株式会社ジャパンタイムズ 代表取締役会長兼社長 学校法人神石高原学園 理事長
1993年 学習院大学大学院修士課程修了後、インターネット関連ビジネスで起業。2001年株式会社ニューズ・ツー・ユー(現ニューズ・ツー・ユーホールディングス)を設立。2017年ジャパンタイムズの代表取締役会長・発行人に就任。2020年4月日本初の文科省認定の全寮制小学校 神石インターナショナルスクールを広島県神石高原町に開校、理事長に就任。
※ プロフィールの引用元は「地方創生サミット 2022」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
地域課題解決型クラブ 福山シティFCの挑戦
新しい学校の作り方。インターナショナルスクールからオルタナティブスクールまで。
新しい教育 Education For Future Generations
未来への投資であり、社会課題解決に対しても大きなインパクトを持つ「教育」。グローバルでの先進的な教育から、自然科学に対する学び、国内のインターナショナルボーディングスクールまで。多彩な「新しい教育」の取り組みとそこにある課題意識を知ることで、今私たちに必要な学びを考えたい。
ESG経営と地方創生 ~企業・自治体・ローカルベンチャーのこれからの進化
ESG投資の拡大、2050年カーボンニュートラル宣言など、企業の脱炭素化への要請、そしてグリーンウォッシュ、SDGsウォッシュ的なものへの批判的視点も高まり、企業の存在意義への問い直しが強まっています。 地方創生、ESG経営やSDGsの潮流の中で、企業・自治体・ローカルベンチャー、それぞれはこれからどのように進化していく可能性があるのか。ゲストを招いて共に考えます。
持続可能な地域社会システムとデジタルの役割 〜DX普及元年から2030年を見据えたデジタル社会を考える〜
9月にデジタル庁が創設され自治体業務のDX化が本格化する。 DX普及元年とも捉える2021年の現在地から2030年を見据え、その時にデジタルはどのように社会を変容し、個人の暮らしを変えるのか。 そして、政府・自治体・企業それぞれのセクターの役割はどうあるべきか、またセクターを超えてどう連携すべきかを提示する。
世界のリーダーになるためには〜エンゲージ力を高めよう~
「世界から、日本がどのように見られているか」を考えたことはあるでしょうか。日本の海外でのプレゼンスをいかに高めるかという一方通行の考え方ではなく、世界の方々といかにコミュニケーションをとり、エンゲージ力を高め、世界で活躍していくかを考えるべき時代になりました。本セッションでは、世界で多大な功績をあげている超一流の方々をスピーカーにお迎えし、世界から見た日本、世界とエンゲージするために大切なこと、それにまつわる教育環境について、様々な知見からお話いただきます。世界のリーダーになる人の考え方とは?ぜひご視聴ください。
コロナ禍で加速する分散型社会
「2050年、日本は持続可能か」。この問いをもとにAIによるシナリオシミュレーションを行った京都大学の広井教授より、コロナ禍で改めて重要性が増していく「地方分散型」シナリオをお話いただくとともに、地域で実践を重ねる登壇者も交えて、将来の持続可能な日本に対するビジョンを議論します。