株式会社セールスフォース・ジャパン 常務執行役員 コマーシャル営業 グロースビジネス営業本部 統括本部長
立教大学大学院 ビジネスデザイン研究科卒業。大手システムインテグレータにてシステムのフルアウトソースを実施。\その後、MBAの同僚とベンチャー設立。2012年にセールスフォース・ドットコムに入社し、中堅企業を中心にクラウドを利用した経営改革を実現。多くのお客様の改革をサポートし、部長職を経て、2017年2月より現職。 中堅中小企業向けの約120名の営業組織をリード。
※ プロフィールの引用元は「ITトレンドEXPO2025 Spring」になります。
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中小企業のAI活用への第一歩、営業を効率化するデータ集約と業務自動化
AIがビジネスへ大きな影響を与えると予測される中、経営者は事業の成長や競争力強化に向けた様々なDXにお取り組みかと思います。本講演ではAI活用を見据え、今企業が取り組むべきポイントとして、社内の業務生産性向上につながるデータ集約と社内連携、ビジネスにおけるAI活用について、最先端のお客様事例を交えてご紹介いたします。
データ活用が売上向上の鍵|新時代の営業組織のあり方とは
多くの中小企業経営者の皆様にとって、経営課題の一つとして上げられるのが「売上向上」です。 この不確実性が高い時代に置いて既存のビジネスだけではなく、新たな顧客課題の探索や時代に合わせたソリューションの変化などを求められる中で、営業組織の変革は多くの企業でも求められています。 従来型のエースに頼った営業スタイルや属人化した組織ではなく、データに基づいた意思決定と戦略づくりの重要性について、お話いただきます。
トップクラウドベンダーが語る日本のDXロードマップ
なぜ企業のDXは進まないのか。組織、文化、人材など多様な壁がDXを阻害しています。 今回、多くの企業のDX化を支援してきた株式会社セールスフォース・ジャパン、株式会社Box Japanとクラウドサイン事業責任者の橘の3者で「企業がDXを推進するために何から始めるべきなのか。」など日本企業が進むべきロードマップをディスカッションします。
売上に貢献する人材をどう育てる?Salesforce流データドリブンな人材育成術
労働人口の減少により優秀な人材の確保が難しくなる中で、人材育成に力を入れる企業が増加しています。一方で、研修・教育訓練を行う時間的余裕がない、担当する人材がいないといった課題に直面しているケースも少なくありません。本セッションでは、Salesforceの営業・マーケティングリーダー3名が、どのようにメンバーを育成し、透明性の高い評価指標を整えているのか、そのノウハウを惜しみなくお話します。
夢を実現させるノウハウと情熱苦境でも諦めない者だけが掴む光
「応援購入」というアタラシイ買い物体験を確立させるために日夜奮闘。 サポーターと共に目指す、応援購入体験の未来とは。
Salesforceとtrocco®によるデータ活用がビジネスユーザにもたらす価値
Salesforceとtrocco®を組み合わせることにより、Salesforceの様々なユーザに価値を提供します。セールスやカスタマーサクセス等の領域において、データ活用をすることのメリットやその具体的な内容について、現状寄せられるお客様の声と共にお話しします。 また、この度のSalesforce Venturesからの出資に際し、浅田様からその意図とSalesforceとの連携強化への期待についてもお話しいただきます。