インターステラテクノロジズ株式会社 代表取締役社長
1987年生まれ。東京工業大学大学院機械物理工学専攻修了。学生時代には人力飛行機やハイブリッドロケットの設計・製造を行なう。修士卒業後、インターステラテクノロジズへ入社、2014年より現職。経営と同時に技術者としてロケット開発のシステム設計なども行なう。「誰もが宇宙に手が届く未来を」実現するために小型ロケットの開発を実行。日本においては民間企業開発として初めての宇宙へ到達する観測ロケットMOMOの打上げを行った。また、同時に超小型衛星用ロケットZEROの開発を行なっている。
※ プロフィールの引用元は「Climbers Startup JAPAN EXPO 2023」になります。
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将来予測が困難な時代に、日本のスタートアップ産業が生き残り経済に好影響をもたらす勝ち筋について議論する。 世界各地でリアルテックベンチャーが勃興しているが、米国のテスラのように経済にインパクトを与える企業は限られる。 本対談では、日本の「空飛ぶクルマ」「核融合」「ロケット」各分野を牽引する3名が、日本のテックベンチャーが世界を制するために必要な事業戦略からそこで求められる人材まで話す。
宇宙事業に求める新卒人材とは?
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