株式会社シルバーウッド VR事業部 マネージャー
くろだ まいこ/DE&Iを“自分事化”するための数多くのVR体験コンテンツの企画開発に携わる。自身が担当する上場企業の経営層、管理職向け研修はリピート開催が多く、2025年のDE&I研修の受講者数は約27,000名。原作を担当したVR作品がルミエール・ジャパン・アワード VR 部門 優秀作品賞を受賞している。
※ プロフィールの引用元は「日本の人事部「HRカンファレンス2026-春-」」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
管理職の「意識改革」と「行動変容」 DE&Iの重要性を自分事化するVRによるマイノリティ体験
DE&I推進には管理職の意識改革と行動変容が不可欠です。本講演では発達障害を切り口に、VRによる当事者体験を通じて、発達障害に対する理解に留まらない自身のアンコンシャスバイアスへの気づきや、管理職の関わりがチームの心理的安全性や帰属意識、成果に与える影響を体感するプロセスをご紹介します。DE&Iを“特別な誰かへの配慮”ではなく全てのメンバーが「明日も働きたい」と思える組織づくりとして捉え直します。
アンコンシャスバイアスを“体感”する! VR体験を通じてDE&I推進を自分事化させる方法とは
DE&Iを推進したいと思っても、どう自分の仕事に関係しているのか社員一人ひとりがイメージできず、行動変容に繋がりにくいケースは珍しくありません。本講演ではLGBTQ+をテーマに、実話を基にした当事者「視点」を体感いただきます。その体験を通じて自身のアンコンシャスバイアスと心理的安全性の重要さに気づき、さらにはDE&I推進と社員個々人のパフォーマンス向上の繋がりを感じていただけます。
アンコンシャスバイアスを“体感”する VR体験を通じてDE&I推進を自分事化させる方法とは
DE&Iを推進したいと思っても、社員一人ひとりが、どう自分の仕事に関係しているのかイメージできず、行動変容に繋がっていかないケースは珍しくありません。本講演ではLGBTQ+をテーマに、実話をもとにした非常にリアルな当事者「視点」を体感いただきます。その体験を通じて自身のアンコンシャスバイアスに気づき、どこか他人事として考えてしまいがちな「多様性への理解」を自分事として捉える過程を理解いただきます。
DE&I推進を自分事化させる 自身の“アンコンシャスバイアス”に気づくVRによる当事者体験とは
DE&Iを推進したいと思っても、社員一人ひとりが、どう自分の仕事に関係しているのかイメージできず、行動変容に繋がっていかないケースは珍しくありません。アンコンシャスバイアスへの対処も、心理的安全性が高い組織への転換も、すべては“自分事化”から始まります。本講演では、VRによる“自分と異なる立場の当事者体験”がもたらすDE&I推進の重要性を実感し“自分事化”に至るプロセスを皆様に体験いただきます。
D&I推進を阻む“アンコンシャスバイアス”を突破する! “自分事化”に繋げるVRによる当事者体験とは
D&Iを推進したいと思っても、各階層、社員ごとの意識差に悩む企業も少なくありません。解決のカギは、D&I推進がどう自身の仕事につながってくるのか“自分事化”するための意識改革です。アンコンシャスバイアスへの対処も、心理的安全性が高い組織への転換も、すべては“自分事化”から始まります。本講演では、VRによる“自分と異なる立場の当事者体験”がもたらす“自分事化”に至るプロセスを皆様に体験いただきます。
東横INNのインバウンド戦略 日本旅の基地になる!
D&I推進を阻む“アンコンシャスバイアス”を突破し、 “自分事化”につなげるVRによる当事者体験とは
D&Iを推進したいと思っても、各階層、社員ごとの意識差に悩む企業も少なくありません。解決のカギは、D&I推進がどう自身の仕事につながってくるのか“自分事化”するための意識改革です。アンコンシャスバイアスやマイクロアグレッションへの対処も、心理的安全性が高い組織への転換も、すべては“自分事化”から始まります。本講演では、VR体験がもたらす“自分事化”に至るプロセスを皆様にも体験いただきます。
ダイバーシティ&インクルージョン推進の壁を突破する “自分事化”につなげるVRによる当事者体験とは
D&Iを推進したいと思っても、経営者層と管理職・一般社員の間の意識の差に悩む企業も少なくありません。解決のカギは、D&I推進がどう自身の仕事につながってくるのか“自分事化”するための意識改革です。心理的安全性が高い組織への転換も、アンコンシャスバイアスへの対処もすべては“自分事化”から始まります。本講演では、VR体験がもたらす“自分事化”に至るプロセスを皆様にも体験いただきます。