ウイングアーク1st株式会社 Customer Success部 文書情報マネージャー
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
※ プロフィールの引用元は「BE:YOND 2023」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
具体的な対応ステップで解説!電帳法・インボイス制度対応の進め方
電子帳簿保存法改正宥恕期間の終了や、インボイス制度の施行を控えた今、対応すべき内容を、弊社の文書情報マネージャーがわかりやすく解説いたします。また、これらの法対応で抑えるべきポイントをふまえながら、弊社製品「invoiceAgent」で実現できることもご紹介いたします。
インボイス制度対応のポイントとは? 電帳法も念頭に、現実的な対応方針について解説
電帳法改正を皮切りに、インボイス制度の施行がはじまる今、バックオフィスDXの流れが急速に進んでいます。 本セッションでは「電子帳票プラットフォーム invoiceAgent」のご紹介を交えながら、インボイス制度への対応ポイントと、電帳法の宥恕期間を踏まえた現実的な対応方針について、解説させていただきます。