QuizKnock
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
※ プロフィールの引用元は「PCAフェス 2024」になります。
※ 同姓同名の登壇者も含まれておりますので詳細は以下の一覧をご確認ください。
<基調講演>会社の良さを若者にどう伝えるか 〜「楽しいから始まる学び」で作るコミュニケーション〜
収益性に留まらぬ、多様な企業価値が評価される現代。大切になってくるのは、企業が持つ魅力をどのように差別化し、どのようにして消費者や求職者に伝えるかです。 今回の講演では、いかにして若い世代へとメッセージを届けるか、私やQuizKnockの経験をベースにお伝えしていきます。
「楽しいから始まる学び」でつかまえる。学習者200万人の本音
「楽しいから始まる学び」を掲げるQuizKnock。学びへのポジティブな感情を引き出すコンテンツ群は、学習者の本音を集めたからこそ生まれたものばかりです。移ろいゆくトレンドを、学習者の心を、いかにして掴むか。豊富な具体例と共にご紹介します。
「人気者」の一歩先へ、データを使って ~QuizKnockにおける「人気」の分析とその活用~
明日使えるマナーから、誰かに話したくなる雑学まで!クイズで学ぶ「名刺」のあれこれ!
2030年に向けたIT教育 子どもと大人のこれからの”学び”
2020年度から小学校で必修化となったプログラミング教育。子ども達にとって、プログラミングやテクノロジーはより身近なものになっています。 一方、大人にとってのIT教育もリスキリングの観点から注目されています。 デジタル技術を使い、価値創造ができる能力を身につけることは、IT業界だけでなくすべての職種におけるDX時代の人材戦略として必要となるでしょう。 当セッションでは、webメディア『QuizKnock』で編集長を務める伊沢拓司氏、公教育のプログラミング教育を推進するNPO「みんなのコード」代表の利根川 裕太氏をゲストにお迎えし、それぞれの立場から子どもと大人のIT教育や学び、キャリア形成について語り合います。
遊びと学びをつなげるには?事例と方法論
コロナ禍において学校から部活や修学旅行等の機会が減り、ある種生徒が楽しみとしていたことが無くなった。とすると学校そのもの、授業そのものを楽しいものとしていかなければいけないが、学びを楽しいものにするにはどのようにすればいいのか? クイズを通じて知的好奇心を届けるQuizKnockの取り組みや、著書に「シリアスゲーム」を持つ藤本徹東大准教授の知見を参考に今後どういう解決策を提案できるかを議論する。
CEO・伊沢、Webマーケティングの未来を学ぶ ~“お客様が見えないこと”こそ、マーケティングの神髄~
CEO・伊沢、MAを本気で考える!
あなたの認識は誤解だらけ!?賢者たちとMAツールを知り尽くせ!