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井上一鷹

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株式会社Sun Asterisk Business Designer Div Manager

慶應義塾大学卒。戦略コンサルのアーサー・D・リトルに入社し、事業、技術経営、人事組織の戦略に携わる。2012年、JINSに入社。経営企画部門 執行役員を経験後、2021年に株式会社Sun Asteriskへ入社。著作『深い集中を取り戻せ』『異能の掛け算』他。


※ プロフィールの引用元は「BIS(ビジネスIT & SaaS EXPO) 2023 - 未来をつくる IT総合展-」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

井上一鷹氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2023/4/27(木) 〜 2023/4/28(金)
井上一鷹 株式会社Sun Asterisk Business Designer Div Manager
慶應義塾大学卒。戦略コンサルのアーサー・D・リトルに入社し、事業、技術経営、人事組織の戦略に携わる。2012年、JINSに入社。経営企画部門 執行役員を経験後、2021年に株式会社Sun Asteriskへ入社。著作『深い集中を取り戻せ』『異能の掛け算』他。

ゼロイチ研究の第一人者が語る!「異能の掛け算」による新規事業、成功の法則

デジタルを活用した新たな事業やサービスを立ち上げる際、どのようなメンバーを組み合わせれば成果が出るのか。『異能の掛け算』著者であり、0から1を生み出すプロフェッショナルであるSun Asteriskの井上氏と一橋大学の永山氏より、ビジネスを加速する成功法則を議論します。

ビジネスイベント
2023/2/1(水) 〜 2023/2/28(火)
井上一鷹 株式会社Sun Asterisk Business Design Pros. Division Manager
大学卒業後、戦略コンサルティングファームのアーサー・D・リトルに入社。大手製造業を中心とした事業戦略、技術経営戦略など新規事業立案に従事する。2012年、JINSに入社。商品企画、R&D室JINSMEME事業部マネジャー、ThinkLab取締役を経て、JINSの執行役員を務める。JINS退社後、SunAsteriskに入社、Business Design Pros. Division Manager。著作に『集中力』(日本能率協会マネジメントセンター)、『深い集中を取り戻せ』(ダイヤモンド社) 『異能の掛け算』(NewsPicks) がある。

400の事業共創から生み出された成功に導く「チーム論/方法論」

新規事業は、正解がないうえ成功確率は30%と低く、また新規事業や事業開発経験者が市場に少ないのが現状です。新たな価値は、1人の天才ではなくチームで創る時代であり、そのチームとは、スキルも価値観も違う、Biz(ビジネス)/Tech(テクノロジー)/Creative(クリエイティブ)の“異能"の集まりであるべきであると考えます。本講演では、これまで株式会社Sun Asteriskが支援してきた400以上の事業共創事例をもとに生み出された、成功に導くための「チーム論/方法論」についてお話させていただきます。

ビジネスイベント
井上一鷹 株式会社Sun Asterisk Business Development Unit Manager
大学卒業後、戦略コンサルティングファームのアーサー・D・リトルに入社。お手製造業を中心とした事業戦略、技術経営戦略など新規事業立案に従事する。2012年JINS入社。商品企画、R&D室JINS MEME事業部マネージャー、株式会社Think Lab取締役を経て、JINS執行役員。2021年Sun Asteriskに入社し、現在Business Development Unit Managerとしてさまざまな新規事業に関わる。

プロジェクトを成功させる異能のコラボレーションの重要性

プロジェクト/プロダクトを成功させるためには、フェーズは違えどさまざまな異能を持つ人間とのコラボレーションが必要不可欠です。 Sun*はプロダクトを持つ会社ではないのですが、スタートアップから大企業までさまざまなフェーズの企業と400以上のプロダクトや事業共創を支援してきました。これまで関わってきたプロダクト開発の視点から、「成功するプロダクトの共通点」について、エンジニア、デザイナー、ビジネスサイドの三視点からお話しします。

ビジネスイベント
井上一鷹 Sun Asterisk Business Development Section Manager
慶應大学理工学部応用化学科卒業後、戦略コンサルティングファームのアーサー・D・リトルにて大手製造業を中心とした事業戦略、技術経営戦略、人事組織戦略の立案に従事後、ジンズに入社。眼鏡型デバイスJINS MEMEの技術開発~事業開発/事業化し、事業部長に従事、また新規事業ワークスペース事業の株式会社Think Labの取締役に従事。その後、ジンズの経営企画管掌の執行役員に従事後、2021年10月に、日本の新規事業開発の量と質を爆上げすべく、Sun*に参画し、新しいチャレンジしていくことに。算数オリンピックではアジア4位になったこともある。著書「深い集中を取り戻せ」「集中力 パフォーマンスを300倍にする働き方」。Newspicks プロピッカー、経済産業省始動PJにて新規事業メンターを4年間。

イノベーション2022 The Source Of New Innovation

パンデミックや人口減少に伴うマーケットの縮小、グローバル市場での競争力の低迷など、日本経済が多くの課題を抱えるなか、優れた新規ビジネスの担い手への期待は高まる一方だ。近年のオープンイノベーションから生まれた事業モデルを例に、経済や社会をリードするイノベーションの現場を探る。