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竹内弘高

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国際基督教大学 理事長

国際基督教大学卒業。カリフォルニア大学バークレー校経営大学院でMBA、Ph.D.取得。ハーバード大学経営大学院(HBS)助教授、一橋大学商学部助教授を経て、1987年に同教授。一橋大学大学院国際企業戦略研究科の立上に尽力し、2000年から10年間研究科長を務めた。2010年にHBS教授、2022年に同シニアフェロー。2019年より国際基督教大学の理事長。一橋大学名誉教授。


※ プロフィールの引用元は「TECH+ EXPO 2024 Summer for データ活用」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

竹内弘高氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2024/8/22(木) 〜 2024/8/23(金)
竹内弘高 国際基督教大学 理事長
国際基督教大学卒業。カリフォルニア大学バークレー校経営大学院でMBA、Ph.D.取得。ハーバード大学経営大学院(HBS)助教授、一橋大学商学部助教授を経て、1987年に同教授。一橋大学大学院国際企業戦略研究科の立上に尽力し、2000年から10年間研究科長を務めた。2010年にHBS教授、2022年に同シニアフェロー。2019年より国際基督教大学の理事長。一橋大学名誉教授。

DXによる新たなビジネスの創出

モデルナ社の事例研究をベースに、いかにコロナウィルスのワクチンを開発し、新たなビジネスをグローバル・ベースで創出したかを探る。CEOバンセルが社内外で起こした変革を時系列的に追う。そのプロセスの核心はデータ活用だが、何をどのような順序で組み合わせるかが鍵を握る。DXを推進する日本企業に大きな学びがある。

ビジネスイベント
2023/5/24(水) 〜 2023/5/26(金)
竹内弘高 ハーバード・ビジネス・スクール 教授(シニア・フェロー)
ハーバード・ビジネス・スクール教授(シニア・フェロー)、一橋大学名誉教授、国際基督教大学理事長。共著にThe Knowledge-Creating Company, Oxford University Press, 1995. (邦題『知識創造企業』東洋経済新報社)、Can Japan Compete?, Basic Books, 2000. (邦題『日本の競争戦略』ダイヤモンド社)、The Wise Company, Oxford University Press, 2019.(邦訳『ワイズカンパニー』東洋経済新報社)などがある。

リーダーに必要な知性とは何か

ハーバード・ビジネス・スクール(HBS)の竹内弘高教授は、HBRに多数の寄稿経験がある。本講演では、The Wise Company(邦訳『ワイズカンパニー』)をはじめとする共著書やHBRの共著論文を発表している一橋大学の野中郁次郎名誉教授との執筆秘話やマイケル・ポーター教授らHBS名物教授との親交の話とともに、「経営者に必要な知性とは何か」を探る。また、竹内教授が主宰となり、高い人気を誇っている、HBSが2012年から東北地方で行う実践型プログラムの狙いについても尋ね、社会との共生を経営の軸に据える意義を考える。

ビジネスイベント
2022/11/8(火) 〜 2022/11/9(水)
竹内弘高 ハーバード・ビジネス・スクール 教授
1946年 東京生まれ 1969年 国際基督教大学卒業 1971年 カリフォルニア大学バークレー校にてMBA取得 1976年 ハーバード大学経営大学院(ハーバード・ビジネス・スクール)講師 1977年 カリフォルニア大学バークレー校にて博士号取得、ハーバード大学経営大学院(ハーバード・ビジネス・スクール)助教授 1983年 一橋大学商学部助教授 1987年 一橋大学商学部教授 1998年 一橋大学大学院国際企業戦略研究科 研究科長 2010年 一橋大学名誉教授 ハーバード大学経営大学院(ハーバード・ビジネス・スクール)教授 2019年 国際基督教大学 理事長 専門分野は競争戦略、知識経営、マーケティング(新製品開発)、インターナショナル・ビジネスなど。 東京とサンフランシスコのマッキャン・エリクソンでのアカウント・サービス及びマーケティング・リサーチ、またマッキンゼ-・アンド・カンパニーにおけるマネジメント・コンサルティングなどの実務経験も有する。 1993年10月のBusiness Week誌では、「社内教育プログラムの講師として世界でトップ10に入る経営大学院教授の一人」と紹介され、1996年4月のFortune誌では「これからの日本でパワーを持つことになるグローバルな視野を持った若い世代の知的リーダー」と紹介される。また、ダボス会議のような国際会議にスピーカーとして数多く出席。 主な著書に『ベスト・プラクティス革命』、共著に『企業の自己革新:カオスと想像のマネジメント』『異質のマネジメント』『The Knowledge-Creating Company』『知識創造企業』『Can Japan Compete?』『日本の競争戦略』『マーケティング革新の時代(全四巻)』『Hitotsubashi on Knowledge Management』『Extreme Toyota』『トヨタの知識創造経営』などがある。野中郁次郎氏と書いた『The Knowledge-Creating Company』は1995年度の全米出版協会のベスト・ブック・オブ・ザ・イヤー賞(経営分野)を受賞。野中氏と書いた『The Wise Leader』が、米誌ハーバード・ビジネス・レビュー 2011年5月号にカバー論文として掲載。2019年、野中郁次郎氏との共著『The Wise Company』を出版。

総括セッション

ビジネスイベント
2022/9/22(木)
竹内弘高 ハーバード大学経営大学院教授 国際基督教大学 理事長 一橋大学 名誉教授
専門分野は競争戦略、知識経営、マーケティング(新製品開発)、インターナショナル・ビジネスなど。 主な著書に「ベスト・プラクティス革命」、共著に「企業の自己革新:カオスと想像のマネジメント」「異質のマネジメント」「The Knowledge-Creating Company」「知識創造企業」「Can Japan Compete?」「日本の競争戦略」「マーケティング革新の時代(全四巻)」「Hitotsubashi on Knowledge Management」「Extreme Toyota」「トヨタの知識創造経営」などがある。野中郁次郎氏と書いた「The Knowledge-Creating Company」は1995年度の全米出版協会のベスト・ブック・オブ・ザ・イヤー賞(経営分野)を受賞。野中氏と書いた「The Wise Leader」が、米誌ハーバード・ビジネス・レビュー 2011年5月号にカバー論文として掲載。 2019年に野中郁次郎氏との共著「The Wise Company」、2020年に翻訳版「ワイズカンパニー」を出版

ビジネス・アジリティ

世界がコロナを経験し、VUCAが加速する中で、今、最も大切なキーワードはアジャイル・スクラム。 本講演では、VUCAの時代において、スクラムの起源である竹内氏の1986年の論文「New New Development Game」に立ち戻る重要性を、短期間でワクチン開発を実現したモデルナの事例を踏まえ、解説。

ビジネスイベント
2021/11/9(火) 〜 2021/11/10(水)
竹内弘高 ハーバード・ビジネス・スクール 教授
1946年 東京生まれ 1969年 国際基督教大学卒業 1971年 カリフォルニア大学バークレー校にてMBA取得 1976年 ハーバード大学経営大学院(ハーバード・ビジネス・スクール)講師 1977年 カリフォルニア大学バークレー校にて博士号取得、ハーバード大学経営大学院(ハーバード・ビジネス・スクール)助教授 1983年 一橋大学商学部助教授 1987年 一橋大学商学部教授 1998年 一橋大学大学院国際企業戦略研究科 研究科長 2010年 一橋大学名誉教授 ハーバード大学経営大学院(ハーバード・ビジネス・スクール)教授 2019年 国際基督教大学 理事長 専門分野は競争戦略、知識経営、マーケティング(新製品開発)、インターナショナル・ビジネスなど。 東京とサンフランシスコのマッキャン・エリクソンでのアカウント・サービス及びマーケティング・リサーチ、またマッキンゼ-・アンド・カンパニーにおけるマネジメント・コンサルティングなどの実務経験も有する。 1993年10月のBusiness Week誌では、「社内教育プログラムの講師として世界でトップ10に入る経営大学院教授の一人」と紹介され、1996年4月のFortune誌では「これからの日本でパワーを持つことになるグローバルな視野を持った若い世代の知的リーダー」と紹介される。また、ダボス会議のような国際会議にスピーカーとして数多く出席。 主な著書に『ベスト・プラクティス革命』、共著に『企業の自己革新:カオスと想像のマネジメント』『異質のマネジメント』『The Knowledge-Creating Company』『知識創造企業』『Can Japan Compete?』『日本の競争戦略』『マーケティング革新の時代(全四巻)』『Hitotsubashi on Knowledge Management』『Extreme Toyota』『トヨタの知識創造経営』などがある。野中郁次郎氏と書いた『The Knowledge-Creating Company』は1995年度の全米出版協会のベスト・ブック・オブ・ザ・イヤー賞(経営分野)を受賞。野中氏と書いた『The Wise Leader』が、米誌ハーバード・ビジネス・レビュー 2011年5月号にカバー論文として掲載。2019年、野中郁次郎氏との共著『The Wise Company』を出版。

Beyondコロナの経営

ビジネスイベント
2021/9/15(水) 〜 2021/9/17(金)
竹内弘高 ハーバード大学経営大学院(ハーバード・ビジネス・スクール)教授 国際基督教大学 理事長 一橋大学 名誉教授
競争戦略、知識経営、マーケティング(新製品開発)、インターナショナル・ビジネスなどを専門分野とし、東京とサンフランシスコのマッキャン・エリクソンでのアカウント・サービス及びマーケティング・リサーチ、またマッキンゼ-・アンド・カンパニーにおけるマネジメント・コンサルティングなどの実務経験も有する。 1993年10月のBusiness Week誌では、「社内教育プログラムの講師として世界でトップ10に入る経営大学院教授の一人」と紹介され、1996年4月のFortune誌では、「これからの日本でパワーを持つことになるグローバルな視野を持った若い世代の知的リーダー」と紹介される。また、ダボス会議のような国際会議にスピーカーとして数多く出席。 主な著書に「ベスト・プラクティス革命」、共著に「企業の自己革新:カオスと想像のマネジメント」「異質のマネジメント」「The Knowledge-Creating Company」「知識創造企業」「Can Japan Compete?」「日本の競争戦略」「マーケティング革新の時代(全四巻)」「Hitotsubashi on Knowledge Management」 「Extreme Toyota」「トヨタの知識創造経営」などがある。野中郁次郎氏と書いた「The Knowledge-Creating Company」は1995年度の全米出版協会のベスト・ブック・オブ・ザ・イヤー賞(経営分野)を受賞。野中氏と書いた「The Wise Leader」が、米誌ハーバード・ビジネス・レビュー 2011年5月号にカバー論文として掲載。2019年に野中郁次郎氏との共著「The Wise Company」、2020年に翻訳版「ワイズカンパニー」を出版。

生き方としての戦略

ビッグデータでは今回のCOVID-19を予測することができませんでした。 ドラッカーは「未来は予測することはできないが、我々で作ることができる」という言葉を残しています。本セッションでは、このようなVUCA時代での戦略的思考の持ち方についてお話したいと思います。“生き方としての戦略”、これを見つめなおすことが課題解決の道標となり、そのためにはアナログとデジタルを融合こそが求められると考えています。

ビジネスイベント
2021/6/23(水) 〜 2021/7/4(日)
竹内弘高 ハーバードビジネススクール 教授
国際基督教大学卒業。カリフォルニア大学バークレー校経営大学院でMBA、Ph.Dを取得。1976年より1983年までハーバード大学経営大学院(HBS)助教授、1983年より一橋大学商学部助教授、同教授。2000年に開校した一橋大学大学院国際企業戦略研究科の初代研究科長に就任。2010年よりHBS教授。「知識創造企業」「ワイズカンパニー」など著書多数。

ワイズカンパニーのデジタル戦略

最先端のデジタル技術を取り入れ、企業変革を実現していくことが非常に重要となっています。DXを推進していく上で、どのようなマインドセットが必要なのか、また人・組織の在り方などについて語ります。

ビジネスイベント
2021/4/27(火)
竹内弘高 ハーバード大学経営大学院(ハーバード・ビジネス・スクール)教授 国際基督教大学 理事長 一橋大学 名誉教授
競争戦略、知識経営、マーケティング(新製品開発)、インターナショナル・ビジネスなどを専門分野とし、東京とサンフランシスコのマッキャン・エリクソンでのアカウント・サービス及びマーケティング・リサーチ、またマッキンゼ-・アンド・カンパニーにおけるマネジメント・コンサルティングなどの実務経験も有する。 1993年10月のBusiness Week誌では、「社内教育プログラムの講師として世界でトップ10に入る経営大学院教授の一人」と紹介され、1996年4月のFortune誌では「これからの日本でパワーを持つことになるグローバルな視野を持った若い世代の知的リーダー」と紹介される。また、ダボス会議のような国際会議にスピーカーとして数多く出席。 主な著書に「ベスト・プラクティス革命」、共著に「企業の自己革新:カオスと想像のマネジメント」「異質のマネジメント」「The Knowledge-Creating Company」「知識創造企業」「Can Japan Compete?」「日本の競争戦略」「マーケティング革新の時代(全四巻)」「Hitotsubashi on Knowledge Management」 「Extreme Toyota」「トヨタの知識創造経営」などがある。野中郁次郎氏と書いた「The Knowledge-Creating Company」は1995年度の全米出版協会のベスト・ブック・オブ・ザ・イヤー賞(経営分野)を受賞。野中氏と書いた「The Wise Leader」が、米誌ハーバード・ビジネス・レビュー 2011年5月号にカバー論文として掲載。2019年に野中郁次郎氏との共著「The Wise Company」、2020年に翻訳版「ワイズカンパニー」を出版。

コロナ禍におけるワイズカンパニーの戦略~イノベーションを起こし続ける企業へ~