株式会社ラフール 代表取締役社長
宮城県仙台市出身。2011年、株式会社ラフールを設立し、代表取締役社長に就任。2019年2月、組織改善ツール『ラフールサーベイ』を提供開始し、ローンチ約5年で有料導入企業数累計2,000社を突破。組織と人材のビッグデータによる分析力で企業の強みを伸ばし、人的資本/ウェルビーイング経営支援を行う。
※ プロフィールの引用元は「日本の人事部「HRカンファレンス2024-秋-」」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
1億5千万件以上のサーベイデータ傾向からみる、組織を変える“スイッチ”とは
人の価値観や働き方の多様化を前提とした人材価値向上の取り組みは、企業の価値向上においても非常に重要です。一見すると従業員のパフォーマンス向上につながる要因は個人ごとにバラバラですが、実はそれらには共通点があります。本講演では、エンゲージメントに影響を与える因子についての1億5千万件以上のサーベイデータ研究の結果共有と、それを踏まえた個人と組織全体を変えるスイッチの入れ方を解説します。
ウェルビーイング(Well-Being)がデータ活用で広がる新時代に乗り遅れるな! 〜本質的に個人が変わるウェルビーイング(Well-Being)で、産業が進化する〜
時代はいまなぜウェルビーイング(Well-Being)が各所で注目されているのか? ウェルビーイング(Well-Being)を実現するためには、その概念を理解する他に、ひとりひとりにあった本質的に個人の行動変容が重要です。そのヒントになるのがデータです。データを分析・活用することでだれもがウェルビーイング(Well-Being)を実現しやすくなる産業が進化していきます。本セミナーでは、そんな新時代に乗り遅れない、最先端の情報をお届けいたします。
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