教育YouTuber
東京学芸大学を卒業後、営業職、塾講師を経て独立。2012年にYouTubeチャンネル「とある男が授業をしてみた」を開設し、小学3年生~高校生向けの授業動画を主に投稿してきた。チャンネル登録者は179万人、総再生回数は5億回をこえる。
※ プロフィールの引用元は「オンラインラーニングフォーラム2022」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
教育YouTuberが考えるDX時代の教育のあり方
YouTubeに授業動画を投稿し始めて10年。「YouTubeで勉強なんてあり得ない」と言われ続けた中で、どのような想いでこの活動を続けてきたのか、そして、どのような教育の変化やあり方を感じてきたのかをグーグルの方にファシリテーターになっていただき話していきます。
YouTube で広がる学びの世界 ~「とある男が授業をしてみた」の葉一が目指す教育とは~
コロナ禍による突然の休校措置の中でにわかに脚光を浴びた映像授業。その可能性を信じ、約10年前からYouTubeへ授業動画の投稿を続けている教育YouTuberの葉一が、講師として登壇。登録者170万人超えのYouTubeチャンネル「とある男が授業をしてみた」にかける想いや、授業動画制作へのこだわりを語り尽くす。
オンラインでもアクティブラーナーを育むには
時代の大きなうねりの中、教育のあり方も大きく変化していきました。オンラインでどう子どもたちと向き合い、どう学びに興味を持ってもらうのか。先生のあり方はどうあるべきなのか。「アクティブラーナー」をキーワードに、各パネリストの立場からの事例紹介をもとに、議論していきます。