東急株式会社 フューチャー・デザイン・ラボ 東急アライアンスプラットフォーム運営事務局
2019年に東京急行電鉄株式会社(現在、東急株式会社)入社。イッツ・コミュニケーションズ研修、長津田駅駅員を経て本配属としてイッツ・コミュニケーションズに出向。戸建て営業担当を経て、統括リーダーとして予実管理・営業企画を経験。現在は、フューチャー・デザイン・ラボにて東急アライアンスプラットフォーム(TAP)の運営、新規事業開発を担当。
※ プロフィールの引用元は「CNET Japan Live 2023共創の価値を最大化させる「組織・チーム・文化づくり」」になります。
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東急グループが実践する事業共創におけるチームビルディング ~異なる文化を超えて共同開発に至るまでの裏側~
東急グループでは、グループの幅広い顧客接点とアセットを活用して新たな価値創出を目指す「東急アライアンスプラットフォーム(TAP)」を運営しています。2015 年度から通算で約100件のテストマーケティングや協業、うち30件超の事業化や本格導入という実績の中から、ウゴトルと東急スポーツシステムの共同開発による「オンラインスイミングレッスン」、アイリッジと東急建設の共同開発による「工具ミッケ」の2事例を取り上げ、オープンイノベーションによる事業創出の本音と裏側をお伝えします。