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ビジネスイベント

Local Venture Forum 2021ローカルベンチャーフォーラム2021~  地域と企業の共創を考える  ~

イベント情報

開催日時
2021/10/19(火) 〜 2021/11/5(金)

イベント概要

SDGsのゴール2030年まであと9年。
ESG経営や自社の存在目的を考え、新規事業に社会課題解決を取り入れる企業が増えています。

ローカルベンチャー協議会では、官民連携でこれまで5年間で250以上の事業を創出し、
現在では、自治体への企業人の出向や、
自治体と企業とが組んだビジネスの実証実験が加速しています。

本イベントの特徴は、
 1.最新の協働事例により、企業と自治体の新たなパートナーシップを「知る」
 2.地域にあるアセット(資産)を活用した、新規ビジネスを一緒に「考える」
 3.1社ではできない事業創出に向け、意欲的な自治体や他企業と「つながる」
機会です。

今、私たちに求められているのは何か。地域と企業の共創の未来を一緒に考えましょう。

セッション

大島奈緒子

ESG経営と地方創生 ~企業・自治体・ローカルベンチャーのこれからの進化

ESG投資の拡大、2050年カーボンニュートラル宣言など、企業の脱炭素化への要請、そしてグリーンウォッシュ、SDGsウォッシュ的なものへの批判的視点も高まり、企業の存在意義への問い直しが強まっています。 地方創生、ESG経営やSDGsの潮流の中で、企業・自治体・ローカルベンチャー、それぞれはこれからどのように進化していく可能性があるのか。ゲストを招いて共に考えます。

大島奈緒子 一般財団法人 西粟倉むらまるごと研究所 代表理事

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

白石章二

ESG経営と地方創生 ~企業・自治体・ローカルベンチャーのこれからの進化

ESG投資の拡大、2050年カーボンニュートラル宣言など、企業の脱炭素化への要請、そしてグリーンウォッシュ、SDGsウォッシュ的なものへの批判的視点も高まり、企業の存在意義への問い直しが強まっています。 地方創生、ESG経営やSDGsの潮流の中で、企業・自治体・ローカルベンチャー、それぞれはこれからどのように進化していく可能性があるのか。ゲストを招いて共に考えます。

白石章二 ヤマハ発動機株式会社 技術研究本部フェロー NV推進担当 Moto Business Service India 社長

雲南市出身。ベイン・アンド・カンパニーに在籍後、自らのコンサルティングファームを立ち上げ、戦略コンサルタントとして実績を残す傍ら、複数の事業会社マネジメントを担い、PwCコンサルティングストラテジーコンサルティングパートナーを経て、現職。長崎県五島市の地域活性化や、難民支援をするNPO法人WELgeeの支援にも携わっている。2020年5月よりNPO法人おっちラボ理事。

広石拓司

ESG経営と地方創生 ~企業・自治体・ローカルベンチャーのこれからの進化

ESG投資の拡大、2050年カーボンニュートラル宣言など、企業の脱炭素化への要請、そしてグリーンウォッシュ、SDGsウォッシュ的なものへの批判的視点も高まり、企業の存在意義への問い直しが強まっています。 地方創生、ESG経営やSDGsの潮流の中で、企業・自治体・ローカルベンチャー、それぞれはこれからどのように進化していく可能性があるのか。ゲストを招いて共に考えます。

広石拓司 株式会社エンパブリック代表取締役、ソーシャル・プロジェクト・プロデューサー

東京大学大学院薬学系修士課程修了。シンクタンク、NPO法人ETIC.を経て、2008年株式会社エンパブリックを創業。「思いのある誰もが動き出せ、新しい仕事を生み出せる社会」を目指し、ソーシャル・プロジェクト・プロデューサーとして、地域・企業・行政など多様な主体の協働による社会課題解決型事業の企画・立ち上げ・担い手育成・実行支援に多数携わる。近著に「SDGs人材からソーシャル・プロジェクトの担い手へ ~ ~ 持続可能な世界に向けて好循環を生み出す人のあり方・学び方・働き方」。東京都生涯学習審議会委員、慶應義塾大学総合政策学部、立教大学大学院などの非常勤講師も務める。

村上敬亮

ESG経営と地方創生 ~企業・自治体・ローカルベンチャーのこれからの進化

ESG投資の拡大、2050年カーボンニュートラル宣言など、企業の脱炭素化への要請、そしてグリーンウォッシュ、SDGsウォッシュ的なものへの批判的視点も高まり、企業の存在意義への問い直しが強まっています。 地方創生、ESG経営やSDGsの潮流の中で、企業・自治体・ローカルベンチャー、それぞれはこれからどのように進化していく可能性があるのか。ゲストを招いて共に考えます。

村上敬亮 デジタル庁 統括官(国民向けサービスグループ長)

1990 年、通商産業省入省。湾岸危機対応、気候変動枠組条約交渉、PL 法立法作業などに従事した後、10 年にわたって著作権条約交渉、e-Japan 戦略立案などの IT 政策に従事。クールジャパン戦略の立ち上げ、COP15,16 等の地球温暖化の国際交渉、再生可能エネルギーの固定価格買取制度創設を担当し、2014 年から 6 年間、国家戦略特区も含め、内閣官房・内閣府で地方創生業務に従事。2020 年 7 月に経済産業省に帰任し、中小企業庁経営支援部長、2021 年 7 月 内閣官房 情報通信技術(IT)総合戦略室室長代理(副政府 CIO)、同年 9 月 現職。 2020 年 12 月 世界経済フォーラムと国際官民連携ネットワークが「Agile 50」公共部門を変革する世界で最も影響力のある 50 人にも選ばれた。

末松弥奈子

ESG経営と地方創生 ~企業・自治体・ローカルベンチャーのこれからの進化

ESG投資の拡大、2050年カーボンニュートラル宣言など、企業の脱炭素化への要請、そしてグリーンウォッシュ、SDGsウォッシュ的なものへの批判的視点も高まり、企業の存在意義への問い直しが強まっています。 地方創生、ESG経営やSDGsの潮流の中で、企業・自治体・ローカルベンチャー、それぞれはこれからどのように進化していく可能性があるのか。ゲストを招いて共に考えます。

末松弥奈子 株式会社ジャパンタイムズ 代表取締役会長兼社長

1993年 学習院大学大学院修士課程修了後、インターネット関連ビジネスで起業。2001年株式会社ニューズ・ツー・ユー(現ニューズ・ツー・ユーホールディングス)を設立。2017年ジャパンタイムズの代表取締役会長・発行人に就任。2020年4月日本初の文科省認定の全寮制小学校 神石インターナショナルスクールを広島県神石高原町に開校、理事長に就任。 学校法人神石高原学園 理事長、弥勒の里国際文化学院日本語学校 理事長、山口フィナンシャルグループ 社外取締役。

渡辺修司

ローカルベンチャー版Beyondミーティング~全力応援!ブレスト会議

地域課題解決ビジネスに取組むローカルベンチャーの担い手が、ピッチでアイデアを募集。参加者はグループを選びアイデアブレストに協力します。 Beyondミーティングは、批判やアドバイスとはちょっと違う「いいね!」「おもしろいね!」が飛び交う場です。ブレスト会議が初めての方にも気軽にご参加いただけます。

渡辺修司 気仙沼まち大学運営協議会  from 宮城県気仙沼市

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

村山智美

ローカルベンチャー版Beyondミーティング~全力応援!ブレスト会議

地域課題解決ビジネスに取組むローカルベンチャーの担い手が、ピッチでアイデアを募集。参加者はグループを選びアイデアブレストに協力します。 Beyondミーティングは、批判やアドバイスとはちょっと違う「いいね!」「おもしろいね!」が飛び交う場です。ブレスト会議が初めての方にも気軽にご参加いただけます。

村山智美 西粟倉村地域おこし協力隊 from 岡山県西粟倉村

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

横山暁一

ローカルベンチャー版Beyondミーティング~全力応援!ブレスト会議

地域課題解決ビジネスに取組むローカルベンチャーの担い手が、ピッチでアイデアを募集。参加者はグループを選びアイデアブレストに協力します。 Beyondミーティングは、批判やアドバイスとはちょっと違う「いいね!」「おもしろいね!」が飛び交う場です。ブレスト会議が初めての方にも気軽にご参加いただけます。

横山暁一 NPO法人MEGURU・塩尻市地域おこし協力隊 from 長野県塩尻市

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

水島壽人

ローカルベンチャー版Beyondミーティング~全力応援!ブレスト会議

地域課題解決ビジネスに取組むローカルベンチャーの担い手が、ピッチでアイデアを募集。参加者はグループを選びアイデアブレストに協力します。 Beyondミーティングは、批判やアドバイスとはちょっと違う「いいね!」「おもしろいね!」が飛び交う場です。ブレスト会議が初めての方にも気軽にご参加いただけます。

水島壽人 釜石市地域おこし協力隊・中小企業診断士 from 岩手県釜石市

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

伊藤詩恩

ローカルベンチャー版Beyondミーティング~全力応援!ブレスト会議

地域課題解決ビジネスに取組むローカルベンチャーの担い手が、ピッチでアイデアを募集。参加者はグループを選びアイデアブレストに協力します。 Beyondミーティングは、批判やアドバイスとはちょっと違う「いいね!」「おもしろいね!」が飛び交う場です。ブレスト会議が初めての方にも気軽にご参加いただけます。

伊藤詩恩 釜石市地域おこし協力隊 from 岩手県釜石市

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

浜田敬子

ローカルベンチャーリレーピッチ ~担い手たちが紹介する地域の課題・取組み・ビジョン

地域課題の最前線にいるローカルベンチャーの担い手たちは、どんな課題に挑み、どんな未来を描いているのか。企業のビジネスを加速させるフィールド探しのヒントを見つけてください。 「一次産業イノベーション」「循環経済を実現するサーキュラーデザイン」「地域資源を活かした新たな学びの形」「地域産業を支える新しい仕組みづくり」「持続可能な暮らしの中の新しい仕組み」「暮らしの変革を推進するDX」の6テーマで、全国の担い手による3分ピッチリレーをランチタイムに1時間、2日間にわたり開催します。

浜田敬子 ジャーナリスト / 前 Business Insider Japan 統括編集長

1989年に朝日新聞社に入社。前橋支局、仙台支局、週刊朝日編集部を経て、99年からAERA編集部。記者として女性の生き方や働く職場の問題、また国際ニュースなどを中心に取材。米同時多発テロやイラク戦争などは現地にて取材をする。2004年からはAERA副編集長。その後、編集長代理を経て編集長に就任。編集長時代は、オンラインメディアとのコラボや、外部のプロデューサーによる「特別編集長号」など新機軸に次々挑戦した。 2016年5月より朝日新聞社総合プロデュース室プロデューサーとして、「働く×子育てのこれからを考える」プロジェクト「WORKO!」や「働き方を考える」シンポジウムなどをプロデュースする。2017年3月末で朝日新聞社退社。2017年4月より世界17カ国に展開するオンライン経済メディアの日本版統括編集長に就任。2020年12月末で退任。 「羽鳥慎一モーニングショー」や「サンデーモーニング」などのコメンテーターや、ダイバーシティーや働き方改革についての講演なども行う。著書に『働く女子と罪悪感』(集英社)。

友田景

ローカルベンチャーリレーピッチ ~担い手たちが紹介する地域の課題・取組み・ビジョン

地域課題の最前線にいるローカルベンチャーの担い手たちは、どんな課題に挑み、どんな未来を描いているのか。企業のビジネスを加速させるフィールド探しのヒントを見つけてください。 「一次産業イノベーション」「循環経済を実現するサーキュラーデザイン」「地域資源を活かした新たな学びの形」「地域産業を支える新しい仕組みづくり」「持続可能な暮らしの中の新しい仕組み」「暮らしの変革を推進するDX」の6テーマで、全国の担い手による3分ピッチリレーをランチタイムに1時間、2日間にわたり開催します。

友田景 株式会社ビズデザイン大阪 代表取締役

大学卒業後、2001年に大阪府柏原市議会議員選挙において最年少・最高得票にて初当選。 NPO法人ドットジェイピーの理事、企業再生コンサルティング会社を経て、ベンチャーのコンサルティング会社の取締役就任。CSR経営、CSVを通じた経営支援、社会的インパクト評価(SROI)の活用による行政や企業のマネジメント改善に取り組む。2017年、株式会社ビズデザイン大阪を設立、代表取締役就任。石川県七尾市の地方創生の仕事に携わる。その後、能登地方の仲間と能登DMC合同会社、株式会社ノトツグを設立し、代表に就任。企業と地域の生き残り支援をすべく活動中。 現在は、デュアラーとして、大阪府柏原市と石川県七尾市の二拠点居住をしている。

田鹿倫基

ローカルベンチャーリレーピッチ ~担い手たちが紹介する地域の課題・取組み・ビジョン

地域課題の最前線にいるローカルベンチャーの担い手たちは、どんな課題に挑み、どんな未来を描いているのか。企業のビジネスを加速させるフィールド探しのヒントを見つけてください。 「一次産業イノベーション」「循環経済を実現するサーキュラーデザイン」「地域資源を活かした新たな学びの形」「地域産業を支える新しい仕組みづくり」「持続可能な暮らしの中の新しい仕組み」「暮らしの変革を推進するDX」の6テーマで、全国の担い手による3分ピッチリレーをランチタイムに1時間、2日間にわたり開催します。

田鹿倫基 日南市マーケティング専門官兼ローカルベンチャーコーディネーター

1984年生まれ。宮崎大学を卒業後、リクルート事業開発室に勤務。インターネット広告の新規事業の立ち上げを行う。その後、中国の広告会社、愛德威广告上海有限公司に転職し、中国人スタッフとともに北京事務所の立ち上げを行う。2013年からは宮崎県日南市のマーケティング専門官として着任し、地域のマーケティング事業を行う。ベンチャー企業との協業事業や、農林水産業の振興、日南市全体のPR、マーケティング業務を担っている。

花屋雅貴

ローカルベンチャーリレーピッチ ~担い手たちが紹介する地域の課題・取組み・ビジョン

地域課題の最前線にいるローカルベンチャーの担い手たちは、どんな課題に挑み、どんな未来を描いているのか。企業のビジネスを加速させるフィールド探しのヒントを見つけてください。 「一次産業イノベーション」「循環経済を実現するサーキュラーデザイン」「地域資源を活かした新たな学びの形」「地域産業を支える新しい仕組みづくり」「持続可能な暮らしの中の新しい仕組み」「暮らしの変革を推進するDX」の6テーマで、全国の担い手による3分ピッチリレーをランチタイムに1時間、2日間にわたり開催します。

花屋雅貴 株式会社エーゼロ厚真

山口県出身、静岡大学大学院 工学部を卒業後、プログラマーとしてゲームメーカーに就職。ITベンチャーに転職後プロジェクトマネージャー、管理職として新規事業立ち上げや組織運営を経験。2010年に独立。過去にゲーム×エコの企画をしたことがきっかけで、現在はエーゼロ社の「ローカル」の各種プロジェクトにも参画。「ITベンチャーとローカルベンチャー」、「都会と田舎」、「グローバルとローカル」を同時進行・現在進行形で経験中。2018年10月より東京と厚真町の2拠点で活動中。

麻生翼

ローカルベンチャーリレーピッチ ~担い手たちが紹介する地域の課題・取組み・ビジョン

地域課題の最前線にいるローカルベンチャーの担い手たちは、どんな課題に挑み、どんな未来を描いているのか。企業のビジネスを加速させるフィールド探しのヒントを見つけてください。 「一次産業イノベーション」「循環経済を実現するサーキュラーデザイン」「地域資源を活かした新たな学びの形」「地域産業を支える新しい仕組みづくり」「持続可能な暮らしの中の新しい仕組み」「暮らしの変革を推進するDX」の6テーマで、全国の担い手による3分ピッチリレーをランチタイムに1時間、2日間にわたり開催します。

麻生翼 NPO法人森の生活 代表理事

大学時代に訪れた北海道の農山村に魅せられ、大学卒業後、関西での会社勤務を経て、2010年NPO法人森の生活に参画。2013年6月より代表理事に就任。幼児〜高校生まで15年一貫の森林環境教育や、雑木林「美桑が丘」の森の場づくり、有効活用されていない森林資源を活かした顔の見える木材流通の構築などの事業に取り組む。趣味は森から食材をいただくこと。春は山菜採り、夏は渓流釣り、秋〜冬は狩猟。

戸塚絵梨子

ローカルベンチャーリレーピッチ ~担い手たちが紹介する地域の課題・取組み・ビジョン

地域課題の最前線にいるローカルベンチャーの担い手たちは、どんな課題に挑み、どんな未来を描いているのか。企業のビジネスを加速させるフィールド探しのヒントを見つけてください。 「一次産業イノベーション」「循環経済を実現するサーキュラーデザイン」「地域資源を活かした新たな学びの形」「地域産業を支える新しい仕組みづくり」「持続可能な暮らしの中の新しい仕組み」「暮らしの変革を推進するDX」の6テーマで、全国の担い手による3分ピッチリレーをランチタイムに1時間、2日間にわたり開催します。

戸塚絵梨子 株式会社パソナ東北創生 代表取締役

早稲田大学教育学部卒業後、新卒で2009年株式会社パソナに入社。都内企業に向けた人材サービスの営業に従事。2011年の東日本大震災発生から被災地でのボランティア活動に取り組む。2012年に休職し、NPO法人ETIC.右腕プログラムにより釜石市の一般社団法人三陸ひとつなぎ自然学校に入職。2013年にパソナに復職後、継続した地域との関わり方を模索するなかで社内起業制度を活用し、2015年にパソナ東北創生を岩手県釜石市に設立。都市と地域の関係性を見つめなおし、新たな生き方・働き方を創出することを目指して活動中。釜石と東京との2拠点生活7年目。

讃井康智

ローカルベンチャーリレーピッチ ~担い手たちが紹介する地域の課題・取組み・ビジョン

地域課題の最前線にいるローカルベンチャーの担い手たちは、どんな課題に挑み、どんな未来を描いているのか。企業のビジネスを加速させるフィールド探しのヒントを見つけてください。 「一次産業イノベーション」「循環経済を実現するサーキュラーデザイン」「地域資源を活かした新たな学びの形」「地域産業を支える新しい仕組みづくり」「持続可能な暮らしの中の新しい仕組み」「暮らしの変革を推進するDX」の6テーマで、全国の担い手による3分ピッチリレーをランチタイムに1時間、2日間にわたり開催します。

讃井康智 ライフイズテック株式会社 取締役 最高教育戦略責任者

東京大学教育学部卒業後、組織・人事系コンサルティングのリンクアンドモチベーションで勤務後、東京大学大学院教育学研究科へ。博士課程まで在籍し、学習科学の世界的権威、故三宅なほみ東大名誉教授に師事。東京大学CoREF 元リサーチアシスタントとして全国の学校・教委で協調的・創造的な学びを支援。 2010年7月に中高生向けITキャンプ「ライフイズテック」を設立。現在、取締役として学校・自治体などへの公共部門事業を統括。経産省「未来の教室」とEdTech研究会 専門委員、長野県 WWLコンソーシアム 運営指導委員、金沢市プログラミング活用人材育成検討委員会 委員などを歴任。NewsPicks プロピッカー(教育領域)も務める。

安部千尋

ローカルベンチャーリレーピッチ ~担い手たちが紹介する地域の課題・取組み・ビジョン

地域課題の最前線にいるローカルベンチャーの担い手たちは、どんな課題に挑み、どんな未来を描いているのか。企業のビジネスを加速させるフィールド探しのヒントを見つけてください。 「一次産業イノベーション」「循環経済を実現するサーキュラーデザイン」「地域資源を活かした新たな学びの形」「地域産業を支える新しい仕組みづくり」「持続可能な暮らしの中の新しい仕組み」「暮らしの変革を推進するDX」の6テーマで、全国の担い手による3分ピッチリレーをランチタイムに1時間、2日間にわたり開催します。

安部千尋 株式会社SMO南小国 未来づくり事業部長

東京都出身。大学卒業後にNPO法人ETIC.にてインターンとしてソーシャルビジネスのスタートアップ支援に従事。東京・港区役所にて人事業務を経験後、社会事業コーディネーターとして東北の地方創生業務に取り組む(一社)RCFに転職。東北での起業支援、政策提言サポートを担当。2019年から家族で南小国町へ移住し、現職。自治体区分にとらわれない域圏としてのヒトモノカネの循環をとおし、インパクトをもたらすプロジェクトを創出している。

大井健史

ローカルベンチャーリレーピッチ ~担い手たちが紹介する地域の課題・取組み・ビジョン

地域課題の最前線にいるローカルベンチャーの担い手たちは、どんな課題に挑み、どんな未来を描いているのか。企業のビジネスを加速させるフィールド探しのヒントを見つけてください。 「一次産業イノベーション」「循環経済を実現するサーキュラーデザイン」「地域資源を活かした新たな学びの形」「地域産業を支える新しい仕組みづくり」「持続可能な暮らしの中の新しい仕組み」「暮らしの変革を推進するDX」の6テーマで、全国の担い手による3分ピッチリレーをランチタイムに1時間、2日間にわたり開催します。

大井健史 エーゼロ株式会社 ローカルインキュベーションチーム

筑波大学国際総合学類卒業後、大手人材会社へ就職。求人広告の新規営業を経験後、2019年春に岡山県西粟倉村に移住し現職。現在は西粟倉村から委託を受けている「ローカルベンチャー事業」に従事し、移住・起業支援を行っている。

矢田明子

ローカルベンチャーリレーピッチ ~担い手たちが紹介する地域の課題・取組み・ビジョン

地域課題の最前線にいるローカルベンチャーの担い手たちは、どんな課題に挑み、どんな未来を描いているのか。企業のビジネスを加速させるフィールド探しのヒントを見つけてください。 「一次産業イノベーション」「循環経済を実現するサーキュラーデザイン」「地域資源を活かした新たな学びの形」「地域産業を支える新しい仕組みづくり」「持続可能な暮らしの中の新しい仕組み」「暮らしの変革を推進するDX」の6テーマで、全国の担い手による3分ピッチリレーをランチタイムに1時間、2日間にわたり開催します。

矢田明子 Community Nurse Company株式会社 代表取締役

島根県出雲市出身。2014年島根大学医学部看護学科を卒業。雲南市が主催する課題解決人材育成事業「幸雲南塾」で地域に飛び出す医療人材によるコミュニティづくりを提案。2016年5月より「コミュニティナースプロジェクト」でその育成やコミュニティナース経験のシェアを開始。2017年にCommunity Nurse Company株式会社を設立し、全国にコミュニティナースを普及させるためのモデルづくりなどを手がける。2019年2月『コミュニティナース ―まちを元気にする“おせっかい”焼きの看護師』が木楽舎より刊行。

石渡賢大

ローカルベンチャーリレーピッチ ~担い手たちが紹介する地域の課題・取組み・ビジョン

地域課題の最前線にいるローカルベンチャーの担い手たちは、どんな課題に挑み、どんな未来を描いているのか。企業のビジネスを加速させるフィールド探しのヒントを見つけてください。 「一次産業イノベーション」「循環経済を実現するサーキュラーデザイン」「地域資源を活かした新たな学びの形」「地域産業を支える新しい仕組みづくり」「持続可能な暮らしの中の新しい仕組み」「暮らしの変革を推進するDX」の6テーマで、全国の担い手による3分ピッチリレーをランチタイムに1時間、2日間にわたり開催します。

石渡賢大 日本カーシェアリング協会 SCS事業部 事業部長

1990年千葉県出身。2012年慶應義塾大学を卒業後、損害保険会社に入社。交通事故の保険支払い業務、営業に従事。高齢者の交通事故の増加や、大規模な自然災害が頻発する時代にマッチする協会の活動に賛同し、2017年に保険会社を退職し、協会の活動に参画した。現在は、寄付車をつかった災害支援事業、困窮者支援事業、ファンドレイジング、広報業務などに従事している。

井部健太郎

ローカルベンチャーリレーピッチ ~担い手たちが紹介する地域の課題・取組み・ビジョン

地域課題の最前線にいるローカルベンチャーの担い手たちは、どんな課題に挑み、どんな未来を描いているのか。企業のビジネスを加速させるフィールド探しのヒントを見つけてください。 「一次産業イノベーション」「循環経済を実現するサーキュラーデザイン」「地域資源を活かした新たな学びの形」「地域産業を支える新しい仕組みづくり」「持続可能な暮らしの中の新しい仕組み」「暮らしの変革を推進するDX」の6テーマで、全国の担い手による3分ピッチリレーをランチタイムに1時間、2日間にわたり開催します。

井部健太郎 久万造林株式会社 代表取締役

昭和42生まれ。愛媛県久万高原町にて、創業明治6年(1873年)から自社有林(約320ha)で造林業を営む久万造林㈱を継承し、代表取締役を務める。現在は、杉・桧の間伐を中心に事業を行っている。 2015年からは、「木のシアワセ、人もシアワセ」「樹種の多様性、関わる人の多様性」をコンセプトに「黄金の森PJ」を立ち上げ、木だけでなく場所を活かした「新しい林業」をテストしている。

野々宮秀樹

ローカルベンチャーリレーピッチ ~担い手たちが紹介する地域の課題・取組み・ビジョン

地域課題の最前線にいるローカルベンチャーの担い手たちは、どんな課題に挑み、どんな未来を描いているのか。企業のビジネスを加速させるフィールド探しのヒントを見つけてください。 「一次産業イノベーション」「循環経済を実現するサーキュラーデザイン」「地域資源を活かした新たな学びの形」「地域産業を支える新しい仕組みづくり」「持続可能な暮らしの中の新しい仕組み」「暮らしの変革を推進するDX」の6テーマで、全国の担い手による3分ピッチリレーをランチタイムに1時間、2日間にわたり開催します。

野々宮秀樹 GOODGOOD合同会社 代表社員

76年生。大学在学中に起業。国内証券会社や外資系銀行とともにプライベートエクイティファンドによる事業開発および事業配当受益権の流動化事業を行う。その後も金融業界を中心に、新規事業開発、M&A、事業再生などに携わり、複数企業の役員も務めてきた。現在は「GOODGOOD株式会社」の創業者/CEO。自然資本の管理にIOT技術を積極的に活用する「次世代畜産ベンチャー」として、市場から支援される畜産の実現を目指している。

藤田純一

ローカルベンチャーリレーピッチ ~担い手たちが紹介する地域の課題・取組み・ビジョン

地域課題の最前線にいるローカルベンチャーの担い手たちは、どんな課題に挑み、どんな未来を描いているのか。企業のビジネスを加速させるフィールド探しのヒントを見つけてください。 「一次産業イノベーション」「循環経済を実現するサーキュラーデザイン」「地域資源を活かした新たな学びの形」「地域産業を支える新しい仕組みづくり」「持続可能な暮らしの中の新しい仕組み」「暮らしの変革を推進するDX」の6テーマで、全国の担い手による3分ピッチリレーをランチタイムに1時間、2日間にわたり開催します。

藤田純一 株式会社さんりくみらい 代表取締役

1977年生まれ。小中高校まで気仙沼で育つ。宮城調理師専門学校を卒業、仙台で和食店数店舗で板前を務め、22歳で気仙沼プラザホテルに板前として入社。24歳で家業の藤田商店を継いだ。漁業・水産加工・宅配・海の家・地引網等の事業を行っていたが、2011年に東日本大震災で被災し、海の仕事を失う。しかし翌年から共同で作業を再開し、失った販路回復等を目指し、2016年に気仙沼市が主催する人材育成塾、経営未来塾に参加、2017年に塾の同期で、漁師、市場の仲買人、水産加工業者の3人で株式会社さんりくみらいを設立。『三陸の作り手と食卓を笑顔で結ぶ』を理念とし、現在は、自社ECサイト『極上市場三陸未来』での個人向け販売と、問屋・飲食店・宿泊施設への業務用の販売を行っている。

種子野亮

ローカルベンチャーリレーピッチ ~担い手たちが紹介する地域の課題・取組み・ビジョン

地域課題の最前線にいるローカルベンチャーの担い手たちは、どんな課題に挑み、どんな未来を描いているのか。企業のビジネスを加速させるフィールド探しのヒントを見つけてください。 「一次産業イノベーション」「循環経済を実現するサーキュラーデザイン」「地域資源を活かした新たな学びの形」「地域産業を支える新しい仕組みづくり」「持続可能な暮らしの中の新しい仕組み」「暮らしの変革を推進するDX」の6テーマで、全国の担い手による3分ピッチリレーをランチタイムに1時間、2日間にわたり開催します。

種子野亮 ヴイエムウェア株式会社 - 戦略ビジネス推進室 室長 農林水産省デジタル統括アドバイザー 気仙沼市デジタル補佐官 株式会社バーチャルクラフト - 取締役副社長 執行・戦略責任者

鹿児島生まれ、熊本育ち。北海道大学水産学部漁業学科 卒業、46歳。 20年強の社会人生活はIT業界(都内)で過ごす。ベンチャー企業、国内大手通信事業者、外資系データセンター事業者、外資系ソフトウェアベンダーにおいて、エンジニア、マーケティング、コンサルティング、ソリューションビジネスに従事。多様な組織、職務の経験を活かしての事業・組織の新規立上げを得意とする。

田畑直

ローカルベンチャーリレーピッチ ~担い手たちが紹介する地域の課題・取組み・ビジョン

地域課題の最前線にいるローカルベンチャーの担い手たちは、どんな課題に挑み、どんな未来を描いているのか。企業のビジネスを加速させるフィールド探しのヒントを見つけてください。 「一次産業イノベーション」「循環経済を実現するサーキュラーデザイン」「地域資源を活かした新たな学びの形」「地域産業を支える新しい仕組みづくり」「持続可能な暮らしの中の新しい仕組み」「暮らしの変革を推進するDX」の6テーマで、全国の担い手による3分ピッチリレーをランチタイムに1時間、2日間にわたり開催します。

田畑直 株式会社百森 代表取締役 (共同代表)

東京大学中退後、ITベンチャーへ就職。新規事業の立ち上げ、KPIマネジメントなどを経験した後、2017年4月に岡山県西粟倉村へ地域おこし協力隊として移住。同10月に株式会社百森を設立。

萩原悠太

ローカルベンチャーリレーピッチ ~担い手たちが紹介する地域の課題・取組み・ビジョン

地域課題の最前線にいるローカルベンチャーの担い手たちは、どんな課題に挑み、どんな未来を描いているのか。企業のビジネスを加速させるフィールド探しのヒントを見つけてください。 「一次産業イノベーション」「循環経済を実現するサーキュラーデザイン」「地域資源を活かした新たな学びの形」「地域産業を支える新しい仕組みづくり」「持続可能な暮らしの中の新しい仕組み」「暮らしの変革を推進するDX」の6テーマで、全国の担い手による3分ピッチリレーをランチタイムに1時間、2日間にわたり開催します。

萩原悠太 株式会社PREVENT 代表取締役

名古屋大学大学院医学系研究科修了。大学院では「オンライン心臓リハビリテーションの構築」をテーマに研究。その後、医学研究所北野病院にて理学療法士として臨床業務に従事。医療現場では解決できない予防医療領域の重要性を痛感し、2016年に(株)PREVENTを設立、代表取締役に就任。現在、モバイルアプリを通して生活習慣病既往者に健康づくり支援を提供する「Mystar」を提供し、全国で120以上の健康保険組合へサービスを導入。

加藤徳人

地域と企業の共創の未来 ~我々は地域課題解決を命題とした新たな市場を創り出せるのか?

地域と企業の関係構築は、まず人的交流、小規模な実証実験から始まる。その後、ビジネスの仕組みや市場づくりまでを一緒に目指す強固なパートナーシップに移行するためには? すでに地方で事業展開し、新たな仕組みづくりに取組む企業が、成果や現状の課題をもとに、企業のあり方や、ビジネス動向を自治体やローカルベンチャーの担い手と議論します。

加藤徳人 セイノーホールディングス株式会社 オープンイノベーション推進室 Logistics Innovation Fund 室長

1998年西濃運輸株式会社に入社。現場のトラックドライバー経験を経て、首都圏営業専門職として7年間従事し、大手新規顧客開発を担当。セイノーグループ管理者層に対する米国式マネジメント経営システムの導入およびハンズ オン業務改善支援を行うなど幅広い現場経験を持つ。2016年、新設のオープンイノベーション推進室立上げメンバーとして自社アセット活用による価値創造を目的としたインキュベーションや新規事業構築に従事。直近では“SEINOアクセラレーションプログ ラム”の運用をはじめとし、日本初ロジスティクス専門ファンドの設立(CVC/Logistics Innovation Fund)やインドネシアでのコールドチェーン事業、農福連携事業構築など、既存事業の枠を超えた他社との共創による社会課題解決を目指す。

小林さやか

地域と企業の共創の未来 ~我々は地域課題解決を命題とした新たな市場を創り出せるのか?

地域と企業の関係構築は、まず人的交流、小規模な実証実験から始まる。その後、ビジネスの仕組みや市場づくりまでを一緒に目指す強固なパートナーシップに移行するためには? すでに地方で事業展開し、新たな仕組みづくりに取組む企業が、成果や現状の課題をもとに、企業のあり方や、ビジネス動向を自治体やローカルベンチャーの担い手と議論します。

小林さやか 日本郵政株式会社 新規ビジネス室 担当部長

1981年、栃木県生まれ。2006年に民営化間近の日本郵政公社に入社し、郵政グループの不動産資産を活用した不動産開発事業の企画・立案・実施に従事。2017年からは社内副業制度を活用し、地域におけるグループ不動産活用の在り方を模索し、ローカルプレーヤーとの協業を立案。2020年10月新規ビジネス室発足に伴い異動。ローカルを舞台にした共創施策を推進中。

宮久史

地域と企業の共創の未来 ~我々は地域課題解決を命題とした新たな市場を創り出せるのか?

地域と企業の関係構築は、まず人的交流、小規模な実証実験から始まる。その後、ビジネスの仕組みや市場づくりまでを一緒に目指す強固なパートナーシップに移行するためには? すでに地方で事業展開し、新たな仕組みづくりに取組む企業が、成果や現状の課題をもとに、企業のあり方や、ビジネス動向を自治体やローカルベンチャーの担い手と議論します。

宮久史 厚真町役場 産業経済課

岩手県出身。博士(農学)。大学院修了後、札幌のNPO法人に就職。研究を続けてきた林業への関わりを増やすため、2011年に厚真町の林務職に転職。研究成果を現場で実装させることを目標に、林業振興施策や町有林管理、野生鳥獣対策に従事。2016年より、持続可能な地域づくりに向けて、地方での起業家を育成するため厚真町ローカルベンチャースクール事業も手掛ける。

渡邊享子

地域と企業の共創の未来 ~我々は地域課題解決を命題とした新たな市場を創り出せるのか?

地域と企業の関係構築は、まず人的交流、小規模な実証実験から始まる。その後、ビジネスの仕組みや市場づくりまでを一緒に目指す強固なパートナーシップに移行するためには? すでに地方で事業展開し、新たな仕組みづくりに取組む企業が、成果や現状の課題をもとに、企業のあり方や、ビジネス動向を自治体やローカルベンチャーの担い手と議論します。

渡邊享子 株式会社巻組 代表取締役

1987年埼玉県出身。東京工業大学大学院修了。2011年に起きた東日本大震災を機にISHINOMAKI2.0 へ参加、その後宮城県石巻市へ移住し、支援活動にあたる。若者向けの賃貸住宅を作るため、空き家の改修、企画運営等の活動を始め、2015年合同会社巻組を設立。地方都市で資産価値の低い空き家を活用してクリエイティブな人材が育つ環境を模索しながら様々な事業を展開する。 2016年、日本都市計画学会計画設計賞を受賞。2019年、日本政策投資銀行主催の「第7回DBJ女性新ビジネスプランコンペティション」で「女性起業大賞」を受賞。

山内幸治

地域と企業の共創の未来 ~我々は地域課題解決を命題とした新たな市場を創り出せるのか?

地域と企業の関係構築は、まず人的交流、小規模な実証実験から始まる。その後、ビジネスの仕組みや市場づくりまでを一緒に目指す強固なパートナーシップに移行するためには? すでに地方で事業展開し、新たな仕組みづくりに取組む企業が、成果や現状の課題をもとに、企業のあり方や、ビジネス動向を自治体やローカルベンチャーの担い手と議論します。

山内幸治 NPO法人ETIC. シニアコーディネーター・Co-Founder

大学在学中に、NPO法人ETIC.の事業化に参画。国内初の実践型インターンシップの事業化や、その仕組みの地域展開に取り組む。その後、社会起業家の育成を行うアクセラレーションプログラムや先進10自治体と連携したローカルベンチャー協議会の設立など、各省庁、大手企業、ベンチャー企業、地方自治体等と連携して、社会や地域課題に取り組む担い手を育む環境整備を進めている。立教大学大学院非常勤講師、NPO法人カタリバ理事などを務める。

主催・スポンサー情報

イベント主催社
ローカルベンチャー協議会(事務局NPO法人ETIC.)