(株)エイトレッド 執行役員 マーケティング部 部長
プログラミングの専門学校を卒業後、1998年にSIerの営業職として入社。その後、2007年にワークフロー事業部門が分社化され、株式会社エイトレッドの設立と共にジョイン。東証への上場などを経て現在はマーケティングやアライアンス活動を管掌する。ワークフロー総研の研究員も務めており、ワークフローシステムの利用・販売・開発・研究とそれぞれの立場を経験して現在に至る。
※ プロフィールの引用元は「DX CAMP 2024 for Enterprise」になります。
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ワークフローシステムは企業のDXに欠かせないツールですが、単なる申請承認システムではビジネスの成長を促進できません。このセミナーでは、次世代ワークフローシステムがビジネスの成長をどのようにデザインするのかを探ります。生成AIと連携させた活用事例や、DXにおける効率化で数万時間の削減につながった事例、現場主導でのDX推進に繋がった事例など、成功事例の一部を紹介します。清水建設様、ヤンマー建機様、トプコン様など、上場企業や大手企業の導入事例から、現場の生産性向上と意思決定サイドの効率化の事例を実際の画面を交えながらご紹介いたします。
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世間を賑わせているChatGPTなどの生成AIですが、ビジネスシーンにおいてもAIを活用した文書作成にも注目が集まっています。 会社の意思決定をするうえで重要な稟議書ですが、AIが書く稟議書よりも社内で決裁が通りやすいモノってご存知ですか? 答えは、根回し?事前の相談?それもありますが、通りやすい稟議書を書くのに効果的なモノとは。 ワークフローシステムのリーディングカンパニーであるエイトレッドが実際のユーザー事例を交えながらお伝えします。
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DXにおけるワークフローシステムとAgileWorksを活用したウイングアーク1stのDX事例
ワークフローのリーディングカンパニーである株式会社エイトレッド。中堅大手企業向けに開発されたAgileWorksと、電子帳簿保存法対応のinvoiceAgentを連携させてどのように意思決定の効率化とDXを実現するのか、製品の特徴と連携イメージを踏まえてご紹介します。また、その実践事例としてウイングアーク1stがDXを推進する上で重要なワークフローシステムをどのように選定・活用したのか。エイトレッド代表の岡本氏とウイングアーク1stの藤本CFOとの対談形式でお届けします。