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米谷和馬

Classi株式会社 小中事業開発部 プロダクトマネージャー

制作会社、フリーランスを経て、2004年からゼロベース株式会社にて、デザイナー/IA/ディレクターとして、大手企業の新規サービスの企画支援から受託開発を担当。2012年よりリクルートライフスタイル(現リクルート)に常駐し、多くの新規プロダクト開発やUXデザイン組織の立ち上げ支援などに従事。並行して2016年よりClassiにてUXデザインのアドバイザーを経て、2019年に1人目のプロダクトマネージャーとして入社。現在は小中学校向けの保護者連絡サービス「tetoru」のプロダクトマネージャーを務める。

※ プロフィールの引用元は「プロダクトマネージャーカンファレンス 2022」になります。

※ 同姓同名の登壇者も含まれておりますので詳細は以下の一覧をご確認ください。

米谷和馬氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
米谷和馬 Classi株式会社 小中事業開発部 プロダクトマネージャー
制作会社、フリーランスを経て、2004年からゼロベース株式会社にて、デザイナー/IA/ディレクターとして、大手企業の新規サービスの企画支援から受託開発を担当。2012年よりリクルートライフスタイル(現リクルート)に常駐し、多くの新規プロダクト開発やUXデザイン組織の立ち上げ支援などに従事。並行して2016年よりClassiにてUXデザインのアドバイザーを経て、2019年に1人目のプロダクトマネージャーとして入社。現在は小中学校向けの保護者連絡サービス「tetoru」のプロダクトマネージャーを務める。

公教育市場におけるプロダクトづくりの試行錯誤

2022年4月にリリースした保護者連絡サービス「tetoru」は、一人の保護者としての素朴な疑問をきっかけに立ち上がりました。 機能の星取表のようなスペック勝負になりがちなBtoG市場において、意思決定者である教育委員会と、エンドユーザーである先生や保護者にも価値を感じてもらえる最小限のプロダクトをつくるために試行錯誤してきた軌跡をお話します。