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甲斐博一

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ユニファイド・サービス株式会社 マーケティング 執行役員 CMO

グローバルIT企業にてマーケティングを20年以上に渡って経験。特にPCやPrint分野にて日本のCMOとして各国の同僚とともにB2CからB2B問わず幅広い分野のマーケティングに携わる。途中EC事業の立ち上げや日本独自のブランディングプロジェクトをいくつも経験し、企業向けではABMやB2Bマーケティングの立ち上げから成長までを担う。持続可能性をテーマに日本企業へ貢献したいという想いから、現在は電力業界などを主たる対象とするインダストリークラウドサービスを提供するSaaS会社において、マーケティングと経営企画の二刀流で成長をけん引する。


※ プロフィールの引用元は「adtech tokyo 2023」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

甲斐博一氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2023/10/19(木) 〜 2023/10/20(金)
甲斐博一 ユニファイド・サービス株式会社 マーケティング 執行役員 CMO
グローバルIT企業にてマーケティングを20年以上に渡って経験。特にPCやPrint分野にて日本のCMOとして各国の同僚とともにB2CからB2B問わず幅広い分野のマーケティングに携わる。途中EC事業の立ち上げや日本独自のブランディングプロジェクトをいくつも経験し、企業向けではABMやB2Bマーケティングの立ち上げから成長までを担う。持続可能性をテーマに日本企業へ貢献したいという想いから、現在は電力業界などを主たる対象とするインダストリークラウドサービスを提供するSaaS会社において、マーケティングと経営企画の二刀流で成長をけん引する。

事業創造・イノベーション創出に向けたマーケティングの役割

事業創造とイノベーション、どちらも日本企業が苦手として設定されているワードです。1980年代を最後に日本企業に華がなくなって久しい今、これらのワードにどう立ち向かうかは日本経済全体の課題です。そして、ここにマーケティングという言葉を加えた時に生まれる共通項が実は存在します。 日本で最も肩書が多いマーケター、新規事業開発を主たる仕事場としてきたビジネス開発者、シリコンバレーのベンチャーキャピタリスト、異色の組み合わせでこの共通項を深く掘り下げていきます。 adtech2023最後のセッション、トリに相応しく、マーケティング領域、ビジネス開発領域、起業やグローバル視点で働く人々、幅広い方々に聞いていただける内容に仕上げます。

ビジネスイベント
2021/11/10(水) 〜 2021/11/11(木)
甲斐博一 株式会社 日本HP 経営企画本部マーケティング推進部部長
大型IT機器の営業職を経験したのち、約20年IT業界にてマーケティングに従事しながらB2C、B2Bともに幅広くビジネスを経験。ECビジネスの立ち上げにも携わり従来のマーケティングに加えデジタルマーケティングの特長も理解しながら独自のマーケティング施策を数々実施。現在は事業ポートフォリオを安定させるための全社的なマーケティングトランスフォーメーションを経営企画の立場から推進中。また、最新テクノロジーを使いこなす若年層育成のための産学連携プロジェクトにも多く関わり、2018年には経済産業省主催のキャリア教育アワード金賞を受賞。

グローバルスタンダードのB2Bマーケティングから学ぶべきこと

日本のB2Bマーケティングは海外に比べて数年遅れをとっている・・・という話を耳にした方もいらっしゃるのではないでしょうか。それは日本という特異性からくるものなのか?今後の日本のB2Bマーケティングはどうなるべきなのか。 本セッションでは「THE MODEL」の著者である福田氏、ソフトバンク 山田氏、日本電気 東海林氏の登壇が決定。 日本とグローバルの違いを明確にしながら、日本の現在地を明らかにし、その理由を日本HP甲斐氏が掘り下げます。

ビジネスイベント
甲斐博一 株式会社 日本HP 経営企画本部 マーケティング推進部 部長
20代で大型IT機器の営業職を経験した後、約20年間IT業界でマーケティングに従事しながらBtoC・BtoB共に幅広くビジネスを経験。ECビジネスの立ち上げにも携わり、従来のマーケティングに加えてデジタルマーケティングの特長も踏まえながら独自のマーケティング施策を数々実施。ブランド構築から案件獲得までのフルファネル設計を得意とする一方、産学連携の効果的実践やデータ活用人材の育成などもテーマに持つ。

価値創造時代のマーケティング ~やるべきことはDXではない、 CXで100倍返しを考える~

全世界を覆っている新しいウイルスは私たちに先行き不透明な物差しを提供し、日に日に変化する日常を今までとは違う角度から提供しました。こんな時代にマーケティングはどのような方向に向かうのでしょうか。DXは本当に解決策なのでしょうか?マーケティング4.0時代を唱えるフィリップ・コトラー教授の言葉と今実践中の活動から、体験価値と自己実現をキーワードに、日本企業が遅れてしまった平成の30年間に100倍返しをする方法を考えます。