齋藤篤史 氏の講演情報

齋藤篤史 氏の講演依頼

齋藤篤史

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株式会社七十七銀行 ダイレクトチャネル推進部 ダイレクトチャネル推進課 課長

2005年七十七銀行入社。営業店で金融業務の基礎を経験した後、2011年に東京支店へ赴任し、法人営業や本部・首都圏との連携業務に従事しました。その後は人事部に在籍し、人材育成や採用等幅広い業務を担当。現在は当部にてデジタル分野に携わり、インターネットバンキングやアプリなど非対面サービスの企画・推進を通じて、お客さまの利便性向上と金融DXの実現に取り組んでいます。


※ プロフィールの引用元は「Treasure Data Connected World 2026」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

講演者の経歴まとめ(前職・大学・過去の講演情報など)

ビジネスイベント
2026/10/20(火) 10:00 〜 19:40
齋藤篤史 株式会社七十七銀行 ダイレクトチャネル推進部 ダイレクトチャネル推進課 課長
2005年七十七銀行入社。営業店で金融業務の基礎を経験した後、2011年に東京支店へ赴任し、法人営業や本部・首都圏との連携業務に従事しました。その後は人事部に在籍し、人材育成や採用等幅広い業務を担当。現在は当部にてデジタル分野に携わり、インターネットバンキングやアプリなど非対面サービスの企画・推進を通じて、お客さまの利便性向上と金融DXの実現に取り組んでいます。

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Treasure AI導入の先にあるもの ― 七十七銀行が挑む自走型マーケティング ―

「データ」をつなぎ、「人」の可能性を引き出す――。七十七銀行では、行内外に分散したデータ、膨大な施策データ、データ活用人材の属人化といった課題に向き合い、Treasure AIを活用した顧客接点・マーケティング高度化に取り組んでいます。本セッションでは、CDP基盤の構築から、少人数・兼務体制で複数ベンダーと進めたプロジェクトの現実、そこで顕在化した運用・コミュニケーション・スキル面の課題と、Professional Servicesによる伴走支援を紹介します。さらに、AI+CDPを日常業務へ組み込み、データに基づく意思決定、PDCA高度化、ナレッジの平準化を実現する「人とAIの融合(AX)」と、自走型マーケティングの展望を、七十七銀行とTreasure AIの実行メンバーがQA形式で語ります。

AI(人工知能) DX(デジタルトランスフォーメーション) マーケティング
ビジネスイベント
2021/9/7(火) 〜 2021/9/16(木)
齋藤篤史 PwC コンサルティング合同会社 パートナー
都市銀行・コンサルティングファームでの勤務を経て、2010年1月にプライスウォーターハウスクーパースコンサルタント株式会社(現PwCコンサルティング合同会社)入社。 コンサルティングにおいては、18年超にわたり、総合商社、メガバンクを中心に、リース会社、製造業、電力・ガス業界、食品・消費財業界などの幅広いクライアントに対してコンサルティングサービスを提供。 主に、ERM(全社的リスクマネジメント)、統合リスク管理(リスクアセット計測)、収益変動リスク管理、事業ポートフォリオ管理、事業投資評価・管理、リスクリターン管理、内部統制などのリスクと一体化した経営管理関連サービスを専門とする。

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財務経理機能DX〜ガバナンス強化と電子帳簿保存法の新たな役割

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