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徳橋英治

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株式会社セルフトランセンデンス 代表取締役

研修を単なる学び、気づきで終わらせない“実践知”を最重視。昨今は「プロジェクト型 / 実践型の研修」を軸に、主に企業様向けの変革支援に注力。真剣勝負を通じて【マネジメント層に火をつける】がパーソナルミッション。


※ プロフィールの引用元は「日本の人事部「HRカンファレンス2024-秋-」」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

徳橋英治氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2024/11/6(水) 〜 2024/11/14(木)
徳橋英治 株式会社セルフトランセンデンス 代表取締役
研修を単なる学び、気づきで終わらせない“実践知”を最重視。昨今は「プロジェクト型 / 実践型の研修」を軸に、主に企業様向けの変革支援に注力。真剣勝負を通じて【マネジメント層に火をつける】がパーソナルミッション。

管理職が留意すべき、3つの不足 ~世の中の、疲弊しているプレイングマネジャーに火をつける~

昨今、管理職は「罰ゲーム」「働き損」「なりたくない」という言葉をよく耳にします。プレイヤー業務やマネジメントなど責任や負担が大きい一方で権限は小さく、疲弊している方も多くいます。ネガティブな側面ばかりに焦点が当たりがちですが、やりがいを持って輝いている管理職がいることも事実です。本講演では、同じプレイングマネジャーでも輝いている人と疲弊している人の違いはどこにあるのかを探り、打開策をご紹介します。

ビジネスイベント
2024/9/4(水) 〜 2024/9/11(水)
徳橋英治 株式会社セルフトランセンデンス 代表取締役
私自身、組織開発・人材開発を主事業とする株式会社セルフトランセンデンス代表として、 研修講師、コンサルタントとして、日々現場で悪戦苦闘している方々と向き合う日々。 昨今、特に感じるのが、「管理職クラスが疲弊し、元気がない」ということ。 そんな管理職を見て、「自分は管理職になりたくない」と思う若手、中堅が増えているという悪循環。 この状況を何とか打破したい、それが私自身の強い想いであり、 「世の中の、疲弊しているプレイングマネジャーに火をつける」をミッションに定め、 この仕事に取り組んでいる。 本講演のテーマ、「部下力」強化もこの状況を打破する一助になれば幸いです。

中堅社員の「部下力」強化 ~上司の右腕、左腕への進化ポイント~

プレイングマネジャーが当たり前の時代。チームの成果責任、部下の指導・管理・育成・評価責任を抱え、さらに自らも日々現場で悪戦苦闘する職場のマネジャー。その負荷、ストレスは凄まじい。だからこそ今、職場の中堅社員、次期管理職候補が、「チームの中でどう在るか」が重要テーマとして問われている。本講演では、中堅社員の『部下力』強化、上司の右腕、左腕への進化ポイントについてお伝えします。

ビジネスイベント
2023/11/14(火) 〜 2023/11/22(水)
徳橋英治 株式会社セルフトランセンデンス 代表取締役
組織開発・人材開発を主事業とする株式会社セルフトランセンデンス代表。研修講師、コンサルタントとして、日々現場で悪戦苦闘している方々と向き合う。創業以来、組織の要である「中堅社員に火を付ける」をモットーに、組織開発・人材開発に取り組んでいる。

なぜ、優秀なプレイヤーが管理職になって躓いてしまうのか? ~新任管理職育成時にこそ扱うべき重要テーマ~

本テーマでもある、「優秀なプレイヤーがなぜ、管理職になって躓いてしまうのか?」は、弊社でも長い間の問題意識であった。優秀だからこそ、新任管理職研修で実施する、「管理職の役割」や「マネジメント」についても、しっかり学び、理解はしてくれる。にも拘わらず、現場でのマネジメントにおいては、壁にぶつかってしまう。何が足りないのか? 弊社の見解を一言でいうと、「自己変革の不足」。本講演ではそのことを語ります。

ビジネスイベント
2023/9/6(水) 〜 2023/10/25(水)
徳橋英治 株式会社セルフトランセンデンス 代表取締役
私自身、組織開発・人材開発を主事業とする株式会社セルフトランセンデンス代表として、 研修講師、コンサルタントとして、日々現場で悪戦苦闘している方々と向き合う日々。 今年度も多くの企業様で、新入社員の皆様の育成に 関わらせていただいております。 だからこそ、色々と考えること、思うところがございます。 これからの組織の財産となる「新人の育成」について、 そして、そのスタートとなる大切な「導入研修」について、 皆様と共に深く考えていく場にできればと思います。

新入社員研修で扱うべき 最も重要かつ本質的なテーマとは? ~『自分にとって、自社で働く意味・意義の明確化』~

ここ最近、多くの企業様から、「若手のキャリア自律」「エンゲージメントの向上」そして「若手の早期離職防止」の声が聞かれる。 これらに対し、問題意識を持たれている企業様は非常に多く、職場環境の改善、上司や先輩社員への指導・育成に関する教育、あるいは若手社員を対象としたキャリア教育や施策等、様々な取り組みを行っている。もちろん一定の成果を上げている企業様もある。 一方で、新入社員研修に関しては、過去の踏襲で実施されているところが多く、その定番が、①学生から社会人への意識改革 ②ビジネスマナー ③会社・職種・業務理解。もちろんこれらの③つは、新入社員が自社で働くうえで重要なテーマであり、だからこそ、踏襲されている側面はある。最近の素直で優秀な新入社員の皆様も、真面目に向き合い、学んでいる。 しかし、よくよく考えてみると、これらの③つは、いずれも会社側から見た時に必要なテーマ。新入社員の立場からすると、どうしても「義務・責任」の要素が強く、たとえどれだけ真面目に向き合い、学んだとしても、その根本は受け身の姿勢になりがちである。 では、新入社員側の立場で、必要なテーマとは何か? それが本セミナーのサブタイトルにある、『自分にとって、自社で働く意味・意義の明確化』。 『自分にとって、自社で働く意味・意義』が明確であれば、目の前の環境、人、業務に対しても前向きに捉え、向き合うことができる。逆にここが曖昧であれば、どれだけ条件が良くても、遅かれ早かれ退職の道に進んでしまう可能性が高い。その意味で、冒頭の問題意識、「若手のキャリア自律」「エンゲージメントの向上」「若手の早期離職防止」にも直結する重要テーマと言える。 にも関わらず、このテーマをしっかりと扱っている企業様はそんなに多くは無い。「うちでも扱っていますよ」とお伺いしても、よくよく聞くと、全体の中でのごく一部。 改めて、『自分にとって、自社で働く意味・意義の明確化』 この答えは残念ながら会社がどれだけ頑張っても、与えることは難しく、自分自身で見い出していくしかないテーマ。我々が新入社員の皆様にできるのは、働くことに対する視野を広げ、視座を高めること。それを踏まえて、自ら意味・意義を見い出すように、お手伝いすることのみ。 では、どのようにすれば、新入社員の皆様の『自分にとって、自社で働く意味・意義の明確化』を支援できるのか? 本セミナーではそのことを語ります。

ビジネスイベント
2022/11/8(火) 〜 2022/11/16(水)
徳橋英治 株式会社セルフトランセンデンス 代表取締役
組織開発・人材開発を主事業とする株式会社セルフトランセンデンス代表。研修講師、コンサルタントとして、日々現場で悪戦苦闘している方々と向き合う。創業以来、組織の要である「中堅社員に火を付ける」をモットーに、組織開発・人材開発に取り組んでいる。

管理職の右腕・左腕となる、中堅社員の育成 ~中堅社員のうちに磨くべき、最も大切な力とは~

中堅社員のうちに磨くべき、最も大切な力、それはずばり【部下力】です。プレイングマネジャーが当たり前の時代。チームの成果責任、部下の指導・管理・育成・評価責任を抱え、さらに自らも日々現場で悪戦苦闘する職場の管理職。その負荷、ストレスは凄まじい。だからこそ今、職場の中堅社員がチームの中でどう在るかが重要テーマとして問われています。本講演では、管理職の右腕・左腕となる、中堅社員の育成のポイントをお伝えします。

ビジネスイベント
2022/5/18(水) 〜 2022/5/26(木)
徳橋英治 株式会社セルフトランセンデンス 代表取締役
組織開発・人材開発を主事業とする株式会社セルフトランセンデンス代表。研修講師、コンサルタントとして、日々現場で悪戦苦闘している方々と向き合う。昨今はテレワーク時代に求められる【自走する組織創り】をクライアント様と共に追及中。その一環として【キャリア自律型人材】の育成を重要テーマの1つと据えている。

【キャリア自律型人材】の土台を創る~入社3年間で身に付ける3つのシップとは~

少子高齢化、グローバル化、技術革新に加え、コロナを機に私たちの働き方やキャリア観は大きな変化に直面しています。このような不安定かつ不透明な社会の中でも、高いモチベーションで活躍するには、自らキャリアを切り拓く【キャリア自律型人材】への成長が求められます。そのための土台創りとして、本講演では、1~3年目で身に付けるべき「3つのシップ」についてご紹介させていただきます。