次世代へと続く挑戦 日経プラス10 presents
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
90年、日米合作映画『クライシス2050』でハリウッドデビュー。米国映画俳優組合(SAG)メンバーとなる。その後、映画・TV・舞台・ラジオ等で幅広く活躍し、第1回岩谷時子賞奨励賞、第63回横浜文化賞を受賞。99年より、日本発の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル」を主宰し、文化庁文化発信部門長官表彰を受賞。観光庁「VISIT JAPAN 大使」、外務省「ジャパン・ハウス」有識者諮問会議メンバーに就任。内閣府「世界で活躍し『日本』を発信する日本人」の一人に選出
次世代へと続く挑戦 日経プラス10 presents
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
東京生まれ。1979年慶應義塾大学卒業、同年 伊勢丹入社。三越 常務執行役員MD統括部長、伊勢丹 常務執行役員等を経て、2012年三越伊勢丹ホールディングス代表取締役社長執行役員、三越伊勢丹 代表取締役社長執行役員に就任。2018年6月より、日本空港ビルデング 取締役副社長執行役員、同年7月より羽田未来総合研究所 代表取締役社長(兼任)。
次世代へと続く挑戦 日経プラス10 presents
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
静岡県出身。大学時代にスペイン国立サラマンカ大学へ留学。さくらんぼテレビ、テレビ大阪のアナウンサーを経て2008年より経済キャスターに。現在、BSテレ東「日経プラス10」(月曜~金曜夜10時~)、「NIKKEI日曜サロン」(日曜朝9時30分〜)に出演中。企業経営者のインタビュー経験も豊富。趣味はランニング、ウクレレ
Biz Forward Story
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
2003年に経済産業省に入省し、途上国支援、気候変動、クール・ジャパン戦略、霞が関の働き方改革、コーポレートガバナンス、FinTech、ベンチャー政策などを担当。2016年より「経産省次官・若手プロジェクト」に参画し、150万 DL を記録した「不安な個人、立ちすくむ国家」を発表。2017年より商務・サービスグループ政策企画委員として、提言にあわせて新設された部局にて教育改革等に携わる。2018年7月より、第四次産業革命時代のイノベーションと法、社会のあり方を検討するため、「世界経済フォーラム第四次産業革命日本センター⻑」に就任。2003年東京大学法学部卒、2009年ペンシルベニア大学ウォートン校 MBA(医療経営専攻)。
Biz Forward Story
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1986年福井県生まれ。2005年名古屋外国語大学外国語学部 英米語学科に入学。大学を中退後、萩市へ移住。2010年萩市内で翻訳とコンサルティング業務を行う事務所を設立する。 2010年10月に知見のなかった漁業の世界に飛び込み、2011年3月、約60人の漁業者をまとめ、萩大島船団丸を設立し代表に就任。農林水産省に6次産業化の認定を申請し、同年7月に自家出荷を開始。(2014年4月、法人化を果たす(株式会社GHIBLI)漁師集団とともに、船団を「家業」から「企業」にするため、日夜奮闘している。漁協との調整や出荷ルートの確保、販路開拓までを手がけ、全国の漁業関係者から注目を集める。2015年春より福島県いわき市の漁港の復興にも携わる。 日本政策投資銀行(第4回女性企業家ビジネスプランコンテスト・地域未来賞 受賞) NEWS ZERO,News every特集,日経WOMA にお送りするN(WOMAN OF THE YEAR2014受賞),キミハツプロジェクト2014・2015メンバー。AERA日本を突破した100人、日経ビジネス2017年最も影響のある「次代を創る100人」などにも安倍総理やトランプ大統領とともに選ばれる。2017年7月テレビ東京「カンブリア宮殿」出演。2018年9月TBSテレビ「金スマ(中居正広の金曜日のスマイルたちへ)」出演。各種メディアにも取り上げられ、日本の地方創生のため、勢力的な活動を続けられています。(活動はFacebook/HPにて配信中)
Biz Forward Story
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1967年生まれ。山口県出身。同志社大学経済学部卒業。1992年4月株式会社ユー・ピー・ユーに入社し、パンフレットや広告などの制作、営業を担当。1997年6月にヤフーに入社。Yahoo!ニュース、Yahoo!ファイナンスの運営や、Yahoo! BBの立ち上げなどに携わる。2002年1月にメディア事業部長に就任し、Yahoo!動画の立ち上げやYahoo!ニュースのコメント欄の開設など新しい取り組みを推進。2009年4月にコンシューマー事業統括本部長 執行役員に就任。ヤフオク!、Yahoo!ショッピングのスマートフォン対応などに尽力。2012年4月 最高経営責任者(CEO)、同年6月に代表取締役に就任し、PCでの利用が中心であったヤフー各サービスのスマートフォンシフトを推進。2018年2月にヤフーの100%子会社であるZコーポレーション代表取締役社長に就任。2018年6月にヤフーの取締役会長に就任。2019年7月に東京都参与、同年9月より現職。
Biz Forward Story
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
京都大学農学部を卒業後、ペンシルバニア大学ウォートン校MBA修了。ソニー株式会社、マネックス証券株式会社を経て、2012年に株式会社マネーフォワード設立。新経済連盟の幹事、経済産業省FinTech検討会合の委員を歴任。
スペシャルコンテンツ 原作者が語る 「島耕作」という生き方
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
弘兼憲史(ひろかね けんし)/1947年9月9日、山口県岩国市に生まれる。早稲田大学法学部卒業後、松下電器産業本社販売助成部を経て、1974年、別冊ビックコミック『風薫る』(小学館)でデビュー。現在、モーニング誌上で『相談役 島耕作』を連載中。他に代表作として、『人間交差点』(原作 矢島正雄) ビックコミックオリジナル(小学館)、『ハロー張りネズミ』 ヤングマガジン(講談社)、『加治隆介の議』 ミスターマガジン(講談社)がある 島耕作(しま こうさく)/1947年9月9日、山口県岩国市に生まれる。66年早稲田大学第一法学部入学。70年初芝電産入社。83年本社営業本部販売助成部宣伝課課長に昇進。02年本社取締役九州地区販売担当役員に昇進。05年本社常務取締役中国担当役員に昇進。06年本社専務取締役に昇進。08年初芝五洋ホールディングス株式会社代表取締役社長に就任。10年新社名TECOT代表取締役社長に就任。13年同代表取締役会長に就任。18年経済交友会代表幹事就任、19年8月より現職 ※TECOTの末尾のTは逆さまになります。
Legacy×Techの未来
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1984年富山県生まれ。慶應義塾大学卒業後、A.T.カーニーに入社。コスト削減プロジェクトに従事する中で、6兆円の市場規模がある印刷業界に効率化が行われていないことに注目し、インターネットの力で印刷業界の仕組みを変えるべく2009年9月にラクスル株式会社を設立。印刷機の非稼働時間を活用した印刷のシェアリングプラットフォーム事業「ラクスル」を展開する。2015年12月からは物流のシェアリングプラットフォーム事業「ハコベル」も開始。2018年、Forbes JAPAN誌が選ぶ「日本の起業家ランキング」で1位獲得。
Legacy×Techの未来
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
戦略系コンサルティングファームのコーポレイトディレクション(CDI)、UBS証券投資銀行本部の東京支店で様々な産業や企業の分析業務に従事。その時の経験から誰もが簡単に使える経済情報プラットフォームの必要性を感じ、2008年にユーザベースを創業。ニューズピックス代表取締役会長CEO、およびQuartz Media, Inc. Chairmanも務める。
Legacy×Techの未来
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
富士通株式会社及び三井物産株式会社にて日米でのベンチャーキャピタル業務を担当後、Globespan Capital Partners及びSalesforce Venturesの日本投資責任者を歴任。2015年3月よりDraper Nexus Venture Partners(現DNX Ventures)に参画しManaging Director就任。同志社大学博士(学術)、ペンシルバニア大学ウォートンスクール経営大学院修了。著書「コーポレートベンチャーキャピタルの実務」(中央経済社)。
経営 × アート
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1970年12月15日岡山市生まれ。岡山大学経済学部卒。京都大学大学院経営学修士(MBA)。94年、23歳で創業。95年クロスカンパニー(現ストライプインターナショナル)を設立。99年に「earth music&ecology」を立ち上げ、SPA(製造小売業)を本格開始。現在30以上のブランドを展開し、グループ売上高は1,300億円、グループ従業員数は8,400名を超える。中国、台湾、ベトナム、インドネシアなど海外各国への進出も強化しており、国内外の店舗数は1,700店まで拡大。ファッションのサブスクリプションサービス「メチャカリ」や、ECデパートメント「STRIPE DEPARTMENT」、ホテル併設型グローバル旗艦店「hotel koe tokyo」など、最新テクノロジーを駆使したプラットフォーム事業・ライフスタイル事業にも注力。公益財団法人 石川文化振興財団の理事長や、国際現代美術展「岡山芸術交流」の総合プロデューサーも務め、地元岡山の文化交流・経済振興にも取り組んでいる。
経営 × アート
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1962年東京都生まれ。慶應義塾大学商学部卒業後、85年三菱商事株式会社入社。2000年株式会社スマイルズを設立、代表取締役社長に就任。現在、「Soup Stock Tokyo」のほか、ネクタイ専門店「giraffe」、セレクトリサイクルショップ「PASS THE BATON」、ファミリーレストラン「100本のスプーン」、コンテンポラリーフード&リカー「PAVILION」、海苔弁専門店「刷毛じょうゆ 海苔弁山登り」を展開。「生活価値の拡充」を企業理念に掲げ、既成概念や業界の枠にとらわれず、現代の新しい生活の在り方を提案している。近著に『成功することを決めた』(新潮文庫)、『やりたいことをやるというビジネスモデル-PASS THE BATONの軌跡』(弘文堂)がある。最近では、もっともシンプルな結婚の在り方「iwaigami」、小さくてユニークなミュージアム「The Chain Museum」、アーティストを支援できるプラットフォーム「Art Sticker」などをスタート。
経営 × アート
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
慶應義塾大学経済学部(1974年)、および文学部哲学科美学美術史学専攻(1977年)卒業。国際交流基金(1978~1986年)等を経て、2002年より森美術館副館長、2006年11月より現職。2019年末にて館長を退任し、2020年より同館特別顧問就任予定。過去に、ヴェニス・ビエンナーレ日本館(1997年)および台北ビエンナーレ(1998年)のコミッショナー、ターナー・プライズ審査委員(ロンドン、1998年)、横浜トリエンナーレ(2001年)、シンガポール・ビエンナーレ(2006年/2008年)アーティスィック・ディレクター、茨城県北芸術祭(2016年)総合ディレクター、ホノルル・ビエンナーレ(2017年)キュラトリアル・ディレクター等を歴任。森美術館にて自ら企画者として携わった近年の企画展に、「医学と芸術展:生命(いのち)と愛の未来を探る―ダ・ヴィンチ、応挙、デミアン・ハースト」(2009~10年)、「メタボリズムの未来都市展:戦後日本・今甦る復興の夢とビジョン」(2011~12年)、「LOVE展:アートにみる愛のかたち―シャガールから草間彌生、初音ミクまで」(2013年)、「宇宙と芸術展:かぐや姫、ダ・ヴィンチ、チームラボ」(2016~17年)、「建築の日本展:その遺伝子のもたらすもの」(2018年)、「未来と芸術 展:AI、ロボット、都市、生命―人は明日どう生きるのか」(2019~20年)等。近著に「疾走するアジア―現代美術の今を見る」(美術年鑑社、2010年)、「アートを生きる」(角川書店、2012年)がある。
デジタル時代の価値創造 データでつながるエコシステム型の産業構造
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
IoTが汎用技術となり、ウェブデータからリアルデータが主役になる時代を迎えました。日本企業には、データを活用した値決めと、自社の枠を超えて他社と共創して価値を創造する発想が求められます。データでつながるエコシステム型の産業構造の現状を洞察し、その未来に対する打ち手を考察します。ニューヨーク、サンフランシスコ、東京等で開催されたデジタルリーダーが集まるCDOサミットでの講演内容をもとにお話しします。
FUN×FAN
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
日系、外資系の消費財メーカーや流通業にて、コーポレートブランディング及び企業再生に従事する。マーケティングディレクター、シニアプロダクトマネージャーを歴任。生活者視点での多角的なマーケティング知見を活かし、業界の常識に挑戦し続けている。様々なマーケティング関連の講演に登壇経験を持ち、『デジタルで変わるマーケティング基礎』の共同著者も務めた
FUN×FAN
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1993年博報堂入社。スターバックスコーヒーなどで販売された若者向け新聞「SEVEN」編集ディレクター。2004年「本屋大賞」立ち上げに参画。現在NPO本屋大賞実行委員会理事。06年既存の手法にとらわれないコミュニケーションを実施する「博報堂ケトル」を設立。カルチャー誌『ケトル』の編集長などメディアコンテンツ制作にも積極的に関わる。2012年東京下北沢に内沼晋太郎との共同事業として本屋B&Bを開業。
請求書・経費精算業務がここまで変わる! スキャナー+OCR+RPA連携
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
請求書・経費精算業務がここまで変わる! スキャナー+OCR+RPA連携
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
デジタル時代に求められるコミュニケーション マネーフォワードのカスタマーサクセスを支えるZendesk
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
大学卒業後、株式会社シャノンにて、MA部門責任者、支社長などを歴任。その後、株式会社マネーフォワードにて、マーケティング、法人セールス・アライアンス部門責任者として従事。数多くの企業と接する中で、顧客との信頼関係こそ企業・サービスを支える土台だと気付く。そのような想いの中、Zendeskと出会い、今後の企業と顧客の関係性に必要なプラットフォームであると確信し、Zendeskを広めるべく株式会社エクレクトを創業。
デジタル時代に求められるコミュニケーション マネーフォワードのカスタマーサクセスを支えるZendesk
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
コールセンターベンダーで10年ほどプレイヤーからセンターマネジメントまで経験したのち、2015年にマネーフォワードにジョイン。カスタマー接点の運用設計や人材育成、開発チームとのリレーション強化などに従事。SaaSにおけるカスタマーサポートの事業貢献度向上のため日々奮闘中。
さらに加速する基幹システムのクラウド化 2025年の崖を飛び越え「業務効率化」と「生産性向上」を目指す
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
大手電機メーカー向け生産設備等制御系システムの設計開発を経て、2005年株式会社フリップロジックを設立。以降、企業向け業務システムの設計開発、各種WEBアプリケーションの設計開発を手掛け、並行してクラウド販売管理システムflamの開発を開始。2009年flamをリリースさせ現在に至る。
特別対談 上場を実現させた責任者が語る! 売上拡大と組織の壁のジレンマ
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
京都大学文学部卒業。2001年日本放送協会入局、放送記者として、司法、自治体、スポーツなどを取材。2007年シナジーマーケティングに入社、IPO業務に携わり、その後管理本部長としてコーポレート業務全般を統括、バックオフィスからM&Aまで幅広い分野に従事。2017年Chatworkに入社、管理系部門の責任者として、IPO準備期の人事・総務・法務・ガバナンスの構築を行う。2019年3月より執行役員就任、2019年10月より事業責任者。
特別対談 上場を実現させた責任者が語る! 売上拡大と組織の壁のジレンマ
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
2007年、東京大学経済学部卒業。ゴールドマン・サックス証券株式会社の東京オフィス、サンフランシスコオフィスにて約8年間勤務。テクノロジー・金融業界を中心にクロスボーダーM&Aや資金調達のアドバイザリー業務、ゴールドマン・サックスが運営する投資ファンドを通じた投資及び投資先企業の価値向上業務に携わる。2014年よりマネーフォワードに参画し、2015年から2019年までCFOを務める。2019年9月、グループ会社のマネーフォワードシンカ株式会社を設立、代表取締役に就任。
スポーツビジネスの挑戦と未来
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1984年、東京生まれ。公益社団法人 日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)理事。公認会計士。慶應義塾大学在学中に公認会計士二次試験に合格。監査法人勤務を経て、2013年に独立と共に組織開発パートナーである(株)知惠屋を共同設立。保育士資格を持ち在宅診療所の立ち上げにも従事。2017年にはJリーグ フェローを経て、2018年3月よりJリーグ理事として、社会連携や組織開発の分野を担う。
スポーツビジネスの挑戦と未来
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1980年生まれ。日本大学大学院理工学研究科卒業後、2005年株式会社新日鉄都市開発(現新日鉄興和不動産株式会社)へ入社。市街地再開発事業を中心に都市開発プロデュース業務に従事。代表物件として芝浦ルネサイトなどがある。2010年に高校生の時からの夢であった地元千葉にプロバスケットボールチームを創るため、ゼロから「千葉ジェッツ」を立ち上げ、2016年までチーム経営に携わる。その後、スポーツチームを中心に複数企業の経営コンサルティング業務などを経て、2019年5月にアビスパ福岡へ入社し、経営全般業務を行っている。
スポーツビジネスの挑戦と未来
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
山口県出身、西南学院大学経済学部卒業。大学在学中にプロモーション会社設立。その後SportsManagementSchool(SMS)にてスポーツマネジメント、スポーツマンシップを学び、Sportsmanship.asia北京支社長としてサッカースクールの運営等で半年間北京に駐在。2015年よりアビスパ福岡のスポンサー営業として入社。「『地方』でもスポーツビジネスのハブを作る」事を目的に2018年夏、SPORTS NEXTの共同代表として活動をスタートし、九州スポーツビジネスサミットやTwitterで東京トレンド1位を獲得した東京SBSなど運営。
ヤッホーの描く未来とファンコミュニケーション
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
2000年にカルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社(CCC)に新卒入社。インターネット事業部にて事業の立ち上げや、インターネット事業部の宣伝責任者などに従事。 2012年にヤッホーブルーイングに中途入社。2013年通販部門責任者。2017年プロモーション部門責任者。2018年よりファンベースマーケティン部門責任者。参加者5,000名を超えるファンイベント「よなよなエールの超宴」や、オンライン飲み会「よなよナイト」など、オンライン・オフライン問わないファンとのコミュニケーション施策の企画や運営に携わっる。2019年よりCRM部門責任者。
サイバーセキュリティの今
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
インターネット総合研究所、マイクロソフト、ヤフーを経て2017年からJapan Digital Design CTO。2011年から内閣官房 番号制度推進管理補佐官、2012年から政府CIO補佐官、2017年から内閣府 情報化参与 CIO補佐官に任用され、マイナンバー制度を支える情報システムの構築に携わる。2015年、福岡市 政策アドバイザー(ICT)、OpenIDファウンデーション・ジャパン代表理事に就任。2016年 ISO/TC307 ブロックチェーンと分散台帳技術に係る専門委員会 国内委員会 委員長。2019年 日本仮想通貨交換業協会 理事。東京都 DXフェロー。
サイバーセキュリティの今
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1990年生まれ。早稲田大学卒業。16歳時より個人事業主として起業家人生をスタート。複数社の起業及び事業譲渡の後、株式会社サイバーセキュリティクラウド 代表取締役に就任。
サイバーセキュリティの今
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1980年生まれ。高校卒業後、ベンチャー企業でのアルバイト経験をきっかけに、インターネットに魅せられフリーのウェブエンジニアとして活動。大手ビジネス誌のオンライン事業立ち上げ、会員制経済誌の創刊に参画した後、2012年12月にサイバーセキュリティの専門企業スプラウトを創業。2016年11月より現職。様々なインターネット事業を開発してきた経験と、調査報道で培った情報収集力を活かし、企業や官公庁のサイバーセキュリティ対策をサポート。近著にサイバーセキュリティの最新動向を題材にした『闇ウェブ(ダークウェブ)』(2016年7月発刊/文春新書)と『フェイクウェブ』(2019年5月発刊/文春新書)がある。新聞・雑誌への寄稿ほか、テレビ・ラジオへの出演、講演多数。
中小企業のバックオフィス最適化! ブラックボックス化しないボーダレス体制を作るためには
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1979年茨城県生まれ。法政大学卒業後、監査法人トーマツ東京事務所に入所し、上場会社等の財務諸表監査および内部統制監査、上場支援業務、決算早期化支援等を経験。蕎麦屋を創業した父が日々奮闘する姿を幼少の頃より見てきた体験から、中小企業経営者の支援を志し、2013年に創業。企業そして地域社会へ貢献するため、経営者の最も近くで経営者の痛みを知るはずの会計事務所の役割をアップデートすることをミッションとする。
マッチポイントカレッジ 会計業界に変革を起こす軌跡
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
マッチポイントカレッジ 会計業界に変革を起こす軌跡
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
マッチポイントカレッジ 会計業界に変革を起こす軌跡
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
辻・本郷 税理士法人 組織変革へのチャレンジの軌跡とこれから
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
大型資金調達の舞台裏
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
東京大学法学部卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニーにて製造・ハイテク産業分野の調達・製造・開発の最適化、企業買収・買収後統合マネジメントを専門として全社変革プロジェクトに携わる。イギリス・インド・米国でのプロジェクトに携わった後、株式会社カケハシを共同創業。
大型資金調達の舞台裏
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
2019年スマートニュースにVice President of Corporate Planning and Financeとして参画。以前は、バイアウトファンドであるユニゾン・キャピタルに8年間在籍し、PE全般の活動に従事。更に以前は、欧州系投資銀行UBSの投資銀行部門に5年半在籍し、東京とロンドンにてM&Aアドバイザリーに従事。慶應義塾大学理工学部情報工学科を経て商学部卒。東京大学EMP修了。
3人の高橋が語る、カスタマーリレーションシップとその未来
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
新卒で入社したソフトバンク・テクノロジーでWeb分析事業の立ち上げ後、楽天にて分析データを使った意思決定やWebサイトの改善活動を先導。その後スタートアップでその知見を多くの企業に広めた。これまでの事業運営の中でカスタマーサクセスの重要性を痛感し、自身もカスタマーサクセスに取り組みながら複数のスタートアップの支援も行っている。2018年7月よりHiCustomer第1号社員として、カスタマーサクセスマネージャーの方々と日々伴走中。
3人の高橋が語る、カスタマーリレーションシップとその未来
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
2005年からモバイル業界に入り、ガラケー向け動画サイトの企画・運営を行う。2009年にはMDパートナーズに取締役として参画し、オフショアを使用した小〜中規模システム開発や、自社サービスの企画・設計・インフラ構築など多岐に渡る領域を経験。2016年3月に SmartHR に入社し、カスタマーサクセスを立ち上げ、現在はマネジメントを担う。
攻めの広報PR戦略 経営に取り入れ企業価値を高める手法とは
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
大学卒業後、人気テレビ番組(とくダネ)の制作に携わる。その後、大手PR会社を経て、楽天株式会社の広報に従事。楽天市場のPR担当として広報組織の立ち上げに参画。楽天賞3回受賞。その後独立して、2014年より株式会社シプード代表取締役として、PR代行業が主流のなか、企業の中の広報人材を育てる業界初の「広報・PRの家庭教師サービス」を立ち上げる。 Fintechスタートアップのマネーフォワード社をはじめ、テック系スタートアップから銀行や製薬会社まで、約5年で100社以上の広報・PR担当者を育成し、企業内に自走する広報組織の立ち上げや、企業のIPOサポートを手がけている。特に、ニュースになるネタの探し方から記者との関係作りまで、マスコミと広報、両方の視点を兼ね備えた幅広い指導が強み。また、広報SaaSとして、月額3万円で記者にPRができるクラウド記者クラブ「PRONE(プロネ)」を新たにスタート。広報PRの力で社会課題を解決することを目指している。合言葉は「企業の広報育成、泥臭く」。趣味はラーメンの食べ歩き。
攻めの広報PR戦略 経営に取り入れ企業価値を高める手法とは
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
候補者体験→従業員体験の“未来シナリオ”
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
法政大学卒業後、2015年に株式会社インテリジェンス(現パーソルキャリア株式会社)にて人材紹介に携わる。その後、2010年より株式会社ミクシィにて人事キャリアをスタートさせ、エンジニア中心の採用に従事。2012年に株式会社コロプラの人事労務マネージャーとして新卒・中途採用のほか、制度企画・労務等の人事全般を経験。2016年より株式会社メルカリにて、中途採用・新卒採用、人事制度および労務等に従事。2019年より現職、人事部長。
候補者体験→従業員体験の“未来シナリオ”
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
早稲田大学政治経済学部卒業後、証券会社での法人営業職を経験し、フリーランスでの人事コンサルタントとして独立。2015年11月Sansan株式会社に入社し、採用責任者や新規事業責任者を務める。2019年1月より株式会社カケハシに参画し、人事として採用や制度設計等の業務に従事。
候補者体験→従業員体験の“未来シナリオ”
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
千葉大学大学院を卒業後、大手広告代理店に入社。 人事としてキャリアをスタートし、主に新卒採用・教育業務に携わったのち、 営業として大手クライアントのブランドコミュニケーション業務に従事。 その後、再びHRのキャリアを志しグリー株式会社に転職、採用・教育領域を担当。 2015年にマネーフォワード入社。採用領域をリード後、現在は新規事業の立ち上げに従事。
候補者体験→従業員体験の“未来シナリオ”
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
2001年株式会社ベルシステム24入社、2004年 株式会社リクルートエイブリック(現:リクルートキャリア)に転職。大手法人向け営業やマネージャー、支社長、人事責任者、エグゼクティブ層の転職支援などを歴任。2016年、株式会社ミライフを創業。人事コンサルティング、未来志向型のキャリアデザインエージェントを手掛けている。著書:「いい人材が集まる性格のいい会社」「採用100年史から読む、人材業界の未来シナリオ」
複数事業ドメインを持つ事業会社における経営企画責任者の役割
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
東京大学卒業後、2009年、シティグループ証券入社。株式調査業務、財務アドバイザリー業務に従事し、2014年より株式調査部不動産チームヘッド。2016年にじげんに入社し、現在は取締役執行役員CFOとしてコーポレート部門を管掌。2016 Thomson Reuters Analyst Awards Japan 1位(家庭用耐久財収益部門)。Chartered Financial Analyst(CFA協会認定証券アナリスト)。日本証券アナリスト協会検定会員(CMA)。
複数事業ドメインを持つ事業会社における経営企画責任者の役割
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
慶應義塾大学経済学部卒業後、アクセンチュア株式会社に入社。経営コンサルティング本部にて経営戦略立案、M&A、新規事業立ち上げ、マーケティング戦略立案、全社デジタル化支援等を経験したのちに、 Supershipホールディングス/Supershipの立ち上げプロジェクトに参画。2015年 同社に入社後、各社M&A・三社合併・全社戦略を推進、2019年 Supershipホールディングス取締役副社長CSOに就任、現在に至る。
成功するM&A
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
トーマツグループに入社後、デロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー株式会社で M&A、事業再生業務を経験しナレッジラボを設立。ナレッジラボでは事業再生コンサルティングを立ち上げるとともにコンサルティングノウハウを詰め込んだ経営管理クラウド「Manageboard」の開発も行うなどテクノロジーに強みを有する公認会計士である。
成功するM&A
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
2001年ゲーム業界にてディレクター職に従事し、東南アジアでの開発拠点の立ち上げを担当した後、2006年から株式会社インフォプラントに転職し事業企画に従事。2008年には株式会社インタースコープとの経営統合を担当し、統合後の株式会社ヤフー・バリュー・インサイトの事業企画に従事。2010年 株式会社マクロミルとの経営統合を担当し、同社の事業企画に従事。主に事業開発、経営統合、JV設立、管理会計の導入などを担当。2012年 株式会社クラビスを創業し、同社の代表取締役CEOに就任。2017年11月より、当社のグループに参画。
これからのサービスデザイン
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
インタラクションデザイナー。株式会社thaを経て、Flashコミュニティで活躍。2009年の独立以降は活動の中心をスマートフォンアプリのUI設計に移し、株式会社Art&Mobile、クリエイティブファームTHE GUILDを設立。メディアプラットフォームnoteを運営するピースオブケイクCXOなどを務める。執筆、講演などでも精力的に活動。
これからのサービスデザイン
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
THE GUILD共同創業者、YAMAP CXO。2012年にMobile and Designを創業し、モバイルアプリを中心に企画・制作・コンサルティング・映像制作等の領域で活動する。13年にクリエイティブ・ファームTHE GUILDを共同で創業。19年、登山プラットフォームサービスYAMAPのCXO(最高体験責任者)に就任。共著に「UI GRAPHICS 成功事例と思想から学ぶ、これからのインターフェースデザインとUX」 <ビー・エヌ・エヌ新社>など。
これからのサービスデザイン
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
livedoor、DeNAなどで多くの新規事業立ち上げやUIUXデザイン領域を専門とするデザイン組織の立ち上げを手掛ける。現在は、デザイン インキュベーション スタジオ「Basecamp」を立ち上げてスタートアップの事業創出を支援。2019年7月からBasecampをdely子会社化、同時にdely株式会社のCXOに就任。
これからのサービスデザイン
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1980年ブラジル生まれ、日本育ち。大学卒業後、IT関連企業のフリービット株式会社に入社し、社長室にて広報、ブランディング、事業戦略などを担当。2006年に同社を退社し渡米。ニューヨークにてアートを学び、フリーランスデザイナーとなる。2011年に帰国し現職。事業戦略やテクノロジーに詳しく、ビジネスやサービスの本質を捉えたデザインが得意。2013年度グッドデザイン賞受賞。2019年から株式会社マネーフォワード デザイン戦略グループ リーダーを兼務。
企画を通すコツ・ヒットを産むヒント 1億人・総クリエイター時代の歩き方
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
1979年 兵庫県芦屋市生まれ。関西学院大学卒業。学生時代はアメフト部関西学院fightersに所属し3度の学生日本一を経験。2002年 毎日放送入社 以来、テレビ制作一筋。ディレクター・チーフディレクターとして『ちちんぷいぷい』『ジャイケルマクソン』『明石家電視台』『魔法のレストラン』などの関西ローカル人気番組を担当。その後「島田紳助の世界バリバリバリュー』『志村けんのとなりのマエストロ』『関ジャニ∞丸山隆平のサタデープラス』など数多くの全国ネット番組の演出を手がける。『林先生の驚く初耳学』にてチーフプロデューサーを経て、現在は2017年10月にスタートした火曜8時TBS系全国ネット 滝川クリステル・華丸大吉の番組『教えてもらう前と後』のチーフプロデューサーを担う。
新しい旅をつくる
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
2018年にマネーフォワード入社。仮想通貨取引所のデザイナー兼PMを担当後、現在はtoB事業 財務会計領域のデザインを推進しながら、現在デザイン戦略グループ リーダーを兼務
新しい旅をつくる
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
2017年6月株式会社マネーフォワードに入社し、主にBtoBtoC事業におけるUXリサーチや共創のためのワークショップを担当。