株式会社リセ 代表取締役社長
東京大学法学部卒業、Duke大学ロースクール卒業(LLM)。 司法試験合格、司法修習を経て、2001年西村あさひ法律事務所に入所。米国留学、NY州弁護士資格取得、NY州法律事務所勤務を経て、2013年パートナー就任。 2018年退所し株式会社リセを設立、争いのない『滑らかな』企業活動の実現のミッションのもと、契約書をAIでレビューするサービスを開発、提供する。
※ プロフィールの引用元は「FastGrow Conference 2024 Summer」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
危険な契約書の見抜き方、知っていますか? 契約書の「リスク事例と回避策」について解説!
本セミナーでは、実際に起こってしまったトラブル実例について『どのような状況にて発生してしまったのか』、また『避ける方法はあったのか』など、弁護士がわかりやすく解説します。契約書初任者の方が陥りがちな点を始め、契約書のリーガルチェックの業務は、専門性が高く法的知識や会社の業務知識が必要です。このような状況下で法務人数が限られる中小企業において契約書業務を安心安全に遂行するためのリーズナブルな契約書AIレビュー支援ツール「LeCHECK(リチェック)」の具体的な活用法も徹底解説します。
危ない契約書を見抜くには?秘密保持契約書の「リスク事例と回避策」~契約書AI編~
契約書AIレビュー支援ツール「LeCHECK」の活用で、危険な契約書を見抜く!
法務部門では、契約書チェックに多大な負担がかかっているのではないでしょうか。 契約書業務には、専門性が高く法的知識や会社の業務知識が必要です。特に法務人数が限られる中小企業においては、契約書業務を安心安全に遂行するためのリーズナブルな契約書AIレビュー支援ツールの活用が求められます。 ツールの具体的な活用事例を「秘密保持契約書」を例に挙げ、実際に起こってしまったトラブル実例が「どのような状況で発生してしまったのか」、また「避ける方法はあったのか」などを弁護士がわかりやすく解説します。
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Short Presentation
契約書レビューAIを、導入する前と後で結局何が変わる?! ~最新事例をもとに実務の変化を徹底解説~
「契約書を読み込む業務、機械ですると簡単です」 契約書チェックは、弁護士でも時間がかかる難しい業務の一つです。企業でWチェックの体制が無いままチェックをしていたり、一人で法務をやっていたり、または法務経験が浅い方が審査していたりする場合に、契約書内のリスクを検知できず、思わぬリスクが発生しまうこともあります。今回は、普段からチェックしている契約書を、AIを使ったら実務がどう変わるのか?について、AIチェックサービスを開発した弁護士が徹底解説します。
リーガルテックのこれまでとこれから
【少人数法務向け】契約書チェックを法務AIはどのように効率化するか
少人数法務で、契約書チェックの時間が足りない、チェック内容に不安があるとお困りの方や、顧問弁護士の費用と時間を削減したい、経験のある担当者が辞めるので人を教育する必要があるといった方に向けて、紛争専門弁護士が、契約書においてチェックするべきポイントと、法務AIを使った効率的な契約書業務の進め方を徹底解説いたします。
契約書AIレビュークラウドはどのように契約書チェックを効率化するか
少人数法務の現場でも実践できる「和文・英文契約書AIチェックの活用法」として、契約書のチェックすべきポイントや修正方法を、紛争を専門とする弁護士がわかりやすく解説します。契約書レビューAIクラウド「LeCHECK(リチェック)」の活用法と導入効果についても解説します。