NTT東日本が語る“リモートスタンダード”のリアル ~営業最前線での働き方改革~
NTTグループは、コロナ禍初期から積極的にリモートワークを基本にした働き方に取り組み、さらに“アフターコロナの時代”を見据えてリモートワークをスタンダードにする方針を打ち出した。本講演では、NTT東日本の支店/事業部/本社の第一線で営業を率いてきたスピーカーが、現場の改革を進めてきたリアルな体験をさまざまな観点から語り、変革のヒントを紹介する。
早稲田大学卒業後、1996年にNTTに入社。 SIや事業戦略などに携わり、米大手IT企業本社への出向時にはマーケティングを学ぶ。 人事育成など担当した後、支店法人営業トップとして2年連続エリア1位に(社⾧表彰)。 現在は本社でDXの全国展開を推進しつつ、東京エリアの法人営業トップを兼任。
DirectCloud×ITreview 特別対談 脱ファイルサーバーがビジネスをどう変えるのか?
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あふれる情報・ツールに対処する 調査と事例に見るポータル活用
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置き換えずに「共存」する、これからの情報共有ツールの選び方
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業務と組織を変える第一 for Communication
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業務と組織を変える第一 for Communication
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「2万人調査から見える、再現性高く成果を出す営業組織づくりの3つの鍵」
営業組織に求められる要件はここ数年で大きく変化しました。人間関係や勢いに頼る営業スタイルが通用しなくなった今、一部のエースのみに頼らない「営業力の底上げ」が求められています。 営業改革が進まない原因は「従来のやり方から脱却する難しさ」にあります。経営者や幹部の「過去の体験」をもとにした勝ちパターンや戦略は、年々通じにくくなっています。 今回は、「営業1万人+お客様1万人」合計2万人への調査から明らかになったファクトをもとに、明日から取り組める組織づくりのアイデアや勝ちパターン構築のコツをお伝えします。 また、デジタルツールを活用する際、今の時代の営業組織づくりに欠かせないポイントも解説します。
外資系コンサルティング会社を経て25歳で起業、アルー株式会社に創業参画。 2011年 TORiX株式会社を設立。 主な著書に『無敗営業』『無敗営業 チーム戦略』『気持ちよく人を動かす』『質問しだいで仕事がうまくいくって本当ですか?』など。
NEW SALES - 新時代の営業に必要な7つの原則 -
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営業成果を最大化する、戦略的データ活用術
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BtoBマーケティングで「成果」を出す組織の3つの特徴
コロナの影響もあり、20年から22年度にかけてマーケティング組織を新設したBtoB企業は増えました。しかし、事業部内マーケティング組織や全事業横断型のマーケティング組織に、どこまでの役割やゴールを持たせるのか悩む企業も多く見受けられます。「事業に貢献する」目的があっても、各事業戦略にマーケティング視点が抜け落ちていれば、成果を出すことは不可能です。各社の傾向から、取り組むステップを解説します。
【論より成果】【一過性ではなく再現性】を重視するコンサルタントとして、自走型組織で成果を出す仕組み作りを200事業体以上に提供。NIKKEI BtoBマーケティングアワード審査員。著書に「営業を変えるマーケティング組織のつくりかた」他多数。
テクノロジー活用で継続的に成果を出す、WEBマーケ手法とは?
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顧客中心主義(カスタマーセントリシティ)の経営:なぜ今、顧客体験が重要なのか
顧客体験(CX)の重要性は、デジタル化の進展とともに強調されるようなりましたが、「顧客を中心とした経営・マーケティング」は、今に始まったものではなく、昔から形を変えて議論され続けてきた重大なテーマです。 本講演ではCXやカスタマーサクセスといった流行のコンセプトにとらわれず、普遍的なテーマである「顧客中心主義の経営課題とは何か」を歴史的かつ大局的に整理しながら、考えたいと思います。
博士(経営学、慶應義塾大学)。JCSI(日本版顧客満足度指数)アカデミックアドバイザリーグループ主査。専門はマーケティング、サービスマネジメント、CSI(顧客満足度指標)の開発と活用。主著として『サービスエクセレンス:CSI診断による顧客経験CXの可視化』生産性出版、『顧客満足[顧客満足』の知識』日本経済新聞出版社など。
コミュニティとセルフサービスを活用した顧客接点の変革の進め方
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顧客満足度向上! 高速で柔軟、安全なWeb配信に最先端CDNを
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変わっていく社員と、変わらない日本の人事 「人と組織の未来をReデザインしよう」
人事戦略とは、未来の設計図です。これまでの日本企業は過去の延長線上に未来を想定し、過去の経験を頼りに人事を行ってきました。しかし、変化と多様性の時代となり、社員の価値観や意識は、大きく変わっています。また、デジタルの力によって、人事は今まで見えなかった社員の本音や、変化を把握することができますが、日本の人事制度はいまだ大きく変わっていません。現実を正しく把握し、「人と組織の未来」をもう一度デザインし直すための人材戦略についてお話します。
江崎グリコ株式会社 執行役員 人事部長、SAP 人事アドバイザリーアジア統括本部長、HR Directorなど、世界と日本の人事を20年以上リードする。 連載にNewsPicksトピックス「人事から見える未来。成長する会社の人と組織の真実」、 著書に『人事こそ最強の経営戦略』(かんき出版)、『世界最強人事』(幻冬舎)など。
データから見る人事DXの現状と未来
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法務が変わるDX~リーガルテック導入活用の先にある、法務のあるべき姿~
企業法務は今、非常に重要な転換点を迎えています。「法務が変えるDX」があるように、法務もまたDXにより現状を打破し、大きく変わらなければなりません。テクノロジーの導入と活用はあくまで通過点です。その先に、企業の永続的な成長に貢献することができるのか、――リーガルテック導入に際して、法務はあらためて問われているのではないでしょうか。本講演では、リーガルテックの導入活用事例と解決すべき課題を分析し、「守りから攻め」へ転じるために今、求められている変革を考察。法務のあるべき姿を提言いたします。
金融ベンチャー役員を経て、2006年サミー株式会社に入社。以降、総合エンタテインメント企業であるセガサミーグループの法務部門を歴任。多種多様な法務部門をマネジメント後、2022年現職。グループのコンプライアンス・リスクマネジメントに関する戦略企画を担当。
リーガルテックで高評価口コミ集める 注目プロダクトLegalForce社に迫る!
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PDFの生みの親、アドビが伝授するデジタル文書の活用術
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電子契約が解決する課題とクラウドサインが選ばれる理由とは
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財務・経理部門が成功に導く、経営戦略入門
経営において大事なのは、売上ノルマ達成や予算計画ではなく、大局的には「利益」を生み出す戦略が取れるか否かです。そして、利益を生み出すために欠かせないのが「会計的思考」です。財務・経理部門が財務情報のみならず、「利益」を生む情報を提供することで、経営戦略に新たな視点を与えるのです。本セミナーでは、企業が生き抜くための、財務・経理が持つべき「思考」と「行動」について、数多くの企業の顧問を務める山田真哉会計士が解説します。
公認会計士・税理士。芸能文化税理士法人 会長、株式会社ブシロード 社外監査役。 著書『女子大生会計士の事件簿』(角川文庫他)はシリーズ100万部、『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』(光文社)は160万部を突破、YouTubeは登録者数40万人を超える。
残業時間40%削減!経理部長登壇!効率的なDXの始め方とは?
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インボイス制度•電帳法を見据えた請求書業務再構築における3つのポイント
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経理業務が年間20日減!知らないと損する「次世代法人カード」
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サステイナビリティ×テクノロジーのコーポレートガバナンス戦略
企業における脱炭素化・気候変動対策の潮流が、グローバルに加速しています。 毎年アメリカで開催される世界最大のテクノロジー見本市「CES2022」の冒頭では、今年の4大トレンドの1つに「サステイナビリティ・テクノロジー」が挙げられました。 このような中、DXに次いで企業に求められるのが、、企業が「持続可能性」を重視し、企業の稼ぐ力とESG(環境・社会・ガバナンス)の両立を図り、経営の在り方や投資家との対話の在り方を変革するための戦略指針サステイナビリティ・トランスフォーメーションです。 このような視点からサステイナブルトランスフォーメーションとしてのコーポレートガバナンスを概観するのとともに、テクノロジーでアップデートするガバナンス戦略について解説していきます。
テレビ東京WBSコメンテーター。日経新聞電子版Think!エキスパート。NewsPicksプロピッカー。シカゴ大学MBA。専門は企業・産業・技術・金融・経済等の戦略分析。日米欧の金融機関にも長年勤務。主な著作に『世界最先端8社の大戦略―デジタル×グリーン×エクイティの時代』『GAFA×BATH』『2022年の次世代自動車産業』『アマゾンが描く2022年の世界』『アマゾン銀行が誕生する日』。
デジタル改革とセキュリティガバナンスを両立させるには?
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クラウド推進に必要なガバナンス強化のためのIT投資
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「プロデュース」という、 あやしくて創造的な非線形の世界。
僕がこれまで、「プロデュース」というあやしくて創造的(?)な活動をビジネスや研究、公共事業などで続けてこられたのは、ライバルが少なかったからです。多くの社会的エリートは、逆算可能な線形の世界でしのぎあっていて、逆算不可能だけど発見にあふれた非線形の世界はガラ空き(!)、自由に実験し放題でした。そんな面白くて魅力的(?)な世界の出来事と可能性を、精一杯おはなしさせてください。
慶應義塾大学大学院修了、修士(政策・メディア)。 大学在学中に就労困難者支援を行う株式会社LITALICO(東証プライム上場)を共同創業し、2年弱取締役COOを務める。その後、大学院での研究活動を経てフリーの企画屋として独立し、歌舞伎町でバー経営するなど独自のスタイルを模索。 現在は、大学でコミュニケーションデザインの研究ラボを運営しながら、企画プロデュース会社を経営。新しい働き方や組織、キャリア・教育、地方創生・まちづくり、人間関係・コミュニケーションなどに関する社会実験的プロジェクトを企画・実施。 テレビ朝日「ワイド!スクランブル」、TBS「Nスタ」など多数の情報番組にコメンテーターとして出演。東京と地元福井の2拠点で生活・活動中。株式会社NEWYOUTH 代表取締役、慶應義塾大学特任准教授などを兼任。
元フォートナイト UXディレクターが語る ゲームとメタバースにおけるUXの挑戦
サービスやプロダクトが次々と出現する中で、ビジネスを持続的に成長させていくためには、ユーザーの心理や行動を理解して戦略を立てるユーザーエクスペリエンス(UX)の考えが不可欠です。UXを中心に据えながら、ユーザーとビジネスの両者の課題を解決できる人材がますます求められています。 本セミナーでは、世界的大ヒットゲーム『フォートナイト』のUXディレクターを務め、現在はUXコンサルタントとして活躍中のセリア・ホデント氏にご登壇頂き、「海外企業を例に、ゲームとメタバースから今後のUX戦略をどう考えるか」をお話しいただきます。
心理学の博士号を持ち、ゲーム業界におけるUX戦略とプロセスの開発に関して10年以上の経験を持つ。Ubisoft、ルーカスアーツ(スターウォーズ:1313など)、EpicGames(フォートナイトなど)での仕事を通じて、多数の実績を残してきた。また、Game UX Summitの創設者であり、『ゲーマーズブレイン -UXと神経科学におけるゲームデザインの原則-』の著者でもある。現在は独立し、UXコンサルタントとして活躍中。
業界の壁を越えて 世界を変えるテクノロジー
新型コロナウイルスという未曽有の危機にあって、世界を激変させるデジタル・テクノロジーが加速度的に進化しました。またGAFAをはじめとする最先端企業が、破壊と創造の中で新しい近未来をつくりだすともいわれています。本講演会では、米国での金融機関勤務、グーグルを経て、現在はDX支援やベンチャー投資を行う山本康正氏をお招きし、AIや5G、クラウドなどテクノロジーの最新動向やグローバルビジネスへの影響、さらには日本企業が勝ち残るためのビジネス戦略などについて解説いただきます。
東京大学で修士号取得後、三菱東京 UFJ 銀行(当時)米州本部にて勤務。ハーバード大学大学院で理学修士号を取得し、Googleに入社。フィンテックや新しい技術導入、ビジネスモデル変革等のDXを支援することで、テクノロジーの知見を身につける。日米のリーダー間にネットワークを構築するプログラム「US-Japan Leadership program」フェローなどを経て、ビジネスとテクノロジーの両方の知見を活かし、主に「フィンテック」や「人工知能」を専門とするベンチャー投資家として活動。
トップマーケターと語る「LTV最大化の道」 顧客ロイヤリティ向上には何が必要か?
商品やサービスに対する満足度を高めるだけではなく、顧客との継続的な関係構築を見据えて施策を打つことでロイヤル顧客(ファン)を育てる――今、このようなファンベースマーケティングが注目されている。顧客ロイヤリティを高め、再購入や継続利用へとつなげることでLTV最大化を目指すために今、企業にはどのような視点や手法が求められているのか? 数々の企業でマーケティング策を先導してきた気鋭のトップマーケター西井敏恭氏と、企業と顧客のオンラインコミュニケーションプラットフォーム「おもてなしSuite」を提供するショーケース中野和俊氏の対談から探る。
1975年5月福井県生まれ。金沢大学大学院卒業。2001年から世界一周の旅に出る。帰国後、旅の本を出版し、ECの世界へ。2014年に二度目の世界一周の旅をしたのち、シンクロを設立。大手通販・スタートアップなど多くの企業のマーケティング支援やデジタル事業の協業・推進を行うほか、株式会社グロース X 取締役CMO、鎌倉インターナショナルFC 取締役CDO、株式会社FABRIC TOKYO 社外取締役、株式会社NTTドコモ コンシューママーケティング部 シニアマーケティングディレクターなど複数企業の取締役を兼任。著書:『デジタルマーケティングで売上の壁を超える方法』(2017年10月 翔泳社)、『サブスクリプションで売上の壁を超える方法』(2020年1月 翔泳社)、『マンガでわかるデジタルマーケティング』(2020年9月 池田書店)
トップマーケターと語る「LTV最大化の道」 顧客ロイヤリティ向上には何が必要か?
商品やサービスに対する満足度を高めるだけではなく、顧客との継続的な関係構築を見据えて施策を打つことでロイヤル顧客(ファン)を育てる――今、このようなファンベースマーケティングが注目されている。顧客ロイヤリティを高め、再購入や継続利用へとつなげることでLTV最大化を目指すために今、企業にはどのような視点や手法が求められているのか? 数々の企業でマーケティング策を先導してきた気鋭のトップマーケター西井敏恭氏と、企業と顧客のオンラインコミュニケーションプラットフォーム「おもてなしSuite」を提供するショーケース中野和俊氏の対談から探る。
ショーケースカスタマーサポート部にて、自社サービス「おもてなしSuite CX」のプロダクトマネージャーを担当。1991~2017年にかけてメーカーやベンチャーで、ソフトウェアエンジニア、プロジェクトマネージャーを経験。18~22年、AIベンダーでプロダクトマネージャーを務めた後、22年7月より現職。自身が企画や開発にかかわったサービスが顧客の課題解決につながり、また継続して利用し続けてもらうこと、かつ喜んでもらえることを目指して日々の業務に取り組む。