いち早く入手!ビジネスイベントとスポンサー情報が大集結

竹下隆一郎

PIVOT株式会社 Chief Global Editor

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

※ プロフィールの引用元は「Salesforce World Tour Tokyo 2024」になります。

※ 同姓同名の登壇者も含まれておりますので詳細は以下の一覧をご確認ください。

竹下隆一郎氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
竹下隆一郎 PIVOT株式会社 Chief Global Editor
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

「AI倫理」の世界的権威、特別来日。AIに必要なポリシーとは

AIの活用が企業やビジネスパーソンの価値を決めると言っても過言ではない中、スキル強化にフォーカスが当たりがちですが、その性質上、倫理やモラル、ポリシーといった「信頼(Trust)」につながる基本的な考え方も必要になるでしょう。 本セッションでは、AIの社会への影響を研究する米ニューヨーク大学のAI Now Instituteを共同で設立するなど世界的AIの権威者と、Salesforceで史上初の倫理的テクノロジーを構築の要職を担うキーパーソンとの対談でそれを解き明かします。

ビジネスイベント
2022/12/14(水)
竹下隆一郎 PIVOT 執行役員・チーフグローバルエディター
PIVOTチーフ・グローバルエディター。ハフポスト日本版編集長、スタンフォード大客員研究員、朝日新聞記者。著書に『SDGsがひらくビジネス新時代』(ちくま新書)

データで紐解くSDGs:ジェンダー平等が生み出す事業的・経済的利点

ビジネスイベント
2022/11/8(火) 〜 2022/11/13(日)
竹下隆一郎 PIVOT株式会社 執行役員・チーフグローバルエディター
朝日新聞経済部記者、スタンフォード大学客員研究員、ハフポスト日本版編集長を経て、就任。アメリカのニューメキシコ州やコネチカット州で育った。世界経済フォーラム(通称:ダボス会議)メディアリーダー。英語名はRyan(ライアン)。2008年5月に4ヶ月の育児休業を取得。子どもの弁当づくりが趣味。著書に『SDGsがひらくビジネス新時代』(ちくま新書)

NEO DIVERSE – Web3やメタバースは女性の社会進出を解放するのか?

Web3・メタバース・NFTというキーワードを聞かない日はありません。単なるテクノロジーではなく、働き方、文化、アイデンティティなど社会の構造自体を変化させるムーブメントになるかもしれません。そんなWeb3時代の多様性を尊重する社会に向けて、常識にとらわれない個性や才能の活かし方、好奇心や子育てについて語リます。

ビジネスイベント
竹下隆一郎 PIVOT株式会社 チーフ・グローバルエディター
朝日新聞経済部記者、スタンフォード大学客員研究員、ハフポスト日本版編集長を経て、就任。アメリカのニューメキシコ州やコネチカット州で育った。世界経済フォーラム(通称:ダボス会議)メディアリーダー。英語名はRyan(ライアン)。2008年5月に4ヶ月の育児休業を取得。子どもの弁当づくりが趣味。2021年秋に、『SDGsがひらくビジネス新時代』(ちくま新書)を刊行。

中小企業のホンネ討論② ぶっちゃけ!脱炭素・SDGs対応どこまで?

企業規模問わず、重要課題となった脱炭素経営やSDGs。中小企業においては、取引先から徹底を求められるケースも少なくないのではないでしょうか。一方「人材不足で手が回らない」「どこまで取り組めば」といった課題も聞こえてきます。本セッションでは、脱炭素経営に取り組む中小製造業、サステナビリティTechを提供するスタートアップをお迎えし、日本の中小企業における最新情報と未来をざっくばらんに語り合います。

ビジネスイベント
2021/4/14(水) 〜 2021/4/16(金)
竹下隆一郎 ハフポスト日本版 編集長
1979年生まれ、ハフポスト日本版編集長。慶應義塾大学法学部政治学科卒業。2002年に朝日新聞社に入社し、民間企業や経済官庁を取材する経済部記者やデジタルメディアの新規事業を担う「メディアラボ」を経て、2014年—2015年にスタンフォード大学客員研究員。朝日新聞社を退職し、2016年から現職。世界経済フォーラム・メディアリーダー、ネット空間における倫理研究会委員、TBS系『サンデーモーニング』コメンテーター。

新たな価値観を持つミレニアル・Z世代に向けた 企業のマーケティング戦略とは?

インターネットやIT製品が身近にあり、情報を早いスピードでキャッチできる環境で育ったミレニアル~Z世代(1980年代~2000年代前半にかけて生まれた世代)。SDGsやジェンダーなど、「多様性」を重要視するこの世代に響く製品・商品とは何か?今後必ず重要となってくる、新たな価値観を持つミレニアル・Z世代に向けたマーケティングで大切なことやヒットの法則は何か?数々の企業・人気ブランドをプロデュースしてきたarca CEO クリエイティブディレクター辻愛沙子氏、ハロー!プロジェクトを卒業後、「#NoBagForMe」に参加するなど社会的メッセージを発信するアイドル和田彩花氏、そしてハフポスト日本版の編集長の竹下隆一郎氏が語る!

ビジネスイベント
2021/3/25(木) 〜 2021/3/26(金)
竹下隆一郎 ザ・ハフィントン・ポスト日本版編集長
1979年生まれ、慶應義塾大学法学部政治学科卒業。2002年に朝日新聞社に入社し、民間企業や経済官庁を取材する経済部記者やデジタルメディアの新規事業を担う「メディアラボ」を経て、2014年—2015年にスタンフォード大学客員研究員。朝日新聞社を退職し、2016年から現職。世界経済フォーラム・メディアリーダー、ネット空間における倫理研究会委員、TBS系『サンデーモーニング』コメンテーター。SDGs、ジェンダー平等、経済の新しい形が関心テーマ。

世界に変革をもたらすデジタル技術とイノベーション

新型コロナウイルスの世界的流行による長期に亘っての深刻な影響により、新たに2億700万人、そして2030年までに合計で10億を超える人々が極度の貧困状態に陥るということがUNDPによる調査で明らかになりました。しかし、SDGsへの集中的な投資によって、1億4600万人を極度の貧困から救済することができます。より効果的で効率的にSDGs達成を目指すには社会に行動変容をもたらす必要があり、ブロードバンドへのアクセス、デジタル・技術分野のイノベーションが欠かせません。事実、コロナ禍でデジタル化とイノベーションの重要性が再認識され、公共・民間セクターの両方で技術の導入が進んでいます。 人工知能、ブロックチェーン、仮想通過、バーチャル・リアリティ、IoTといった技術が、SDGsの達成を加速できるという点は既に証明されています。他方で、技術の進展によって新たな不平等や格差が生じ、拡大しうるという新たな課題も指摘されています。デジタル化の恩恵を“受けている”人々がより多くのデジタル技術にアクセスできるようになるほど、例えばインターネットアクセスがない35億人の人々など、恩恵を“受けていない”人々が除外されるリスクが高まります。平等さと公正さを保ちながら、新たな技術をSDGsに統合していくことが必要です。 このセッションでは、デジタル技術とイノベーションが、いかにして手の届きにくい人たちに新たな価値や機会をもたらし、貧困や格差といった課題の解決を通じてSDGsに貢献しているのかを話し合います。セネガルの未電化地域でインターネットアクセスを可能にする、ナイジェリアでオンライン・バリューチェーンを確立する、ガーナでオンラインでの農業アドバイスを提供するなど、様々な形で人々の生活に革新をもたらした世界各国からの登壇者が、コロナ禍で見えてきた課題と可能性、そして開発の未来についての先見を共有します。

ビジネスイベント
2021/2/10(水)
竹下隆一郎 ハフポスト日本版 編集長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

環境経営セッション