ヴィーム・ソフトウェア株式会社 ソリューション・アーキテクト
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
※ プロフィールの引用元は「第14回 DXフォーラム」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
DXを確実に遂行するためのコンテナデータマネージメント ~トップソリューション・アーキテクトが語る!事業継続性に効くデータ保護のABC~
インフラでDXを行う場合に必ず出てくるワードとしてコンテナが挙げられます。コンテナを新しく導入したとしても、継続性のあるビジネスでは、コンテナインフラを安定稼働させる必要があります。なぜコンテナが必要なのか、コンテナの環境をどのように保護をしていくべきなのか、安心して利用できるコンテナのデータマネージメントについてお話させていただきます。
DXの推進で失敗しない。マルチクラウド時代のデータ管理のあるべき姿とは。
企業がDXを進めることは自明の理ですが、その推進の核になるのは紛れもなく「データ」です。企業がどうデータを活用していくかがDXの課題ですが、その前段としてどうデータを管理するのかも、実は重要な課題です。現時点で行うべきマルチクラウドやハイブリッドクラウド環境のデータ管理、将来に向けてたデータ管理をどのように行っていくべきか――。本セッションでは、企業がDXを失敗なく進めるためのジャーニーについて、そのコンセプトから具体策までお話しします。