株式会社東京海上日動システムズ 人事部
きむら ゆうき/2000年株式会社東京海上日動システムズ入社。経営企画を経て人事部に異動、人材育成とDE&Iを主導。2018年から女性活躍を牽引。多様な才能に火を灯し、胸を張って一歩を踏み出せる場を育てるプログラムを多数設計。
※ プロフィールの引用元は「日本の人事部「HRカンファレンス2026-春-」」になります。
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※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
型を捨て、リーダーの「意志」を育む 東京海上日動システムズが語る、組織を変えた「泥臭い対話」の真実
「型」通りの研修でのリーダー育成に限界を感じていませんか。本講演では、3年で組織を変容させた東京海上日動システムズのリーダー育成プログラム「シン・YELL」の全貌をご紹介。本人・部長・プロコーチ・人事が共鳴し、それを経営が支える四位一体の取り組み。効率や再現性を超えた「泥臭い手間」をかけ、個の意志を呼び起こすジャズセッション的なアプローチがいかに組織を芯から変えたのか、事例をご紹介します。 【こんな課題をお持ちの方にオススメ】 「女性活躍」の枠を超え、全社的な次世代リーダーを育成したい
管理職への壁をぶち破れ~東京海上日動システムズが取り組む、管理職を育てる文化づくり~
近年会社をあげて女性活躍を推進している東京海上日動システムズ。女性活躍だけでなく、性別や年齢関係に関わらず管理職への昇進に際して立ちはだかる壁があることがみえてきました。本講演では、木村様をお招きし管理職に対しての見解の勘違いやバイアスがあるのではないか、それをどう打破しそれぞれらしい管理職としてのキャリアを描いていくかに関しての取り組み事例や管理職を育てる文化づくりなどをお伝えいたします。
先進企業2社から学ぶ、コーチングが従業員のエンゲージメントとパフォーマンスに繋がる理由
従業員のキャリア自律や女性活躍推進の支援策に力を入れる企業が増えています。施策において重要なのは性別や世代の切り分けよりも多様化する「個」を尊重し活かす支援です。支援策の一つとしてコーチングが注目されており、エンゲージメントやパフォーマンスの向上が期待できます。本講演ではオンラインでの外部コーチングを導入した2社に、当時の課題感と導入経緯、利用した従業員の声や手ごたえについて伺います。