新経済連盟 幹事/マネーフォワード 代表取締役社長CEO
1976年大阪府生まれ。2001年に京都大学農学部を卒業後、ソニー株式会社に入社。2004年にマネックス証券株式会社に参画。2011年ペンシルバニア大学ウォートン校MBA修了。2012年に株式会社マネーフォワードを設立し、2017年に東京証券取引所マザーズ市場、2021年にプライム市場上場。『マネーフォワード ME』の利用者数(アプリのダウンロード数およびWEB登録者数の累計)は約1530万、バックオフィスSaaS『マネーフォワード クラウド』は、30万以上の事業者にサービスを提供。SaaS×Fintechの領域で個人の家計・資産管理や資産形成、法人の経理財務・人事労務・法務の課題解決に取り組む。2018年2月 「第4回日本ベンチャー大賞」にて審査委員会特別賞受賞。経済同友会 副代表幹事 スタートアップ推進総合委員会 委員長、シリコンバレー・ジャパン・プラットフォーム エグゼクティブ・コミッティー。新経済連盟 幹事。
※ プロフィールの引用元は「JX LIVE! 2024 - JAPAN TRANSFORMATION」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
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変革力 - リーダーの決断 -
平井一夫氏がビジネスパーソンとしての半生の中でぶつかった課題。それに対してどう向き合い、今回聞き手となるマネ―フォワード代表 辻をはじめとした40代から50代が憧れ目指してきた「ソニー」を復活に導かれたのか。その根源となっている変革し続ける力を軸に、それぞれが考える組織、経営について意見を交わします。
トークセッション「創業から振り返る成長の踊り場を超えた瞬間 Best3」
業界売上トップ『カインズ』の敏腕経営者が導く企業改革 - 持続的な成長を実現する要諦は -
ミスミ(現ミスミグループ本社)の代表取締役社長を退任後、日本の小売業におけるDXを牽引するカインズの代表取締役社長 CEOとして企業改革を指揮する経営のプロ・高家正行氏と、創業5年で上場を果たし急成長を遂げるマネーフォワードの代表取締役社長CEO 辻庸介氏との対談を通して、カインズにおける改革の軌跡や、経営者視点の「持続的な成長を実現するためのポイント」をお伺いします。
職場人材の現場力を高める、テクノロジーの可能性
次世代リーダーに必要な資質として高い理想を妄想する能力や人を巻き込む力が求められる現在のビジネスシーン。組織のレジリエンスを鍛えるためには、デジタルテクノロジーを活用させ、優秀な人材の現場力を高める必要があります。 現場力を身に着けた人材の強みと、そうした人たちの能力を引き出すテクノロジーの可能性についてディスカッションします。
経理の枠を飛び越えて
Biz Forward Story
キャッシュレスが切り拓くお金の未来(仮)