株式会社グラファー Govtechストラテジスト
▼プロフィール 財務省、金融庁、内閣官房、デジタル庁等で約15年、財政・金融・地方創生・行財政改革分野の政策立案や調査分析に従事。内閣官房では行政データ利活用や生成AIを用いたプロダクト開発を推進。2025年に株式会社グラファーに参画し、GovTechストラテジストとして、行政現場の知見とAI技術をつなぐプロダクト企画・開発に取り組む。総務省行政管理局技術総括アドバイザーも務める。政策、行政実務、AI開発を横断し、官民双方から行政DXの実装を進めている。島根県出雲市在住。 ▼ピッチの詳細 「現場から始まるAI業務革命~グラファーが目指す行政DXの次のかたち」 Govtechの実績を持つグラファーが、全社で実践するAI駆動開発と責任あるAIを通じて、業務を知る人が自ら仕事を作り変える時代の可能性を語ります。行政サービス・組織・基幹システムを現場起点で進化させ、行政DXと企業変革を進めるとともに、GovTech市場の健全な発展につなげる共創を提案します。
※ プロフィールの引用元は「Publink Summit for JAPAN 2026 SPRING」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
行政に新しい選択肢を——AIや新たな共創が切り拓く未来のかたち