リンクタイズ(株) 取締役 Forbes JAPAN 編集長
Forbes JAPAN 編集長。著書『福井モデル - 未来は地方から始まる』(文藝春秋)は2015年、新潮ドキュメント賞最終候補作になった。 2016年には韓国語版が発売され、韓国オーマイニュースの書評委員が選ぶ「2016年の本」で1位に。 2017年、韓国出版文化振興院が大学生に推薦する20冊に選ばれた。他に『ビジネス大変身! ポスト資本主義11社の決断』(文藝春秋)や 最新刊に『未来を「編集」する シンクタンクAPIの実験』(実業之日本社)がある。
※ プロフィールの引用元は「SamuraiDX 2025」になります。
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未来の自動運転を創る!日本中を駆ける測量車が活用する“安全運転のカギ”とは?
名古屋の会社・アイサンテクノロジー社が測量車で取得するデータは、これからの自動運転技術の発展において極めて重要です。 高いレベルの安全運転が求められるこの車両の管理には、DXによる“安全運転のスコア化”が用いられていました。いわば「未来の安全」を創る測量車。DXを用いたその管理法を伺います。
Forbes JAPAN 編集長が聞く 愛知発!世界初の製品を生み出し続けるデバイスメーカーの舞台裏
人々の安全を守るセーフティ・デバイスメーカーとして2つの製品でシェアトップの地位を確立している生方製作所。近年、世界初の高電圧直流遮断デバイスを開発し、確かな技術力でEV市場にも参入。グローバル展開も積極的に展開している。 技術の祖父とマーケティングの父が築いたUBUKATAブランド。時代の風を読む3代目はどのようにセーフティ・イノベーションを巻き起こすのか、名古屋が誇るグローバルニッチトップの真髄に迫る。 聞き手は、技術系製造業や自動車業界のみならず同族企業にも精通するForbes JAPAN藤吉編集長。自動車産業をはじめ、これからの製造業に訪れるであろう少し先の未来のリアルを語る。
経営トップが考えるプロフェッショナル
リーディングカンパニーでは、日々多くの従業員が多くの顧客やサプライヤーと向かい合い商品やサービスを展開しています。 経営トップはいかにして経営戦略、組織を組み立てるのか。その組織に求められる条件とは。 顧客との関係性において最も重要なものとは。その核心に迫ります。
倒産は人生の終わりじゃない! 本人告白|経営破綻の分岐点と失敗からのリボーン
自動衣類折りたたみ機「ランドロイド」を開発に挑んでいたセブン・ドリーマーズ・ラボラトリーズ。 累計の資金調達額は100億円に達し“希望の星”として注目を集めていましたが、2019年に経営破綻しました。 経営破綻に至った経緯と代表阪根さんの当時の精神状態、そこからの新しいチャレンジ、世間の風当たりなどをお聞きします。
オープニングトーク
スタートアップと創るニューノーマル
行政、スタートアップ、ファイナンスなどの多様なバックグラウンドを持つゲストの方々をお招きし、with/afterコロナの時代にスタートアップが創り上げていくべき未来像について、それぞれの視点から掘り下げていただきます。