energyFLOW 代表/インヴィニオ 組織開発パートナー
みと さとし/半導体製造装置メーカーで人事を経験した後、化学メーカーで人事・制度設計・組織改革をリードし、10年間で売上3倍・利益10倍の成長に貢献。採用戦略、人事制度刷新、工場の組織開発、エンゲージメント向上など、多様なテーマで現場と伴走。現在はシステムコーチングをベースとした組織の変容支援に従事。
※ プロフィールの引用元は「日本の人事部「HRカンファレンス2026-春-」」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
挑戦が生まれる組織・チームのつくり方 ― システムコーチング(R)による新しい組織開発
挑戦が生まれない組織には、制度改革や評価刷新だけでは届かない“見えない構造”が存在します。本講演では、挑戦を妨げる温度差や分断の正体を紐解き、従来施策ではなぜ行動が変わらないのかを具体的に解説します。また、システムコーチング(R)が多様な立場を巻き込みながら関係性を整え、挑戦が自然と生まれる状態をどのように実現するのか、リアルな事例とともに紹介します。 【こんな課題をお持ちの方にオススメ】 見えない構造を越え、挑戦が生まれる組織・チームを作りたい
上場企業の現役HRBPと語る、エンゲージメント向上と事業上の成果につながる組織開発の進め方
組織開発を進めた結果、メンバー同士の関係性は良くなったが、事業へのインパクトを与えるまでには至っていない。という相談を多くいただきます。本講演では、現役HRBPの方と共に、人事主導で取り組んだ関係性の改善プロジェクトの事例や、成果を出す組織に欠かせない「価値創出に必要な組織能力の言語化・可視化」の具体的手段を解説。「関係性が良くなった」で終わらせない組織開発の進め方を2つのステップから紐解きます。