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本村健登

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株式会社マクニカ イノベーション戦略事業本部 AI事業統括部 AIビジネス推進部 部長

「AIの力を証明する」 2017年以降100件以上のAIプロジェクトを支援。現在はRe:Alizeのサービス責任者に従事。 事業戦略立案、データ統合基盤~AI作成、実装運用まで幅広い知見を活かし、AI壁打ちワークショップや無料相談会のファシリテーターをつとめる。 保有資格:JDLA Deep Learning for GENERAL 2018


※ プロフィールの引用元は「Macnica Exponential Technology 2022」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

本村健登氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2022/12/5(月) 〜 2022/12/9(金)
本村健登 株式会社マクニカ イノベーション戦略事業本部 AI事業統括部 AIビジネス推進部 部長
「AIの力を証明する」 2017年以降100件以上のAIプロジェクトを支援。現在はRe:Alizeのサービス責任者に従事。 事業戦略立案、データ統合基盤~AI作成、実装運用まで幅広い知見を活かし、AI壁打ちワークショップや無料相談会のファシリテーターをつとめる。 保有資格:JDLA Deep Learning for GENERAL 2018

“AI内製化の罠”増え続ける「野良AI」ってなんだ!?問題点と解決策を徹底解説!

AIを検討する時代から活用する時代になり、AIの内製が急速に進んでいます。しかし、一方で「作ったはいいけど…」と活用・管理が上手くいかず放置される「野良AI」の問題が顕在化してきています。そもそも「野良AI」とは何か、放置することにどんなデメリットがあるのか、「野良AI」対策の専門家が解決策までまるっと解説いたします!

ビジネスイベント
2022/7/28(木) 〜 2022/8/2(火)
本村健登 株式会社マクニカ デジタルインダストリー事業部 ディレクター兼 AIビジネス推進部 部長
2017年以降100件以上のDX/AIプロジェクトを支援。 現在は、これまでの実績とマクニカのAI技術資産を活用したAIサービス「Re:Alize」を立ち上げ、サービス責任者に従事。顧客のインサイトを見極めること、AIを利用した際の価値・効果の設計を得意とする。 保有資格:JDLA Deep Learning for GENERAL 2018

大切なコトは、ぜんぶ製造業から学んだ ~DXサービス新規立ち上げ10箇条~

「モノ売り」から「コト売り」へと市場の変化が加速する中、今注目を集めているのが「DXサービス」です。DXとは、社内改善のためにだけ行われるのではなく、新たな企業価値、ビジネスを創出することも可能なのです。では、具体的にどうすればいいのか。そのヒントはすべて、ものづくりである「製造業」から学ぶことができます。 本セッションでは、製造業以外の他業種への応用や横展開を進めてきた経験から、DXサービス立ち上げに大切な10箇条について解説し、ものづくりからコトづくりへと転換するためのヒントについてみなさまに共有させていただきます。

ビジネスイベント
2021/11/16(火) 〜 2021/11/19(金)
本村健登 株式会社マクニカ イノベーション戦略事業本部 AIビジネス推進部 部長代理
「AIの力を証明する」 2017年以降100件以上のAIプロジェクトを支援。現在はRe:Alizeのサービス責任者に従事。 事業戦略立案、データ統合基盤~AI作成、実装運用まで幅広い知見を活かし、AI壁打ちワークショップや無料相談会のファシリテーターをつとめる。 保有資格:JDLA Deep Learning for GENERAL 2018

VUCAの時代における新規サービス立ち上げ10か条 ~AI活用編~

私たちを取り巻く外部環境は目まぐるしく変化しています。このようなVUCAの時代に、既存事業の枠を超えた新たなサービスの創出を探索している企業が増えてきているのは自明です。 本セッションでは、責任者として自社のAIサービスを立ち上げ、さらにそのサービスを活用してさまざまなお客様の新規サービスの市場投入を支援してきた実績で得た知見やノウハウを、10か条と銘打ち共有します。

ビジネスイベント
2020/7/2(木) 〜 2020/7/10(金)
本村健登 株式会社マクニカ マクニカイノベーション戦略事業本部カスタマーサクセス部 課長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

製造業はAIごときで立ち止まるな ~Industrial DXを実現した企業の5つの秘密~

今や企業の約8割がAI活用に取りくんでおり、適応すべき課題も明確になってきています。しかし、PoCから実運用へステップを進めきれないプロジェクトをたくさん見てきました。 Industrial DXは経営革新や現場のカイゼンが目的であり、AI導入は初期の初期のステップのはず。こんなところで止まってはもったいない! 200件を超える製造業のAIプロジェクトに携わってきたフロントマンが四苦八苦しながら、お客様と運用までこぎつける中で気づいたのは、成功するプロジェクトにはある”共通点”があるということでした。 Industrial DXを実現した企業に共通する、”ある秘密”とは?本セッションで一挙大公開!