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打越裕幸

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ソフトバンク株式会社 法人統括 デジタルエンジニアリング本部 デジタルソリューション開発第3統括部 事業開発室 室長代行

大手エンタープライズからSMB層に加え、金融、公共、小売などのインダストリーカットのインフラ系SEからエンジニアのキャリアをスタート。その後、インフラの中長期策定支援、運用アウトソーシング、ITサービスデザインなど上流にシフト。以降、有償稼働としてのITコンサルティングとして、ビジネス要求の構造化(フレームワーク)と打ち手(テクノロジー)の実装まで一気通貫で対応。昨年10月から事業開発組織の責任者として従事、新たな法人事業のマネタイズとしてのビジネスモデル策定、プロダクト、事業創出に向け、大学というテーマを起点に、産業DXを見据えて組織オペレーションを推進中。


※ プロフィールの引用元は「事業開発SUMMIT 2024「事業開発力」を、つぎの日本のスタンダードにする。」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

打越裕幸氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2024/11/14(木) 〜 2024/11/15(金)
打越裕幸 ソフトバンク株式会社 法人統括 デジタルエンジニアリング本部 デジタルソリューション開発第3統括部 事業開発室 室長代行
大手エンタープライズからSMB層に加え、金融、公共、小売などのインダストリーカットのインフラ系SEからエンジニアのキャリアをスタート。その後、インフラの中長期策定支援、運用アウトソーシング、ITサービスデザインなど上流にシフト。以降、有償稼働としてのITコンサルティングとして、ビジネス要求の構造化(フレームワーク)と打ち手(テクノロジー)の実装まで一気通貫で対応。昨年10月から事業開発組織の責任者として従事、新たな法人事業のマネタイズとしてのビジネスモデル策定、プロダクト、事業創出に向け、大学というテーマを起点に、産業DXを見据えて組織オペレーションを推進中。

技術起点の事業開発 ディープテックが切り開く日本の未来

技術大国日本において、大学の研究室や企業の研究所に埋もれた技術をどう掘り起こし、どのように事業化していくかはとても重要なイシューとなっています。本セッションでは、大学の研究シーズ事業化促進を目指すソフトバンク社、先端技術を有するスタンフォード大学発スタートアップのエイターリンク社、ディープテックの社会実装における第一人者であるUntroD社が一堂に会し、大学および企業における眠れる技術の可能性とその難しさについて議論を深め、技術シーズの発見方法や事業化する上での実践的なナレッジについてディスカッションいたします。