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石川晃寛

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東京大学大学院 工学系研究科 航空宇宙工学専攻 中須賀船瀬研究室 学術専門職員 株式会社アークエッジ・スペース 生産基盤部

東京大学大学院工学系研究科 航空宇宙工学専攻 中須賀・船瀬研究室に学生時代より所属し、JAXAとの共同研究で深宇宙探査超小型衛星の開発に従事、また人工衛星の運用や高精度軌道制御の自律化に向けた研究に取り組んできた。2019年より学術専門職員として、同研究室での複数衛星の開発・マネジメントに従事してきた。ソニーグループ株式会社との共同研究であるSTAR SPHEREプロジェクトの初号機衛星EYEの衛星開発マネジメントに当初から携わり、2023年1月に打ち上げを成功させ、現在も運用を継続している。2021年からは、株式会社アークエッジ・スペースにて超小型衛星の設計開発を兼務し、複数の人工衛星生産体制の構築を目指している。


※ プロフィールの引用元は「SPACETIDE 2023」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

石川晃寛氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2023/7/4(火) 〜 2023/7/6(木)
石川晃寛 東京大学大学院 工学系研究科 航空宇宙工学専攻 中須賀船瀬研究室 学術専門職員 株式会社アークエッジ・スペース 生産基盤部
東京大学大学院工学系研究科 航空宇宙工学専攻 中須賀・船瀬研究室に学生時代より所属し、JAXAとの共同研究で深宇宙探査超小型衛星の開発に従事、また人工衛星の運用や高精度軌道制御の自律化に向けた研究に取り組んできた。2019年より学術専門職員として、同研究室での複数衛星の開発・マネジメントに従事してきた。ソニーグループ株式会社との共同研究であるSTAR SPHEREプロジェクトの初号機衛星EYEの衛星開発マネジメントに当初から携わり、2023年1月に打ち上げを成功させ、現在も運用を継続している。2021年からは、株式会社アークエッジ・スペースにて超小型衛星の設計開発を兼務し、複数の人工衛星生産体制の構築を目指している。

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