株式会社エフアンドエム オフィスステーション事業本部 副本部長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
※ プロフィールの引用元は「PCAフェス 2024」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
令和の人事労務管理に必要なこととは?
“人的資本の開示”や“Well-being”など、経営者や管理部門の皆さまには、時代を捉え、持続的な企業成長に向けた取り組みを実行していくことが求められています。 しかし、現場では通常業務に追われることが多く、なかなか業務改革が進められずにいるようです。 そこで、本セッションでは、2023年度も労務管理クラウド部門で出荷数No1を取得することができましたオフィスステーション導入事例を元に、管理部門の皆さまが「どのようなことに困っていて、どのように解決していったのか?」をご紹介いたします。
たった1年で新たに7千社を電子化へ先導!労務手続きを3分の1にまで高効率できたエッセンスを大公開!
企業価値向上のために叫ばれている「人的資本経営」ですが、目の前の業務に追われている方が多いのが現実です。 ▼こんな方におすすめ! バックオフィス業務での「紙」を減らしたい方。人事情報が点在していて管理が大変だと感じている方。利用中の給与・勤怠ソフトは変えたくない方。最新のテクノロジーに興味がある方。など たった1年で新たに7千社を電子化へ先導し、労務手続きを3分の1にまで高効率できたエッセンスを大公開いたします。
労務管理クラウド『出荷数』2年連続NO.1を獲得できた要因とは⁉
2022年の人事労務部門は「育児介護休業法改正・パワハラ防止法義務化・社会保険適用拡大」など、正規・非正規の垣根なく全従業員との折衝に、これまで以上に気を使いつつ、適宜順応していかなければなりませんでした。今後は、電帳法・インボイスへの対応も視野に入れていくとなると、人事労務部門のペーパーレス化や電子化は必要な手段となります。そこで今回は、変革を続ける人事労務ツールの中で他社を圧倒する『出荷数NO.1』の称号を2年連続で得ることができた要因を『導入事例』を交えてご紹介いたします。