アーティスト / AMBUSH® CEO / LDH JAPAN
m-floでの活動の他、超豪華ラップグループ TERIYAKI BOYZ® 、クリエイティブユニットPKCZ®、HONEST BOYZ®のメンバーとしても知られ、独自のコネクションを活かし数多くのアーティストとコラボレーション。Pharrell Williams、Kanye West、AFROJACKなど海外のアーティストとも交流が深い。 そのスタイルはファッション界からの注目も熱く、デザイナーのYOONと共に2008年にスタートしたファッションブランド “AMBUSH®” ではCEOを務め、Louis Vuitton (Kim Jones)、sacai、UNDERCOVER、Off-White、SHU UEMURA Nike、CONVERSE、Rimowa、GENTLE MONSTER といったクリエイター達の依頼やコラボレーションを実現させた。 2016年9月2日には東京にてブランド初となるショップを東京にオープン。従来のショップ形態の枠を超える新たなクリエイションやカルチャーを発信するスポットとして大きな注目を集めている。 世界のファッションビジネスを中心とするオンラインニュースサイト“Business of Fashion (BOF)” が発表する「ファッション界を変える世界の500人」にVERBAL & YOONの2人が精選されるなど、その活躍の場は多岐にわたる。
※ プロフィールの引用元は「SOCIAL INNOVATION WEEK SHIBUYA 2022」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
#LOOK LOCAL SUMMIT 2022【オープニング】
#LOOK LOCAL JPは「地域を知ることで、日本はもっともっと面白くなる」をテーマにスタートしたプロジェクト。 カンファレンスイベント「#LOOK LOCAL SUMMIT 2022」のオープニングでは、#LOOK LOCAL JPの発起人であるアソビシステム株式会社代表・中川悠介に加え、賛同企業としてすでに協力関係にある株式会社LDH JAPANクリエイティブディレクター・VERBAL、株式会社インクス トゥエンター代表・田村優、株式会社TWIN PLANET代表・矢嶋健二が登壇。 同プロジェクトにおけるエンターテインメントが果たせる可能性を提示し、#LOOK LOCAL JPの本格始動を宣言します。
スクランブルスタジアム構想オープンディスカッション 〜アフターコロナを見据えた公園空間の新しい価値〜
渋谷区の中心に位置する代々木公園、この公園がもつポテンシャルを最大限発揮させ、都市と人をつなぐ、人々により豊かな暮らしを生み出すシティパークとするためにはどうするべきか。 本セッションでは「都市に求められる公園空間」「エンターテインメント」や「スポーツ」という切り口から代々木公園のあり方、世界へ誇れる文化や産業を想像する拠点とするための方向性についてゲストとともに考えます。
"XR"が広げる音楽とアートの可能性 音楽とアートは死なない
世界中に猛威を振るった新型コロナウイルス。”ソーシャルディスタンス”が私たちの日常となり、社会構造を大きく変化させるきっかけとなりました。中でも、エンターテイメント業界は「密」や「距離」の課題をどう乗り越えるか、エンターテイメントのあり方そのものについても見直すことが求められています。場所や障害の制約を受けないサイバー空間を活用した音楽やアートなど、加速的に革新するデジタル技術を駆使した、新たなエンターテイメントの可能性について議論します。