脳科学)のせいなのか。衝動買いが起こる原理について、脳科学者である茂木健一郎氏と、リテールトップマーケター4名がディスカッションを行い、「衝動買いの正体」について迫るウェビナー番組です。
再現性はあるのか? ~記録破りの大ヒット映画の仕掛け人から学ぶ「1億人の心の動かし方」~