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イベント情報

開催日時
2022/6/17(金)

イベント概要

多様なチームリーダー達の視点から、 良いチームづくりの本質を見つける。

ビジネスのみならず、スポーツ、音楽、メディア、教育など 様々な業界の第一線で活躍するリーダーが登壇。 チームのあり方をテーマにトークセッションを行うオンラインカンファレンスです。

セッション

宮澤弦

Keep changing 変わり続けるための組織づくり

大きく変化する社会。企業や組織にも迅速かつ柔軟な変化が日々求められています。今日のビジネスシーンの第一線で変化に向き合い続けるリーダー達の経験と思考から、混沌の中で生き抜き、働きがいを保ち、進化を遂げることができる組織づくりのヒントを学びます。

宮澤弦 ヤフー株式会社 取締役 専務執行役員 コーポレートグループ長

2004年東京大学卒業直後に株式会社シリウステクノロジーズを創業、代表取締役に就任。 ヤフーにより買収後、2014年4月より執行役員(最年少)、検索サービスカンパニー長に就任。その後トップページやニュースなどを含めたサービスを管掌するメディアカンパニー長を経て、2018年には常務執行役員就任、営業・メディア・検索・開発・新規事業の5つの統括本部を束ねる。2019年取締役。2020年コーポレートグループ長に就任し、管理部門全体を管掌する。2022年4月より現職。北海道札幌市出身。

新居佳英

Keep changing 変わり続けるための組織づくり

大きく変化する社会。企業や組織にも迅速かつ柔軟な変化が日々求められています。今日のビジネスシーンの第一線で変化に向き合い続けるリーダー達の経験と思考から、混沌の中で生き抜き、働きがいを保ち、進化を遂げることができる組織づくりのヒントを学びます。

新居佳英 株式会社アトラエ 代表取締役CEO

株式会社アトラエ 代表取締役CEO。1974年生まれ、東京都出身。上智大学理工学部卒業後、株式会社インテリジェンス(現パーソルキャリア株式会社)に入社。人材紹介事業部の立ち上げ、関連会社の代表取締役、本社で200人以上を率いる事業責任者を経験したのち、2003年株式会社アトラエを創業。IT/Web業界に強い成功報酬型の求人メディア『Green』の運営をはじめ、組織力向上プラットフォーム『Wevox』、ビジネス版マッチングアプリ『Yenta』などテック領域の新事業を次々と成功させ、2016年6月にマザーズ上場、2018年6月に東証一部への市場変更を果たす。2020年にはプロバスケットボールクラブアルティーリ千葉を設立しSports Tech事業にも進出。共著書に『組織の未来はエンゲージメントで決まる』(英治出版)がある。

野村高文

Keep changing 変わり続けるための組織づくり

大きく変化する社会。企業や組織にも迅速かつ柔軟な変化が日々求められています。今日のビジネスシーンの第一線で変化に向き合い続けるリーダー達の経験と思考から、混沌の中で生き抜き、働きがいを保ち、進化を遂げることができる組織づくりのヒントを学びます。

野村高文 Podcast Studio Chronicle 代表

Podcast Studio Chronicle代表。音声プロデューサー、編集者。東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループを経て、2015年にNewsPicksに入社。NewsPicksアカデミア マネージャー、編集部デスク、音声事業プロデューサーなどを歴任。2022年に独立し、Podcastレーベル「Chronicle(クロニクル)」を立ち上げ。Podcast「News Connect あなたと経済をつなぐ5分間」などを配信中。出演・制作した「a scope リベラルアーツで世界を視る目が変わる」でJAPAN PODCAST AWARD ベストナレッジ賞を受賞。

中竹竜二

多様なチームリーダーから学ぶ・勝ち続けるチームに必要な要素とは?

様々な分野において、大きな成果をもたらしたリーダー達は、なにを考えどう行動したのか。「勝てるチーム」のリーダーに必要な視点と、リーダーの視点から考える「勝てるチーム」のあり方から、チームにとって本質的に必要な要素を探ります。

中竹竜二 日本ラグビーフットボール協会 元コーチングディレクター

株式会社チームボックス 代表取締役 1973年福岡県生まれ。早稲田大学卒業、レスター大学大学院修了。三菱総合研究所勤務後、2006年に早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任し、自律支援型の指導法で大学選手権二連覇を果たす。2010年、日本ラグビーフットボール協会 において初めてとなる「コーチのコーチ」、指導者を指導する立場であるコーチングディレクターに就任。2012年より3期にわたりU20日本代表ヘッドコーチも兼務。2019〜21年は理事を務めた。2014年には、企業のリーダー育成トレーニングを行う株式会社チームボックスを設立。2018年、コーチの学びの場を創出し促進するための団体、一般社団法人スポーツコーチングJapanを設立、代表理事を務める。ほかに、日本車いすラグビー連盟 副理事長 など。著書に『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』(ダイヤモンド社)、『自分を育てる方法』(ディスカヴァー21)など多数。

高橋みなみ

多様なチームリーダーから学ぶ・勝ち続けるチームに必要な要素とは?

様々な分野において、大きな成果をもたらしたリーダー達は、なにを考えどう行動したのか。「勝てるチーム」のリーダーに必要な視点と、リーダーの視点から考える「勝てるチーム」のあり方から、チームにとって本質的に必要な要素を探ります。

高橋みなみ 元AKB48 初代総監督

1991年4月8日生まれ。東京都出身。2005年にAKB48第1期メンバーとして活動開始。2012年、48グループ初代総監督に就任。2016年、AKB48を卒業後はテレビやWEB、イベントなどを中心に幅広くマルチに活躍中。

村瀬俊朗

多様なチームリーダーから学ぶ・勝ち続けるチームに必要な要素とは?

様々な分野において、大きな成果をもたらしたリーダー達は、なにを考えどう行動したのか。「勝てるチーム」のリーダーに必要な視点と、リーダーの視点から考える「勝てるチーム」のあり方から、チームにとって本質的に必要な要素を探ります。

村瀬俊朗 早稲田大学 商学部 准教授

1997年の高校卒業後、渡米。2011年にUniversity of Central Floridaから産業組織心理学の博士号を取得。Northwestern UniversityおよびGeorgia Institute of Technologyで博士研究員(ポスドク)として就労後、シカゴにあるRoosevelt Universityで教鞭を執る。2017年9月から現職。専門はリーダーシップとチームワーク研究。2019年から英治出版オンラインで「チームで新しい発想は生まれるか」を連載中。『恐れのない組織』(エイミー・C・エドモンドソン著、野津智子訳、2021年、英治出版)の解説者。

野中郁次郎

脱サイエンス偏重 知識から知恵へ。これからのリーダーに求められる作法とは?

昨今、様々なITテクノロジーやサービスが成長し、多くの企業の働き方や意思決定のあり方を進化させました。一方で、あらゆるもののデータ化による、想いの無い最適化や、対話を伴うコミュニケーションの減少を感じる人は少なくないのではないでしょうか。働きがいが問われている昨今だからこそ、かつて日本の組織が持っていた暗黙知、サイエンスに偏重しない姿勢、野性などについてお話いただきます。

野中郁次郎 一橋大学 名誉教授

1935年東京都生まれ。58年早稲田大学政治経済学部卒業。カリフォルニア大学バークレー校経営大学院にてPh.D.取得。現在、一橋大学名誉教授、日本学士院会員、中小企業大学校総長。2017年カリフォルニア大学バークレー校経営大学院より「生涯功労賞」を受賞。知識創造理論を世界に広めたナレッジマネジメントの権威。主な著書に『失敗の本質』(共著)、"The Knowledge-Creating Company" (共著、邦訳「知識創造企業」)、"The Wise Company" (共著、邦訳「ワイズカンパニー」)、『直観の経営』(共著、英訳"Management by Eidetic Intuition")、『野性の経営』(共著)など多数。

大塚哲也

正解はない !? チームには藻掻くプロセスが大事 !?

藻掻き続けたプロセスがあるからこそ成功が生まれる。どんなに素晴らしいチームにも、うまくいかなかった経験はあります。そんな時、リーダー達はどんなアクションを起こし、なにを糧にしたのか。失敗談や苦労した問題、ブレイクスルーの経験から、壁にぶつかった時に問われるチームのあり方を学びます。

大塚哲也 株式会社野村総合研究所

2005年NRI入社。約10年間主に金融(証券会社、資産運用会社)業界のシステムエンジニア・プロジェクトマネージャーとして従事。その後、350人規模の事業本部内の人材開発・組織開発の担当を経て、全社の人材開発部に異動し、現在は全社でのエンゲージメント向上活動である「働きがい共創」推進を担当。

植村聖子

正解はない !? チームには藻掻くプロセスが大事 !?

藻掻き続けたプロセスがあるからこそ成功が生まれる。どんなに素晴らしいチームにも、うまくいかなかった経験はあります。そんな時、リーダー達はどんなアクションを起こし、なにを糧にしたのか。失敗談や苦労した問題、ブレイクスルーの経験から、壁にぶつかった時に問われるチームのあり方を学びます。

植村聖子 株式会社JTビジネスコム

株式会社JTビジネスコム 人事グループ。2007年JT入社、たばこ営業、IR広報部、多様化推進室、人事部を経て2021年1月より現職。キャッチコピーは「オキシトシン溢れるオオカミ」。

森下忍

正解はない !? チームには藻掻くプロセスが大事 !?

藻掻き続けたプロセスがあるからこそ成功が生まれる。どんなに素晴らしいチームにも、うまくいかなかった経験はあります。そんな時、リーダー達はどんなアクションを起こし、なにを糧にしたのか。失敗談や苦労した問題、ブレイクスルーの経験から、壁にぶつかった時に問われるチームのあり方を学びます。

森下忍 リコーリース株式会社

キャセイパシフィック航空新卒入社、CAとして香港勤務。帰国後は株式会社ディスコで社長秘書を経て、三井化学株式会社、株式会社Speee等、大企業のみならず成長ベンチャーにて、コーチングを活用した人材育成、組織開発に社内のインサイダーとして従事。プライベートではコーチとして、エグゼクティブ・マネジャー層をメインに、クライアント本人が腹落ちした行動変容を通し、本質的な変化を促すコーチングを提供。Engagement run!の想い・思想に共感し、今回外部特別講師として参画。「Empower & Encourage」をクラスのテーマとして特集クラスを持つ。

田中信

正解はない !? チームには藻掻くプロセスが大事 !?

藻掻き続けたプロセスがあるからこそ成功が生まれる。どんなに素晴らしいチームにも、うまくいかなかった経験はあります。そんな時、リーダー達はどんなアクションを起こし、なにを糧にしたのか。失敗談や苦労した問題、ブレイクスルーの経験から、壁にぶつかった時に問われるチームのあり方を学びます。

田中信 一般社団法人チームスキル研究所 理事 コ・ファウンダー 研究所長

一般社団法人 チームスキル研究所 理事 コ・ファウンダー 研究所長 / Wevox 組織・人材アドバイザー。1986年〜1989年 東京大学生産技術研究所にて研究生として極高真空容器材料の表面物性に関する研究を担当。 1987年芝浦工業大学 工学部卒。 1989年 芝浦工業大学大学院 工学修士課程修了後、日本能率協会コンサルティングにてコンサルタントとして企業・組織の改革・改善活動の支援に関わる。対象は、経営戦略、新規事業開発、研究開発、商品開発など企業内での「新しい動き」をつくる活動を中心とする。その後、新規コンサルティング分野の事業開発担当として、エグゼクティブ開発、GPTW®コンサルタント(兼務)などを担当。コンサルティング業務と並び、人と組織の力を最大限に引き出す支援として、産業カウンセリング、キヤリアカウンセリング、コーチング、ファシリテーション、リーダーシップ、フィードバック、社内コンサルタント育成、チーム開発、瞑想などの調査・研究及びクライアントの先進ニーズに合わせたプログラムの開発&実施により新分野を開拓してきた。2009年独立。エグゼクティブ・コーチング、チーム力開発、企業内研修内製化、社内コンサルタント養成、組織開発、エンゲージメント向上などを中心にクライアントとのコラボレーションを実現している。2012年コ・ファウンダーとして一般社団法人チームスキル研究所設立、2016から2022年KAIKA Award (一般社団法人日本能率協会)検討委員、2018年より株式会社アトラエ Wevox組織・人材アドバイザー、2021年より一般社団法人経営支援機構 技術顧問を兼任。現在に至る。

安斎勇樹

チームで育むウェルビーイング ―IからWe視点へ―

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

安斎勇樹 株式会社MIMIGURI 代表取締役

株式会社MIMIGURI代表取締役Co-CEO / 東京大学大学院 情報学環 特任助教東京大学大学院 情報学環 特任助教。1985年生まれ。東京都出身。東京大学工学部卒業、東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(学際情報学)。ウェブメディア「CULTIBASE」編集長。企業経営と研究活動を往復しながら、人と組織の創造性を高めるファシリテーションの方法論について探究している。主な著書に『問いのデザイン:創造的対話のファシリテーション』、『問いかけの作法:チームの魅力と才能を引き出す技術』、『リサーチ・ドリブン・イノベーション』、『ワークショップデザイン論』などがある。

石井遼介

チームで育むウェルビーイング ―IからWe視点へ―

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

石井遼介 株式会社ZENTech 取締役

株式会社ZENTech取締役。一般社団法人日本認知科学研究所理事。慶應義塾大学システムデザイン・マネジメント研究科研究員。東京大学工学部卒。シンガポール国立大経営学修士(MBA)。神戸市出身。研究者、データサイエンティスト、プロジェクトマネジャー。組織・チーム・個人のパフォーマンスを研究し、アカデミアの知見とビジネス現場の橋渡しを行う。心理的安全性の計測尺度・組織診断サーベイを開発すると共に、ビジネス領域、スポーツ領域で成果の出るチーム構築を推進。2017年より日本オリンピック委員会より委嘱され、オリンピック医・科学スタッフも務める。2020年9月に上梓した著書『心理的安全性のつくりかた』(日本能率協会マネジメントセンター)は24刷・13万部を数え、読者が選ぶビジネス書グランプリ「マネジメント部門賞」、HRアワード2021 書籍部門 「優秀賞」を受賞。

渡邉康太郎

チームで育むウェルビーイング ―IからWe視点へ―

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

渡邉康太郎 Takram コンテクストデザイナー

Takram コンテクストデザイナー、慶應義塾大学SFC特別招聘教授。東京・ロンドン・NY・上海を拠点にするデザイン・イノベーション・ファームTakramにて、使い手が作り手に、消費者が表現者に変化することを促す「コンテクストデザイン」を掲げ活動。組織のミッション・ビジョン策定からコアサービス立案、アートプロジェクトまで幅広く牽引。主な仕事にISSEY MIYAKEの花と手紙のギフト「FLORIOGRAPHY」、一冊だけの本屋「森岡書店」、日本経済新聞社やFM局J-WAVEのブランディングなど。同局で自身の番組「TAKRAM RADIO」のナビゲーターも務める。慶應SFC卒。趣味は茶道、茶名は仙康宗達。近著『コンテクストデザイン』は青山ブックセンター2020年の書籍ランキングで第二位を獲得。

主催・スポンサー情報

イベント主催社
株式会社アトラエ