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広石拓司 で検索した結果

広石拓司氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2024/11/6(水) 〜 2024/11/14(木)
広石拓司 株式会社エンパブリック 代表取締役 ソーシャル・プロジェクト・プロデューサー
2008年株式会社エンパブリックを創業。「思いのある誰もが動き出せ、新しい仕事を生み出せる社会」を目指し、地域・企業・行政など多様な主体の協働による社会課題解決型事業の企画・立ち上げ・担い手育成・実行支援に多数携わる。慶應義塾大学総合政策学部、立教大学大学院などの非常勤講師も務める。

異なる働き方・仕事観の社員が協力しあうには ~ダイバーシティを活かす職場文化~

希望する働き方、仕事で大切にしたいこと、仕事とプライベートのバランスなど、仕事観は多様化しています。しかし、多くの職場では依然として「同じ」であることが重宝され、「違う」存在は扱いづらいと考えられがちです。女性活躍や働き方の多様化を進めるために、多様な働き方・仕事観の社員が協力し助け合える、ダイバーシティを活かす職場文化を根付かせるにはどうしたらいいか。コミュニティ構築のプロの視点から解説します。

ビジネスイベント
2021/10/19(火) 〜 2021/11/5(金)
広石拓司 株式会社エンパブリック代表取締役、ソーシャル・プロジェクト・プロデューサー
東京大学大学院薬学系修士課程修了。シンクタンク、NPO法人ETIC.を経て、2008年株式会社エンパブリックを創業。「思いのある誰もが動き出せ、新しい仕事を生み出せる社会」を目指し、ソーシャル・プロジェクト・プロデューサーとして、地域・企業・行政など多様な主体の協働による社会課題解決型事業の企画・立ち上げ・担い手育成・実行支援に多数携わる。近著に「SDGs人材からソーシャル・プロジェクトの担い手へ ~ ~ 持続可能な世界に向けて好循環を生み出す人のあり方・学び方・働き方」。東京都生涯学習審議会委員、慶應義塾大学総合政策学部、立教大学大学院などの非常勤講師も務める。

ESG経営と地方創生 ~企業・自治体・ローカルベンチャーのこれからの進化

ESG投資の拡大、2050年カーボンニュートラル宣言など、企業の脱炭素化への要請、そしてグリーンウォッシュ、SDGsウォッシュ的なものへの批判的視点も高まり、企業の存在意義への問い直しが強まっています。 地方創生、ESG経営やSDGsの潮流の中で、企業・自治体・ローカルベンチャー、それぞれはこれからどのように進化していく可能性があるのか。ゲストを招いて共に考えます。

ビジネスイベント
2019/11/29(金) 〜 2019/12/1(日)
広石拓司 株式会社エンパブリック 代表取締役
東京大学大学院薬学系修士課程修了。シンクタンク(三和総合研究所(現・三菱UFJリサーチ&コンサルティング))勤務後、2001年よりNPO法人ETIC.において社会起業家の育成に携わる。2008年株式会社エンパブリックを創業。「思いのある誰もが動き出せ、新しい仕事を生み出せる社会」を目指し、地域・組織の人たちが知恵と力を持ち寄る場づくりと、社会課題解決型の事業開発や起業に役立つツールと実践支援プログラムを開発・提供。「ソーシャル・プロジェクトを成功に導く12のステップ」など執筆多数。環境省SDGs人材研修事業 委員・講師、慶應義塾大学総合政策学部などの非常勤講師も務める。

MOTTAINAIにっぽんの海辺 ステキな海辺はどこが違う?みんなで描く未来の海街Days

四方を海に囲まれ、暖流と寒流が交差する日本には非常に多様な海と海辺があります。島国に暮らす日本の国民性にも深く根ざしてきた海は、かつて人手が加わることで豊かな恵みをもたらす「里海」として、「ハレとケ」の日常と非日常の生活文化のなかで重要な位置づけにありました。ところが、近年では海との関係性が急速に希薄化し、多くの海辺のまちでは過疎化が進んでいます。資源が少ないといわれる日本には海や海辺があるのに「もったいない」とは思いませんか?海外のステキな海辺のイメージとの違いやこれからの時代に求められる関係性から、未来へいざなう海辺のソーシャルデザインについて考えます。