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後藤太一

一般社団法人渋谷未来デザイン コンサルタント

世田谷区生まれ育ち。ゼネコン勤務中に阪神淡路大震災に衝撃を受け、まちづくりの仕組みづくりをライフワークにする。米国西海岸で三年間学び働いた後、渋谷区内に在住在勤。地域に入って仕事をするため2003年に福岡に移住。エリアマネジメント、都心再生、地域経済開発など価値共創の仕組みを立ち上げ福岡の成長基盤づくりに貢献。その知見を活かし、渋谷未来デザインの立上げに参画。週末はテニスプレーヤーでジュニアユースサッカー応援団。渋谷は学生時代の思い出の地。

※ プロフィールの引用元は「SOCIAL INNOVATION WEEK 2021」になります。

※ 同姓同名の登壇者も含まれておりますので詳細は以下の一覧をご確認ください。

後藤太一氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2021/11/5(金) 〜 2021/11/14(日)
後藤太一 一般社団法人渋谷未来デザイン コンサルタント
世田谷区生まれ育ち。ゼネコン勤務中に阪神淡路大震災に衝撃を受け、まちづくりの仕組みづくりをライフワークにする。米国西海岸で三年間学び働いた後、渋谷区内に在住在勤。地域に入って仕事をするため2003年に福岡に移住。エリアマネジメント、都心再生、地域経済開発など価値共創の仕組みを立ち上げ福岡の成長基盤づくりに貢献。その知見を活かし、渋谷未来デザインの立上げに参画。週末はテニスプレーヤーでジュニアユースサッカー応援団。渋谷は学生時代の思い出の地。

デジタルツイン技術の夜明け

オープンデータや官民連携データプラットフォームなど、都市のDX化が進んでいるなか、2021年3月に国土交通省が東京23区の3D都市モデルをオープンデータとして公開したことにより、まちづくりへのDX化に現実味が湧いてきました。一方で、デジタルツイン技術の都市への可能性はいまだ未知数と言わざるを得ません。 本講演会ではデジタルツインの実装をしている民、それを提供している官、そしてそれを学術研究している学の分野から第一線で活躍している有識者を招いて、デジタルツイン技術のまちづくりへの可能性を探ります。

ビジネスイベント
2021/8/10(火) 〜 2021/8/11(水)
後藤太一 リージョンワークス合同会社 代表社員
エリア戦略デザイナー。様々な地域で多様な顧客とともに、エリアの戦略と仕組みの構築を泥臭く実践。 世田谷区生まれ。1992年東京大学都市工学科卒業、 鹿島建設入社。1997年UCバークレー校都市地域計画学科修了、ポートランド都市圏自治体「メトロ」成長管理局に勤務。 2003年福岡に移り、エリアマネジメント団体「We Love 天神協議会」、地権者協議会「天神明治通り街づくり協議会」、産学官民連携組織「福岡地域戦略推進協議会」を立ち上げ福岡の成長基盤づくりに貢献。15年以上にわたる福岡へのコミットで得た知見を活かし、現在は各地でプロジェクトのデザインを実践中。徳島県神山町で「神山つなぐ公社」、渋谷区で「渋谷未来デザイン」「ササハタハツ(笹塚・幡ヶ谷・初台」まちラボ」という地域変革を推進する機関を設計して設立・運営に参画。「全国エリアマネジメントネットワーク」の設立に関わり、唯一の部会長を4年間務め、内閣府エリアマネジメント負担金制度やガイドラインの作成を支援。 令和2年度東京都におけるイノベーション・エコシステム形成促進支援事業「八重洲・日本橋・京橋エリア認定地域別協議会」コミュニティマネージャー。 (特活)地域経営支援ネットワーク(ComPus)理事。Future Center Alliance Japan(FCAJ) マイスター。一級建築士、米国認定都市計画士(AICP)。

世界のスマートシティ

スマートシティという言葉自体の認知は日本でも広がっていますが、スマートシティが持つべき機能の定義の認識は一定ではありません。スマートシティはデジタルシティのことではないし、街がデジタルトランスフォーメーションをした結果でもありません。誰しもが一度は住んでみたいスマートシティはどうあるべきなのか世界の現状を識者の皆さんに伺います。