いち早く入手!ビジネスイベントとスポンサー情報が大集結

神前達哉

ALL STAR SAAS FUND Partner

和歌山県出身。東京大学卒業後、ベネッセコーポレーションに入社。法人営業を経て、新規事業開発室に異動。 海外スタートアップとの日本向けB2B SaaSの事業化を果たし、セールス組織開発を担当。その後カスタマーサクセスの責任者として事業成長を牽引。 2021年2月よりALL STAR SAAS FUNDのPartnerに就任。

※ プロフィールの引用元は「FastGrow Conference 2024 Summer」になります。

※ 同姓同名の登壇者も含まれておりますので詳細は以下の一覧をご確認ください。

神前達哉氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2024/8/3(土) 〜 2024/8/4(日)
神前達哉 ALL STAR SAAS FUND Partner
和歌山県出身。東京大学卒業後、ベネッセコーポレーションに入社。法人営業を経て、新規事業開発室に異動。 海外スタートアップとの日本向けB2B SaaSの事業化を果たし、セールス組織開発を担当。その後カスタマーサクセスの責任者として事業成長を牽引。 2021年2月よりALL STAR SAAS FUNDのPartnerに就任。

新“人材ブラックホール”IVRyの 30億調達に学びたい「AI×SaaS」戦略

三菱地所、ALL STAR SAAS FUNDと振り返る、調達活動の成功と反省

ビジネスイベント
2023/11/9(木)
神前達哉 ALL STAR SAAS FUND Partner
和歌山県出身。東京大学卒業後、ベネッセコーポレーションに入社。法人営業を経て、新規事業開発室に異動。海外スタートアップとの日本向けB2B SaaSの事業化を果たし、セールス組織開発を担当。その後カスタマーサクセスの責任者として事業成長を牽引。 2021年2月よりALL STAR SAAS FUNDのPartnerに就任。

ARR100億円までの組織の壁〜SmartHRの組織人事の変遷

2015年のサービス提供開始以来、驚異的なスピードでARR100億円を達成し、今なおその勢いが止まらないSmartHR。急成長のプロセスで発生した組織の壁をどのように乗り越えてきたのでしょうか。今回は同社の人事責任者として60人から800人規模まで、組織戦略をリードしてきた薮田 孝仁さんとシード期から人事コンサルとして携わり組織づくりをサポートしてきた金田 宏之さんにご登壇いただきます。SmartHRの事例を踏まえながら、SaaSスタートアップが各フェーズで落とし穴に嵌まらないために取り得る事前の対策や心構え、人事体制の構築のポイントを徹底解説いたします。

ビジネスイベント
2022/4/20(水)
神前達哉 ALL STAR SAAS FUND Venture&Enablement Partner
東京大学卒業後、ベネッセコーポレーションに入社。法人営業を経て、新規事業開発室に異動。海外スタートアップとの日本向けB2B SaaSの事業化を果たし、セールス組織開発を担当。その後カスタマーサクセスの責任者として事業成長を牽引。2021年2月よりALL STAR SAAS FUNDのVenture&Enablement Partnerに就任。投資開拓とグロース支援体制の構築を担当。

Sansan山田ひさのり氏、ALL STAR SAAS FUND神前達哉氏、openpage代表藤島が語るカスタマーサクセスの今

CS Proudだから実現した豪華カスタマーサクセス談義!カスタマーサクセス論者である3名が、事業会社、VC、ベンダーそれぞれの立場でカスタマーサクセスを徹底討論します。

ビジネスイベント
2022/2/5(土) 〜 2022/2/6(日)
神前達哉 ALL STAR SAAS FUND Venture & Enablement Partner
東京大学卒業後、ベネッセコーポレーションに入社。法人営業を経て、経営戦略部に異動。Udemy, Inc.との日本向けB2B SaaSの事業化を果たす。主にセールス全体の組織開発やCSの立ち上げに従事しマネージャーとして事業成長を牽引。2021年2月よりALL STAR SAAS FUNDのVenture&Enablement Partnerに就任。投資開拓やグロース支援体制の構築を担当。和歌山県出身。

【投資家×起業家対談】Vertical SaaSスタートアップにおける「山の登り方」

「山の登り方」これは企業として目指す世界観を山に見立てて、そこにたどり着くための道順のことを示す、スタートアップ内でよく使われるメタファーだ。すべての企業が、自社なりの山の登り方を描いている。その中でもとりわけ難しいのが、Vertical SaaSだ。業界特有の課題に向き合うため、他の業界における解決策を横展開しにくいのだ。 では、何も参考にできないか?と問えば、答えは「否」である。今回は、そんなVertical SaaSの中でも急成長中のスタートアップ起業家2人と投資家をお呼びした。彼らが、どんなプロダクトを参考にし、何を考え、どのように山を登ろうとしているのか、お話しいただく。