デジタルでともに創る新しい社会
デジタル化が加速する今、目指すべき新しい社会とは。あらゆる人々が暮らしやすい社会であると私たちは考えます。 そのためには、ITやデジタル技術を活用した先の未来を見据え、変革し続けていくことが求められます。 様々な分野、業界のお客様とともにデジタル変革を推進してきた実績を踏まえ、新しい社会の実現に向けたアプローチをお話します。
1956年山形県生まれ。1980年東北大学経済学部卒業、同年日本電信電話公社入社。金融分野での企画・開発・スタッフを経て、2001年にカードビジネス事業部長、2007年より広報部長、秘書室長を歴任。 2010年流通・サービス事業本部長、2014年取締役常務執行役員エンタープライズITサービスカンパニー長、2015年法人・ソリューション分野担当役員、2016年代表取締役副社長執行役員を歴任。強み・価値にこだわった経営を推進し、法人・ソリューション分野のビジネス拡大に大きく貢献。2018年6月より現職。
つながりがスマート化する社会を実現するソーシャルデザイン
デジタル化の加速により、個人と個人、個人と企業、個人と行政、企業と行政のつながりが賢く合理化・高度化していく社会、”スマートコネクティッドソサイエティ”が到来するものと考えています。 ”スマートコネクティッドソサイエティ”におけるこれからの社会システムがどうあるべきか、ソーシャルデザインが果たす役割は何か、その将来展望を提言します。
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デジタル時代における金融機関の中小企業ビジネス革新 ~ 自律分散型社会の実現にむけて ~
人口減少の進む日本において、中小企業の更なる成長戦略と地域への貢献は喫緊の課題となっています。金融機関においても、社会的使命を持ち、中小企業そのものの成長と新規事業の創造への支援を行っていくことが求められています。ここ数年、世界を大きく揺るがすテクノロジーは登場していませんが、日々連続的な進化による民主化で、中小企業の使えるテクノロジーの幅は確実に広がっています。本講演では、COVID-19で一変した社会において、金融機関が中小企業と共にデジタルで地域、世界を変えていく姿を事例と共に考えていきます。
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SDGsの実現に向けたデジタル×宇宙「AW3D」 ― 世界銀行との共創から得た成功のカギ
衛星データを使って全世界をデジタルツイン化している「AW3D」。世界最高精度のデジタル3D地図は都市や産業のイノベーションを加速しています。テクノロジーの進歩は、社会課題解決とSDGs達成の期待を高めていますが、明確な課題設定に基づいたソリューションの実現が成功のカギとなるでしょう。すなわち、テクノロジーがSDGsを動かし、SDGsがテクノロジーを使いこなしていく。本講演では、AW3Dの最先端テクノロジーをご紹介するとともに、グローバルで社会課題解決を牽引する世界銀行にご登壇いただき、AW3Dとの連携事例を通じて得たSDGs実現の成功のカギと、更なる展開について議論を進めていきます。
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SDGsの実現に向けたデジタル×宇宙「AW3D」 ― 世界銀行との共創から得た成功のカギ
衛星データを使って全世界をデジタルツイン化している「AW3D」。世界最高精度のデジタル3D地図は都市や産業のイノベーションを加速しています。テクノロジーの進歩は、社会課題解決とSDGs達成の期待を高めていますが、明確な課題設定に基づいたソリューションの実現が成功のカギとなるでしょう。すなわち、テクノロジーがSDGsを動かし、SDGsがテクノロジーを使いこなしていく。本講演では、AW3Dの最先端テクノロジーをご紹介するとともに、グローバルで社会課題解決を牽引する世界銀行にご登壇いただき、AW3Dとの連携事例を通じて得たSDGs実現の成功のカギと、更なる展開について議論を進めていきます。
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Produced by NewsPicks Design The Digital ~ デジタルUXはどう設計するべきか ~
コロナの蔓延も拍車をかけ、私たちの暮らし、ビジネス、そして社会はデジタル化が一気に進んでいる。「リアルな現実」で実現できることが、「デジタルな現実」でも体感できることが増えた。この状況下、ビジネスにおいてはいかにデジタル上での良質な体験を与えることができるか、操作性や見やすさといったユーザーインタフェイス(UI)の改善といった表面上の工夫にとどまらない、そのサービスを心地よく利用するためのユーザーエクスペリエンス(UX=顧客体験)の向上が、成否を分けるようになる。 本セッションでは、こうした社会変化を受け、デジタルワールドをどのように設計(デザイン)するべきかを、NTTデータの金融事業を率いる松永と、UXに造詣が深いプロとの対談で説く。
大学卒業後、出版社の株式会社宝島社に入社。パソコン雑誌『ウルトラONE』編集部に所属し、編集者として従事。その後、株式会社BCNに移り、IT専門紙『週刊BCN』編集部に所属。記者、副編集長、編集長を歴任。2015年、株式会社ニューズピックスに移籍し。編集部を経て、Brand Designチームに移り、2020年より現職。主にエンタープライズIT企業のブランディングを手がける。
Produced by NewsPicks Design The Digital ~ デジタルUXはどう設計するべきか ~
コロナの蔓延も拍車をかけ、私たちの暮らし、ビジネス、そして社会はデジタル化が一気に進んでいる。「リアルな現実」で実現できることが、「デジタルな現実」でも体感できることが増えた。この状況下、ビジネスにおいてはいかにデジタル上での良質な体験を与えることができるか、操作性や見やすさといったユーザーインタフェイス(UI)の改善といった表面上の工夫にとどまらない、そのサービスを心地よく利用するためのユーザーエクスペリエンス(UX=顧客体験)の向上が、成否を分けるようになる。 本セッションでは、こうした社会変化を受け、デジタルワールドをどのように設計(デザイン)するべきかを、NTTデータの金融事業を率いる松永と、UXに造詣が深いプロとの対談で説く。
インタラクションデザイナー。株式会社thaを経て、Flashコミュニティで活躍。2009年の独⽴以降は活動の中⼼をスマートフォンアプリのUI 設計に移し、株式会社Art&Mobile、クリエイティブファームTHE GUILDを設⽴。メディアプラットフォームnoteを運営するnote株式会社のCXOなどを務める。執筆、講演などでも精⼒的に活動。
Produced by NewsPicks Design The Digital ~ デジタルUXはどう設計するべきか ~
コロナの蔓延も拍車をかけ、私たちの暮らし、ビジネス、そして社会はデジタル化が一気に進んでいる。「リアルな現実」で実現できることが、「デジタルな現実」でも体感できることが増えた。この状況下、ビジネスにおいてはいかにデジタル上での良質な体験を与えることができるか、操作性や見やすさといったユーザーインタフェイス(UI)の改善といった表面上の工夫にとどまらない、そのサービスを心地よく利用するためのユーザーエクスペリエンス(UX=顧客体験)の向上が、成否を分けるようになる。 本セッションでは、こうした社会変化を受け、デジタルワールドをどのように設計(デザイン)するべきかを、NTTデータの金融事業を率いる松永と、UXに造詣が深いプロとの対談で説く。
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NTTデータ流スマートシティ ― START! SMART CITY
NTTデータではスマートシティを社会課題解決の有力な手段と位置付けて取り組みを推進しています。本講演では、コロナ後の行動変容がもたらす影響も踏まえ、安心安全、利便性向上など生活者にとっての価値を実現するために、NTTデータがスマートシティでどのような社会を目指しているか事例を交えながらご紹介いたします。
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NTTデータの技術開発の最前線 ~ システム基盤技術とIOWN推進 ~
NTTデータでは、多様な技術開発を推進しています。本セッションでは、昨今のコンピュータアーキテクチャの革新を踏まえた、システム基盤の技術開発のいまをお届けします。また、NTTが掲げる「IOWN構想」について、その概要とNTTデータの取り組みをご紹介します。
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社会とビジネスに変革をもたらす最新技術トレンド ~ NTT DATA Technology Foresight 2021 ~
情報技術は、既存の価値観やビジネス構造の変革にとどまらず、地球規模の課題を解決する起爆剤にもなりえます。一方、不確実性が増す時代においては、進化を続け複雑化する技術の現状を整理し未来を予見する力が求められます。 「NTT DATA Technology Foresight」は革新技術がもたらす影響を適確にとらえるためにNTTデータが提供する羅針盤です。未来に生じるイノベーションや社会・ビジネスと情報技術の交点を見いだすヒントとして10年の実績を重ねてきました。 最新の「NTT DATA Technology Foresight 2021」では事例を交えつつ先進技術やお客様・社会・ビジネスへの影響について紹介します。
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ニューノーマル時代に対応した新しい「金融ITオープン戦略」
私どもは、ポストコロナの中で急激なデジタルシフトが進展し、金融機関にはこれらの変化に追従可能な機動性を有した「デジタル・ファースト」なITインフラが必要になってくると考え、従来の安心・信頼を確保した上で、APIを通じて複数のサービスを組み合わせて利用できる、相互運用性を確保しビジネス変化への適応力を強化するエコシステムを実現するための構想として、「金融ITオープン戦略」を発表いたしました。 今回は、その中から、当社が考えるAPIマーケットプレイスについてご紹介させていただきます。
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加速する食とヘルスケアの融合! 食のパーソナライズを実現する技術と課題
本講演では、世界で注目が高まっているfood-techの動向をふまえ、food-techのなかでもヘルステックとの融合が進む食のパーソナライゼーションを実現する技術と課題を考察します。
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加速する食とヘルスケアの融合! 食のパーソナライズを実現する技術と課題
本講演では、世界で注目が高まっているfood-techの動向をふまえ、food-techのなかでもヘルステックとの融合が進む食のパーソナライゼーションを実現する技術と課題を考察します。
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加速する食とヘルスケアの融合! 食のパーソナライズを実現する技術と課題
本講演では、世界で注目が高まっているfood-techの動向をふまえ、food-techのなかでもヘルステックとの融合が進む食のパーソナライゼーションを実現する技術と課題を考察します。
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これから本格化するヘルスケア分野のDX
医療分野や健康分野におけるデジタル化は、機微な情報を扱う世界だけに慎重な対応が求められ長い年月をかけ進んできました。その結果現在では多くのデータが蓄積され、活用される時代となってきました。活用の1つである個人への還元については、今までのように均一化されたコメントやアドバイスではなく、個々人にあった内容を提供することができるようになってきました。また医療や健康サービスを提供する人や組織に対しては、既にデジタル化されているデータを活用したTele-ICUのような取り組みや、今までデジタル化されていなかったものをデジタル化し見える化することにより付加価値を提供する取り組みを進めてきました。本講演では、バイタルデータやトレーサビリティデータの活用ならびに、AIを用いた画像診断などNTTデータの先進的な取り組みについてもご紹介します。
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開発者の在宅勤務率を90%にするだけで終わらせない 「ゼロトラスト」セキュリティ実現へのステップ
働き方改革やテレワークの導入が進む中、必ず懸念材料として挙げられるのが、セキュリティに関する問題です。「社内ネットワークは安全」「ネットワークの入口・出口をチェック」といった、従来の「境界防御モデル」のセキュリティ対策では、充分と言えなくなっています。そこで注目されているのが、「すべて信頼しない、常に検証する」という「ゼロトラスト」セキュリティです。本講演では、当社の開発環境へのゼロトラストをベースにしたセキュリティ対策の導入事例をもとに、ゼロトラストセキュリティの考え方や、そのステップをご紹介します。
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AIの民主化とデータドリブンカンパニーへの進化論 ― そこではどのように「テクノロジーからビジネス価値への転換」が起こっているのか?
COVID-19により企業を取り巻く環境は激変し、デジタルテクノロジーの活用が益々不可欠となってきています。DXにおいては「データとその活用」が核と言われており、DataRobotやSnowflakeのような様々なAI/アナリティクスの技術、クラウドベースのデータ蓄積技術等が出てきています。こういったのテクノロジーの活用が、「真にビジネス価値に転換される瞬間とは?」「それはどういった条件が整った時なのか?」「ビジネス価値に転換されたとしてどれくらいの効果をもたらすものなのか?」。本講演では、こういった活用サイドが気になる視点から、企業におけるデータドリブン化の進展を概説します。
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生活者と企業が共生する時代へ(BtoCからBwithCへの潮流) ― デジタルの時代だからこそ大切にしたいこと
猛威を奮い続けるCOVID-19により、私たちの生活は大きく変質しました。2020年はその生活者の変化への順応が問われる年でもありました。BtoC企業は生活者とのリアル接点の持つ意味を再考し、リアルとデジタルを自在に行き来するカスタマージャーニーの実現に向けた試行錯誤が進んでいます。このトレンドは不可逆であり加速する一方、私たち企業に対して本質的な問いを投げかけているように思います。超成熟社会、Z世代と言われる生活者の台頭、そしてテクノロジーの進化。このような環境下で企業はどのように生活者と共生をしていくべきなのか、本講演にて私たちなりの考えを提言いたします。
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AI導入の壁を超える ― 使いどころと新技術の活用
様々なタスクを休むことなく実行し、人の仕事を奪うのではとも言われたAIですが、実際に職場でAI導入は進んでいますでしょうか。AIは幻滅期に入ったといわれることもあるように、業務とのマッチングポイントを見出せなかったり、PoCにて性能を発揮できなかったりなどにより、期待した効果を得られず検討途中で頓挫するケースも少なくありません。 AIは、人が行ってきた業務を代替できる可能性もありますが、人の行う業務を支えることを期待されている技術であり、AIの使いどころを広くとらえることが重要です。 ここでは、業務効率化や新しいサービスを実現するためのAIの使いどころをご紹介するとともに、日々革新の進むAI技術について事例を交えてご紹介します。
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グッドデザイン賞受賞の軌跡 ― ゆうちょ通帳アプリのDX事例に見るデザイン思考の現実解
ゆうちょ銀行様初の本格的バンキングアプリである「ゆうちょ通帳アプリ」は幅広い層への使いやすさが評価され2020年度のグッドデザイン賞を受賞しました。 https://www.g-mark.org/award/describe/51103 本講演では、「ゆうちょ通帳アプリ」のグッドデザイン賞受賞プロデューサー2名(株式会社フォーデジット 末成取締役、NTTデータ 青柳)が登壇し、受賞の軌跡をご紹介します。また、DX推進に必要不可欠なデザイン思考の取り入れ方について、その現実解を実際の現場の実態を踏まえてディスカッションします。企業のDX推進にお悩みの方必見の講演です。
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グッドデザイン賞受賞の軌跡 ― ゆうちょ通帳アプリのDX事例に見るデザイン思考の現実解
ゆうちょ銀行様初の本格的バンキングアプリである「ゆうちょ通帳アプリ」は幅広い層への使いやすさが評価され2020年度のグッドデザイン賞を受賞しました。 https://www.g-mark.org/award/describe/51103 本講演では、「ゆうちょ通帳アプリ」のグッドデザイン賞受賞プロデューサー2名(株式会社フォーデジット 末成取締役、NTTデータ 青柳)が登壇し、受賞の軌跡をご紹介します。また、DX推進に必要不可欠なデザイン思考の取り入れ方について、その現実解を実際の現場の実態を踏まえてディスカッションします。企業のDX推進にお悩みの方必見の講演です。
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コロナ禍の自治体事例に学ぶDXのカギ ― 長岡市DX全庁展開ステップ、奄美市10万円給付の舞台裏
激変するコロナ禍の環境下でデジタル庁新設も受けて自治体では待ったなしの変革が迫られています。 本講演では、自治体職員が大奮闘されたDXへの挑戦事例から導き出されたDXのカギとそれを体現するDXのプラットフォームを提言いたします。 RPA、AI-OCRなどの最新技術を駆使したDXに興味ある方必見の講演です。 事例1.長岡市 RPAやAI-OCRを活用し年間2,000時間以上もの業務時間短縮といったイノベーションを起こし続けている長岡市。 「若手がアイデアを出し、それを実現する」という革新的なDXサイクルを作り出し、コロナ禍においても中小企業や観光業を支援する施策をスピーディに実現。 DXの全庁展開を推進されている長岡市役所 イノベーション推進課 加藤様よりDX全庁展開の仕組みが出来上がるまでに至ったステップや、秘訣をお話しいただきます。 事例2.奄美市 コロナ禍の特別定額給付金支給において短期間での運用整備を求められた奄美市。 「システム構築の期間がない」「人を集められない」といった難題に対して、職員自らがRPAやAI-OCRのシステムを構築し迅速な給付を実現した軌跡と舞台裏をご紹介します。
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コロナ禍の自治体事例に学ぶDXのカギ ― 長岡市DX全庁展開ステップ、奄美市10万円給付の舞台裏
激変するコロナ禍の環境下でデジタル庁新設も受けて自治体では待ったなしの変革が迫られています。 本講演では、自治体職員が大奮闘されたDXへの挑戦事例から導き出されたDXのカギとそれを体現するDXのプラットフォームを提言いたします。 RPA、AI-OCRなどの最新技術を駆使したDXに興味ある方必見の講演です。 事例1.長岡市 RPAやAI-OCRを活用し年間2,000時間以上もの業務時間短縮といったイノベーションを起こし続けている長岡市。 「若手がアイデアを出し、それを実現する」という革新的なDXサイクルを作り出し、コロナ禍においても中小企業や観光業を支援する施策をスピーディに実現。 DXの全庁展開を推進されている長岡市役所 イノベーション推進課 加藤様よりDX全庁展開の仕組みが出来上がるまでに至ったステップや、秘訣をお話しいただきます。 事例2.奄美市 コロナ禍の特別定額給付金支給において短期間での運用整備を求められた奄美市。 「システム構築の期間がない」「人を集められない」といった難題に対して、職員自らがRPAやAI-OCRのシステムを構築し迅速な給付を実現した軌跡と舞台裏をご紹介します。
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既存IT資産とデジタルを融合するDX戦略
ブラックボックス、肥大化、密結合…。既存IT資産の課題は枚挙にいとまがありません。DX成功のカギを握るのは、複雑な構造となっているシステム同士を紐解き、既存IT資産を有効活用しながら段階的にモダナイズするアプローチです。本講演では、NTTデータの強みを活かしたコンサル手法、デジタルアセスメントとiPaaSによるAPIエコシステムの構築を通じてDXを推進する戦略を中心に事例を交えてご紹介します。
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自律分散型社会の実現に向けて ― 情報銀行の先にあるデジタル社会
2022年には改正個人情報保護法が施行されます。2023年にはマイナンバーカードが全国民のほとんどが保有し、医療でも使えるようになります。さらにはデジタル庁が立ち上がり、日本のDXがいよいよ始動します。そのような世の中で、私たちはどのような社会を目指していくのでしょうか?本講演では、情報銀行を事例に、その先にあるデジタル社会を展望します。
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Withコロナ時代のデジタル社会の展望
コロナ禍によって様々な社会課題が噴出し、これまでの経済活動が継続できなくなる一方でデジタル化が急速に広がった。しかしデジタル化は社会に良い影響と悪い影響の両面をもたらすことも明らかになった。例えばオンライン会議などデジタル化によってコロナを克服する多様なソリューションが生まれる一方で、フェイクニュースの問題などデジタル化による負の側面が社会に大きな影響をもたらした。このような状況下で、企業や社会がWithコロナ時代においてデジタル化とどう向き合うべきか、本セッションを通じてこれからのデジタル社会の展望を検討する。
1987年 九州大学 工学部電子工学科 修士課程 了。 同年4月 (株)東芝 入社。 1990年より2年間 米国ニュージャージー州 ベルコア社、1994年より2年間 米国ニューヨーク市 コロンビア大学にて客員研究員。1998年10月より東京大学 大型計算機センター助教授、2001年4月より東京大学 情報理工学系研究科 助教授。2005年4月より現職。WIDEプロジェクト代表。 MPLS-JAPAN代表、IPv6普及・高度化推進協議会専務理事、JPNIC副理事長、日本データセンター協会 理事/運営委員会委員長。工学博士(東京大学)。
Withコロナ時代のデジタル社会の展望
コロナ禍によって様々な社会課題が噴出し、これまでの経済活動が継続できなくなる一方でデジタル化が急速に広がった。しかしデジタル化は社会に良い影響と悪い影響の両面をもたらすことも明らかになった。例えばオンライン会議などデジタル化によってコロナを克服する多様なソリューションが生まれる一方で、フェイクニュースの問題などデジタル化による負の側面が社会に大きな影響をもたらした。このような状況下で、企業や社会がWithコロナ時代においてデジタル化とどう向き合うべきか、本セッションを通じてこれからのデジタル社会の展望を検討する。
1959年生まれ。82年、東京大学経済学部経営学科卒業後、日本電信電話公社入社。86年よりハーバード・ビジネススクールに留学し、88年ハーバード大学経営学修士号(MBA)、92年同大学経営学博士号(DBA)を取得。93年より、慶應義塾大学大学院経営管理研究科助教授、2000年より同教授。2006年より同大学総合政策学部教授などを経て、2009年より総合政策学部長。2013年より慶應義塾常任理事に就任し、現職に至る。また、NTTデータ経営研究所のアドバイザーも務める。
Withコロナ時代のデジタル社会の展望
コロナ禍によって様々な社会課題が噴出し、これまでの経済活動が継続できなくなる一方でデジタル化が急速に広がった。しかしデジタル化は社会に良い影響と悪い影響の両面をもたらすことも明らかになった。例えばオンライン会議などデジタル化によってコロナを克服する多様なソリューションが生まれる一方で、フェイクニュースの問題などデジタル化による負の側面が社会に大きな影響をもたらした。このような状況下で、企業や社会がWithコロナ時代においてデジタル化とどう向き合うべきか、本セッションを通じてこれからのデジタル社会の展望を検討する。
株式会社NTTデータ経営研究所 エグゼクティブ・オフィサー。企業や行政機関におけるデジタル戦略立案やサービスデザインに関連するコンサルティング・調査研究を実施。博士(経営学)。武蔵野大学国際総合研究所客員教授、情報経営イノベーション専門職大学客員教授、情報社会学会理事。
コネクティッドカーが実現する未来の社会 ― トヨタ自動車とNTTグループのチャレンジ
2016年3月、トヨタ自動車とNTTグループはコネクティッドカー基盤の技術開発に関する協業を開始しました。2018年12月からは東京お台場をフィールドとして、大規模なコネクティッドカー基盤の実証実験を開始し、2020年3月までの3年計画で検証を実施しています。2020年度はその集大成として、これまでの技術開発の成果を複合的に活用して、より難易度の高い技術開発とその評価を進めています。また、来期以降、この協業の取り組みをさらに発展させるべく、新たな取り組み内容の検討を進めています。
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コネクティッドカーが実現する未来の社会 ― トヨタ自動車とNTTグループのチャレンジ
2016年3月、トヨタ自動車とNTTグループはコネクティッドカー基盤の技術開発に関する協業を開始しました。2018年12月からは東京お台場をフィールドとして、大規模なコネクティッドカー基盤の実証実験を開始し、2020年3月までの3年計画で検証を実施しています。2020年度はその集大成として、これまでの技術開発の成果を複合的に活用して、より難易度の高い技術開発とその評価を進めています。また、来期以降、この協業の取り組みをさらに発展させるべく、新たな取り組み内容の検討を進めています。
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コネクティッドカーが実現する未来の社会 ― トヨタ自動車とNTTグループのチャレンジ
2016年3月、トヨタ自動車とNTTグループはコネクティッドカー基盤の技術開発に関する協業を開始しました。2018年12月からは東京お台場をフィールドとして、大規模なコネクティッドカー基盤の実証実験を開始し、2020年3月までの3年計画で検証を実施しています。2020年度はその集大成として、これまでの技術開発の成果を複合的に活用して、より難易度の高い技術開発とその評価を進めています。また、来期以降、この協業の取り組みをさらに発展させるべく、新たな取り組み内容の検討を進めています。
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技術革新と人財で支えるNTTデータのESG経営
近年、SDGsに代表されるように、社会・環境課題へのグローバルな対応が企業に求められ、ESG経営に対する評価が高まっています。 NTTデータは、お客様や社会が抱える課題をITの力で解決することが事業そのものであり、創業以来脈々と「お客様とともに未来の社会を創る」ことに取り組んできました。 技術が飛躍的に発展し、デジタルトランスフォーメーションの流れが加速している中、NTTデータはデジタル技術を活用したイノベーションによる社会課題の解決を目指しています。 お客様とともにイノベーションを実現するために必要なデジタル人財の育成、デジタル人財が活躍できる環境整備に関する当社の取り組みを紹介します。
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技術革新と人財で支えるNTTデータのESG経営
近年、SDGsに代表されるように、社会・環境課題へのグローバルな対応が企業に求められ、ESG経営に対する評価が高まっています。 NTTデータは、お客様や社会が抱える課題をITの力で解決することが事業そのものであり、創業以来脈々と「お客様とともに未来の社会を創る」ことに取り組んできました。 技術が飛躍的に発展し、デジタルトランスフォーメーションの流れが加速している中、NTTデータはデジタル技術を活用したイノベーションによる社会課題の解決を目指しています。 お客様とともにイノベーションを実現するために必要なデジタル人財の育成、デジタル人財が活躍できる環境整備に関する当社の取り組みを紹介します。
20年以上の人事分野での経験を有し、2020年9月に、NTT DATA ServicesのChief Diversity & Inclusion Officerに就任。2018年に設置されたthe Office of Diversity & Inclusionを率いて、グローバルのすべての従業員の貢献、才能、関心を引き出し、従業員間の結束を高め続けることをミッションとして取り組んでいる。
New Craftmanship ~ 製造業はテクノロジーで進化する ~
業種・業界を問わずデジタル変革の必要不可欠性が増している。他の業界に比べて規模が大きい製造業のDXが進むか否かは、日本全体に大きな影響を及ぼすと言っても過言ではない。 プロダクトの「作り方」、「届け方」の双方でデジタル活用は急務だ。本セッションでは部品の調達というプロセスに革新をもたらしている気鋭のスタートアップと、製造業のモノ作りを総合的にテクノロジーで支援するトップSIerの対談で「製造業DX」を議論する。
1991年生まれ、東京出身。東京大学卒業後、2014年にマッキンゼーに入社後、同社史上最年少マネージャーに昇進。重工業、建設機械などの大手メーカーに対して購買・調達改革を行う。100年以上イノベーションが起きていない製造業の調達分野における不合理を解決するために2017年11月、キャディ株式会社を創業。ミッションは、「モノづくり産業の本来持つ可能性を解放する」こと。
New Craftmanship ~ 製造業はテクノロジーで進化する ~
業種・業界を問わずデジタル変革の必要不可欠性が増している。他の業界に比べて規模が大きい製造業のDXが進むか否かは、日本全体に大きな影響を及ぼすと言っても過言ではない。 プロダクトの「作り方」、「届け方」の双方でデジタル活用は急務だ。本セッションでは部品の調達というプロセスに革新をもたらしている気鋭のスタートアップと、製造業のモノ作りを総合的にテクノロジーで支援するトップSIerの対談で「製造業DX」を議論する。
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デジタル・フィランソロピー:企業価値創出に向けたAI社会戦略
2020年6月、マイクロソフトとNTTデータは、新たなデジタルソリューションの実現に向けた戦略的協業を開始したことを発表し、協業4分野の一つに「社会貢献活動」を盛り込みました。両社はなぜ、「社会に対する企業資産の無償提供」という寄付や社員ボランティア活動に代表される分野を協業の中に組み込んだのでしょうか? マイクロソフトは、協業の発表以前から、5年間で165億ドル(約1.7兆円)の社会貢献プログラム“AI for Good”を展開しており、他方、NTTデータも、SDGsのターゲットのひとつである感染症根絶に向け、AI画像診断技術を活用する計画を策定しました。 「SDGs×デジタル」時代に重要性を増すデジタル・フィランソロピー※の意義やビジネスとの関係について、サステナビリティ先進企業の事例や経団連が2020年9月に実施したアンケート調査結果を踏まえながら議論を展開します。 ※フィランソロピー(philanthropy):企業による社会的な公益活動、社会貢献活動の総称。
東京外国語大学ロシア東欧語学部卒業。日本企業を経て、外資系企業でのCSR部門立上げを経験。その経験をもとに企業全体で社会貢献に取り組む姿勢に惹かれ、2007年に日本マイクロソフト株式会社に入社。以来、「empower every person and every organization on the planet to achieve more~地球上のすべての人、すべての組織に関わる人たちが、より多くのことを達成する力になる~」をミッションにプロジェクトに従事。就労支援や災害復興支援など、産官学NPO連携のコレクティブインパクトを通じての社会貢献を目指す。
デジタル・フィランソロピー:企業価値創出に向けたAI社会戦略
2020年6月、マイクロソフトとNTTデータは、新たなデジタルソリューションの実現に向けた戦略的協業を開始したことを発表し、協業4分野の一つに「社会貢献活動」を盛り込みました。両社はなぜ、「社会に対する企業資産の無償提供」という寄付や社員ボランティア活動に代表される分野を協業の中に組み込んだのでしょうか? マイクロソフトは、協業の発表以前から、5年間で165億ドル(約1.7兆円)の社会貢献プログラム“AI for Good”を展開しており、他方、NTTデータも、SDGsのターゲットのひとつである感染症根絶に向け、AI画像診断技術を活用する計画を策定しました。 「SDGs×デジタル」時代に重要性を増すデジタル・フィランソロピー※の意義やビジネスとの関係について、サステナビリティ先進企業の事例や経団連が2020年9月に実施したアンケート調査結果を踏まえながら議論を展開します。 ※フィランソロピー(philanthropy):企業による社会的な公益活動、社会貢献活動の総称。
1983年、経団連事務局入局。96年から企業の社会貢献活動の推進を担当。03年からは企業の社会的責任(CSR)の推進も担当し、ISOにおける社会的責任の規格づくりに参加する経済界代表をサポート。09年研修や出版などの事業を行う経団連事業サービスに出向。17年4月から現職。17年11月の企業行動憲章の改定を担当するとともに、企業によるSDGsの推進を担当。
デジタル・フィランソロピー:企業価値創出に向けたAI社会戦略
2020年6月、マイクロソフトとNTTデータは、新たなデジタルソリューションの実現に向けた戦略的協業を開始したことを発表し、協業4分野の一つに「社会貢献活動」を盛り込みました。両社はなぜ、「社会に対する企業資産の無償提供」という寄付や社員ボランティア活動に代表される分野を協業の中に組み込んだのでしょうか? マイクロソフトは、協業の発表以前から、5年間で165億ドル(約1.7兆円)の社会貢献プログラム“AI for Good”を展開しており、他方、NTTデータも、SDGsのターゲットのひとつである感染症根絶に向け、AI画像診断技術を活用する計画を策定しました。 「SDGs×デジタル」時代に重要性を増すデジタル・フィランソロピー※の意義やビジネスとの関係について、サステナビリティ先進企業の事例や経団連が2020年9月に実施したアンケート調査結果を踏まえながら議論を展開します。 ※フィランソロピー(philanthropy):企業による社会的な公益活動、社会貢献活動の総称。
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デジタル・フィランソロピー:企業価値創出に向けたAI社会戦略
2020年6月、マイクロソフトとNTTデータは、新たなデジタルソリューションの実現に向けた戦略的協業を開始したことを発表し、協業4分野の一つに「社会貢献活動」を盛り込みました。両社はなぜ、「社会に対する企業資産の無償提供」という寄付や社員ボランティア活動に代表される分野を協業の中に組み込んだのでしょうか? マイクロソフトは、協業の発表以前から、5年間で165億ドル(約1.7兆円)の社会貢献プログラム“AI for Good”を展開しており、他方、NTTデータも、SDGsのターゲットのひとつである感染症根絶に向け、AI画像診断技術を活用する計画を策定しました。 「SDGs×デジタル」時代に重要性を増すデジタル・フィランソロピー※の意義やビジネスとの関係について、サステナビリティ先進企業の事例や経団連が2020年9月に実施したアンケート調査結果を踏まえながら議論を展開します。 ※フィランソロピー(philanthropy):企業による社会的な公益活動、社会貢献活動の総称。
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The Customer Engagement ~ デジタル×リアルで変わるリテールの「顧客体験」~
コロナを受けてリアル店舗のあり方が見直されている今、「接客」がデジタル化することで、購買体験はどのように最適化されるのか。リアル×オンラインの複合的なCXがリテールにもたらすもの、そしてそれを実現する組織のあり方とは?
1970年生まれ、神奈川県出身。早稲田大学理工学部を卒業後、株式会社NTTデータ入社。 その後、コンサルティング会社2社を経て、2008年5月、アパレルメーカー自社ECサイト支援業務を手がける株式会社スタートトゥデイコンサルティング(2013年8月に株式会社スタートトゥデイに吸収合併)を設立し、代表取締役に就任。2013年6月、株式会社スタートトゥデイ(2018年10月に株式会社ZOZOに名称変更)取締役に就任。2019年9月、代表取締役社長兼CEOに就任。
The Customer Engagement ~ デジタル×リアルで変わるリテールの「顧客体験」~
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信頼できるAIシステム開発に向けたNTTデータの取り組み
企業へのAI導入は、実証実験のフェーズから本格的なビジネス適用のフェーズに移りつつあります。 一方で、機械学習技術を組み込んだシステムの開発には、従来の開発プロセスや品質の考え方とは異なる視点が要求されます。 これを考慮せずに開発を進めると、精度や速度などの技術的な問題だけでなく、公平性など社会的な問題も引き起こす可能性があります。 本講演では、こういった問題に対処し、信頼できるAIシステムを実現するためにNTTデータが進めている、AI開発プロセスの策定と、 AI品質保証技術開発の取り組みについてご紹介します。
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COVID-19 transforms philosophy and behavior of corporations ~ グローバルに見る企業変革の加速 ~
人類史に残る出来事。新型コロナウイルスは、グローバルで同時発生的に、急激な変化をもたらし、人々の日常生活に大きな影響を及ぼし続けています。 多くの企業がデジタルトランスフォーメーションに取り組み、また利益獲得という指標を超え"Good"(社会的意義を果たす企業)であることに 注力するこの現代にコロナ禍を経験していることが企業自体の変革を加速させています。 コロナ禍を受けた企業の急場の対応が中長期的な価値観、行動に如何なる変革をもたらしているのかについて、当社グローバルの事例を交えお話しします。
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データドリブン経営の実現に向けて ―「データの意味理解」と「知識の共有・活用」
ニューノーマル時代は、モノだけでなく、ヒトもオンライン接続される社会となり、それにより膨大なデータが発生し続けます。社内外に散在し活用できていない様々なデータを高度に、そして迅速に活用することがDX時代を勝ち抜くうえで不可欠であり、また競争力の源泉になります。そうしたなかで重要なファクターとなるのが、人間の知識や経験、視点といったものです。日々増加する多種多様なデータに対し、機械が人間と同程度のデータの意味理解、知識の共有が可能になればDXやデータドリブン経営の実現につながります。本講演では、最新技術と機械によるデータ意味理解、知識の共有によって、データ活用による価値創出を実現したユースケースをご紹介します。
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VUCAな時代に新しい価値を創り出す 「アート&デザイン思考」で描く社会ビジョン
「10年後の社会はどうなっているでしょうか?」VUCAな時代と言われるように将来を予測することは非常に難しくなってきました。事実、コロナ禍を経験し、これまでの価値観や行動が急激に変容し、私たちは新しい世界を模索しています。将来を予測することが難しいからこそ、ありたい社会像を「想像」し、バックキャストで未来を「創造」していくことが求められています。本講演では、ビジョンを描くために昨今注目されている「アート&デザイン思考」の当社での活用についてご紹介します。
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ニューノーマル時代のサービスマネジメントDX
サービスマネジメントとは従来のITサービスマネジメント領域に加えて、サービスを運営する人やモノを含めた統合的な管理を行う領域と我々は定義しています。この領域のデジタル変革を実現するためにServiceNowを基盤としたソリューションを提供しています。本講演では、サービスマネジメントの概念とソリューションを事例を交えてご紹介します。
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ブロックチェーンの注力領域と今後の展望 -アフターコロナ時代の新たな社会インフラの可能性
NTTデータでは2015年からデジタル時代の新たな技術としてブロックチェーンに注目し推進してきました。参加者間で情報共有する特性から貿易業務を格段に効率化する貿易プラットフォーム(TradeWaltz®)などを実現してきました。アフターコロナ、Withコロナ時代として非対面、非接触が求められ中、ブロックチェーン技術が活用できる領域は増々広がっていくと考えています。本講演では、ブロックチェーンのこれまでの適用事例や注力領域と、これからの新たな社会インフラの可能性についてご紹介します。
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NTTデータでは2015年からデジタル時代の新たな技術としてブロックチェーンに注目し推進してきました。参加者間で情報共有する特性から貿易業務を格段に効率化する貿易プラットフォーム(TradeWaltz®)などを実現してきました。アフターコロナ、Withコロナ時代として非対面、非接触が求められ中、ブロックチェーン技術が活用できる領域は増々広がっていくと考えています。本講演では、ブロックチェーンのこれまでの適用事例や注力領域と、これからの新たな社会インフラの可能性についてご紹介します。
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加速化する決済の構造変化とNTTデータの新たなアプローチ
ペイメント領域では様々なプレイヤーが新しいスキームやサービスの提供を進め、市場の活性化とともに構造変化が加速化しています。今後はより消費者や加盟店へ付加価値の高いサービスをご提供していくことが重要になると考えます。本講演では、まず当社がとらえている日本国内のとキャッシュレス化の現状とペイメント業界を取り巻くマーケットの課題認識から、加盟店および消費者のタッチポイントの変化とデジタル変革に伴うペイメント領域の構造変化の方向性の仮説をご紹介します。そして、その構造変化に対応し、お客様の新たな価値創造を追求しデジタル変革を推進することのできるNTTデータの新たなアプローチ、具体的には、新たな購買体験を実現するシームレス・フリクションレス決済、NTTデータのさまざまなソリューションの組み合わせや先進的なお客様との共創によるペイメントエコシステムの創出、決済だけではなくお客様の各種プロセスのデジタル変革や顧客体験のデザインまで含めたサービスインテグレーション領域の強化についてご説明します。
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グリッドデータバンクラボが描くデータ活用ビジネスの未来
グリッドデータバンクラボの活動を通じて得られた知見から、データ活用ビジネスの将来像を描きます。
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グリッドデータバンクラボの活動を通じて得られた知見から、データ活用ビジネスの将来像を描きます。
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激化する競争を勝ち抜くために企業が取るべきクラウド戦略とNTTデータのソリューション
エンタープライズ領域においてもクラウドの利用が広まってきた一方で、クラウドメリットを活かしきれない、クラウド起因のトラブルが発生するといった課題も明らかになってきました。本講演では、金融、公共、法人とさまざまな分野のお客様にソリューションを提供しているNTTデータの知見と、一企業として直面した課題を踏まえ、新しい時代を生き抜くためのクラウド戦略およびNTTデータが提供するクラウドソリューションをご紹介します。
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【デンソー社事例に学ぶ】RPAからDXへの発展 ― 生産性をアップしデジタルで変革を起こす、日本企業の切り札「KAIZEN2.0」
「DX(デジタルトランスフォーメーション)ってなに?」、「RPA(ソフトウエアのロボット)の導入がうまくいかない」、「働き方改革等の社内変革が進まない」…。 大多数の日本の企業が直面する課題です。 このような課題の本質的な解決に最適な方法論こそ、「KAIZEN2.0」 カイゼンと聞くと、昔のモノとか製造業のコトと感じるかもしれませんが、大間違い、なんとグローバルでこそ、KAIZENが再びクローズアップされているのです。 使い方次第で、ホワイトカラーのデスクワークの生産性アップもできれば、新規事業の立ち上げもできるKAIZEN2.0を、グローバルでのトレンドやテクノロジーの最新トレンド、デンソー社事例なども交えご紹介します。 RPAツール「WinActor」の全社展開を進めているデンソーでは、現場主導での業務改善を推進すべく、部門横断のRPAサークルが立ち上がり、1,000人近くも勉強会に参加する空前のスケール・浸透度となっています。 現場を巻き込み、WinActorの展開を推進されているITデジタル本部の伊藤様より、デンソーの構築した仕組みや取り組み、工夫、苦労などをお話しいただきます。
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【デンソー社事例に学ぶ】RPAからDXへの発展 ― 生産性をアップしデジタルで変革を起こす、日本企業の切り札「KAIZEN2.0」
「DX(デジタルトランスフォーメーション)ってなに?」、「RPA(ソフトウエアのロボット)の導入がうまくいかない」、「働き方改革等の社内変革が進まない」…。 大多数の日本の企業が直面する課題です。 このような課題の本質的な解決に最適な方法論こそ、「KAIZEN2.0」 カイゼンと聞くと、昔のモノとか製造業のコトと感じるかもしれませんが、大間違い、なんとグローバルでこそ、KAIZENが再びクローズアップされているのです。 使い方次第で、ホワイトカラーのデスクワークの生産性アップもできれば、新規事業の立ち上げもできるKAIZEN2.0を、グローバルでのトレンドやテクノロジーの最新トレンド、デンソー社事例なども交えご紹介します。 RPAツール「WinActor」の全社展開を進めているデンソーでは、現場主導での業務改善を推進すべく、部門横断のRPAサークルが立ち上がり、1,000人近くも勉強会に参加する空前のスケール・浸透度となっています。 現場を巻き込み、WinActorの展開を推進されているITデジタル本部の伊藤様より、デンソーの構築した仕組みや取り組み、工夫、苦労などをお話しいただきます。
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ワークプレイスにおけるデジタルテクノロジーの可能性 新たな働き方の創出に向けたNTTデータの取組事例
緊急事態宣言以降、在宅勤務への急激なシフトやワークプレイスの見直しなど、企業やオフィスワーカーを取り巻く労働環境が大きく変化しています。本講演ではまず、今回のコロナでNTTデータの働き方がどう変化したか、社内の取組事例をご紹介します。また、ニューノーマル下における新たな働き方に対して、NTTデータが考えるデジタルテクノロジーの可能性をご説明します。
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