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中竹竜二

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株式会社オクト 代表取締役 / 株式会社チームボックス 代表取締役 / 日本オリンピック委員会 サービスマネージャー

1973年福岡県出身。英国レスター大学大学院卒業。三菱総合研究所を経て、母校早稲田大学ラグビー部監督となる。その後、日本ラグビー協会コーチングディレクター、U20日本代表ヘッドコーチなどを兼任した後、理事を務めた。2014年、企業のリーダー育成トレーニングを行う株式会社チームボックスを設立。現在は、日本オリンピック委員会サービスマネージャーに就任し、全オリンピック競技の指導者育成を主導している。著書に『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』(ダイヤモンド社)など多数。


※ プロフィールの引用元は「事業開発SUMMIT 2024「事業開発力」を、つぎの日本のスタンダードにする。」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

中竹竜二氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2024/11/14(木) 〜 2024/11/15(金)
中竹竜二 株式会社オクト 代表取締役 / 株式会社チームボックス 代表取締役 / 日本オリンピック委員会 サービスマネージャー
1973年福岡県出身。英国レスター大学大学院卒業。三菱総合研究所を経て、母校早稲田大学ラグビー部監督となる。その後、日本ラグビー協会コーチングディレクター、U20日本代表ヘッドコーチなどを兼任した後、理事を務めた。2014年、企業のリーダー育成トレーニングを行う株式会社チームボックスを設立。現在は、日本オリンピック委員会サービスマネージャーに就任し、全オリンピック競技の指導者育成を主導している。著書に『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』(ダイヤモンド社)など多数。

市場創造のマーケティング あのプロダクトをいかにして市場に普及させたのか

定番のアルコールドリンクとして確立した「ハイボール」、全国の中小企業60万社が利用する驚異的なサービス「chatwork」、5万人の観客を動員するまでに普及した「ラグビー」。ブームを作り、普及させていくためには、緻密な戦略がありました。本セッションでは、そんな新たな市場を切り拓いた立役者である3名をお招きし、需要創造プロダクトの成長戦略についてお話しいただきます。 様々な困難がある中でどのようにチャレンジをされたのか、そのストーリーの追体験をし、成功のポイントを深めます。

ビジネスイベント
2023/5/17(水) 〜 2023/5/25(木)
中竹竜二 株式会社チームボックス 代表取締役
1973年福岡県生まれ。早稲田大学卒業、レスター大学大学院修了。2006年早稲田大学ラグビー蹴球部監督就任。2年連続で大学選手権を制覇。その後、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクターを務め、現在は、JOCサービスマネージャーとして、全オリンピック競技の指導者育成を主導。

自律だけでは、組織は成長できない。社員の協働を促し、成果を上げる組織文化とは

組織の成長やイノベーションを実現するには、社員同士が協働して知見を共有すること、お互いの強みを生かして業務を進めることが求められます。しかし、個業化や働く場所の多様化が進む中、協働を促すことは簡単ではありません。どうすれば協働を後押しする組織文化をつくることができるのでしょうか。メンバー同士が力を引き出し合い、高い成果を上げる組織をいかにして実現するのかを議論します。

ビジネスイベント
2023/3/15(水)
中竹竜二 株式会社チームボックス代表取締役 日本オリンピック委員会サービスマネージャー
福岡県出身。早稲田大学卒業、レスター大学大学院修了。三菱総合研究所勤務後、2006年に早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任し、自律支援型の指導法で大学選手権二連覇を達成。2010年、日本ラグビー協会のコーチングディレクターに就任。2012年より3期、U20日本代表ヘッドコーチを兼務。その後理事を務めた。2014年、企業のリーダー育成トレーニングを行う株式会社チームボックスを設立。2022年、JOCサービスマネージャーに就任し、全オリンピック競技の指導者育成を主導している。他に、日本車いすラグビー連盟 副理事長、一般社団法人スポーツコーチングJapan 代表理事など。 著書 著書に『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』(ダイヤモンド社)など多数。

企業を進化させる失敗を恐れない組織 ―「弱さ」を見せる勇気―

『リーダーが率先して弱さをさらけ出せ、その勇気が伝播して、それが組織風土になる』 かつての通例では、「失敗」は避けるべきもの、強いリーダーとして「弱さ」を見せることは好ましくないとされていた。 しかし現代は、リーダーが「弱さ」を見せられる風土の方が、組織パフォーマンスは向上する。 リーダーが「弱さ」を見せるとはどういうことか、企業を進化させる組織風土の作り方とは何か、日本のラグビー界を牽引する中竹氏よりスポーツ・ビジネスの観点から徹底解説する。

ビジネスイベント
2022/11/8(火) 〜 2022/11/16(水)
中竹竜二 株式会社チームボックス 代表取締役
1973年福岡県生まれ。早稲田大学卒業、レスター大学大学院修了。2006年早稲田大学ラグビー蹴球部監督就任。2年連続で大学選手権を制覇。2010年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクターに就任。2016年、日本代表ヘッドコーチ代行。2019年から2021年、協会理事を務めた。

心理的安全性を高めるリーダーの流儀 ~組織を生まれ変わらせるリーダーの「振る舞い」と「声かけ」~

心理的安全性への注目が高まる一方で、「どうすれば組織の心理的安全性を高められるのかがわからない」と、戸惑いを感じているリーダーも多いようです。実現するためには、何をすればいいのでしょうか。これまでの議論を一歩先に進め、リーダーの振る舞いや声かけなどの「行動」と、メンバーの「育成」という二つの観点から、心理的安全性の実践について議論します。

ビジネスイベント
2022/6/17(金)
中竹竜二 日本ラグビーフットボール協会 元コーチングディレクター
株式会社チームボックス 代表取締役 1973年福岡県生まれ。早稲田大学卒業、レスター大学大学院修了。三菱総合研究所勤務後、2006年に早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任し、自律支援型の指導法で大学選手権二連覇を果たす。2010年、日本ラグビーフットボール協会 において初めてとなる「コーチのコーチ」、指導者を指導する立場であるコーチングディレクターに就任。2012年より3期にわたりU20日本代表ヘッドコーチも兼務。2019〜21年は理事を務めた。2014年には、企業のリーダー育成トレーニングを行う株式会社チームボックスを設立。2018年、コーチの学びの場を創出し促進するための団体、一般社団法人スポーツコーチングJapanを設立、代表理事を務める。ほかに、日本車いすラグビー連盟 副理事長 など。著書に『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』(ダイヤモンド社)、『自分を育てる方法』(ディスカヴァー21)など多数。

多様なチームリーダーから学ぶ・勝ち続けるチームに必要な要素とは?

様々な分野において、大きな成果をもたらしたリーダー達は、なにを考えどう行動したのか。「勝てるチーム」のリーダーに必要な視点と、リーダーの視点から考える「勝てるチーム」のあり方から、チームにとって本質的に必要な要素を探ります。

ビジネスイベント
2022/5/18(水) 〜 2022/5/26(木)
中竹竜二 株式会社チームボックス 代表取締役
1973年福岡県生まれ。早稲田大学卒業、レスター大学大学院修了。2006年早稲田大学ラグビー蹴球部監督就任。2年連続で大学選手権を制覇。2010年、日本ラグビーフットボール協会、初代コーチングディレクターに就任。2016年、日本代表ヘッドコーチ代行。2019年から2021年、協会理事を務めた。

「感情」との向き合い方が組織を強くする 誰もがいきいきと働くための職場コミュニケーションと人材マネジメント

社員がいきいきと働いている組織は生産性に優れ、高いパフォーマンスを発揮します。一方で人は生きている限り、時には不安や怒りなどのネガティブな感情を持つことがあります。これらの感情をどうすればエネルギーに変え、組織を活性化することができるのでしょうか。さまざまな感情と向き合い、人材と組織を改善してきた事例をもとに、強い組織をつくるための職場コミュニケーションと人材マネジメントについて考えます。

ビジネスイベント
2022/2/24(木) 〜 2022/2/25(金)
中竹竜二 株式会社チームボックス 代表取締役 『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』著者
1973年福岡県生まれ。早稲田大学卒業、レスター大学大学院修了。三菱総合研究所を経て、早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任。自律支援型の指導法で大学選手権二連覇を果たす。2010年より日本ラグビーフットボール協会、指導者を指導する立場であるコーチングディレクターに就任。12年より3期にわたりU20日本代表ヘッドコーチを経て、16年には日本代表ヘッドコーチ代行も兼務。14年、企業のリーダー育成トレーニングを行う株式会社チームボックス設立。18年、コーチの学びの場を創出し促進するための団体、スポーツコーチングJapanを設立、代表理事を務める。ほかに、一般社団法人日本車いすラグビー連盟副理事長など。著書に『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』(ダイヤモンド社)など多数。

挑戦文化を生み出す心理的安全性 ~組織の空気を変えるために本当に大切なこと~

心理的安全性から挑戦が生まれるー、そう聞いてもピンと来ない方必見! 日本ラグビーフットボール協会コーチングディレクターも務めた中竹氏が、挑戦するチームづくりに奮闘してきた経験をもとに、挑戦と心理的安全性の正しい関係を語ります。 なぜ心理的安全性が挑戦文化に重要なのか、「ぬるい組織」ではなく「挑戦する組織」を生み出すことができるのか、深く実感・ご理解いただける講演です。自社を挑戦する組織に変えたい方はぜひご参加ください。

ビジネスイベント
2021/8/25(水) 〜 2021/8/26(木)
中竹竜二 株式会社チームボックス 代表取締役
1973年福岡県生まれ。早稲田大学卒業、レスター大学大学院修了。三菱総合研究所勤務後、2006年に早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任し、自律支援型の指導法で大学選手権二連覇を果たす。 2010年より日本ラグビーフットボール協会において初めてとなる「コーチのコーチ」、指導者を指導する立場であるコーチングディレクターに就任。2012年より3期にわたりU20日本代表ヘッドコーチも兼務。2019年度から2020年度は理事を務めた。 2014年には、企業のリーダー育成トレーニングを行う株式会社チームボックスを設立。2018年、コーチの学びの場を創出し促進するための団体、一般社団法人スポーツコーチングJapanを設立、代表理事を務める。 ほかに、一般社団法人日本車いすラグビー連盟 副理事長 など。 著書に『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』(ダイヤモンド社)など多数。

「俺の私のリーダー論」 各社のマネジメント成功事例を大公開

働き方が多様化する中で、リーダーの形も多様化してきています。しかし、組織を成長させるリーダーにはどのような共通項があるのでしょうか。本セッションでは、日本ラグビー協会でコーチングディレクターを務めていた中竹さん、サイバーエージェントで30代で執行役員を務める石田さんのお2人に「勝つ組織に必要なリーダーとは?」というテーマでライトニングトークをして頂き、お2人のリーダー論について語って頂きます。

ビジネスイベント
2021/5/18(火) 〜 2021/5/26(水)
中竹竜二 (公財)日本ラグビーフットボール協会 理事/株式会社チームボックス 代表取締役
1973年福岡県生まれ。早稲田大学人間科学部に入学し、ラグビー蹴球部に所属。同部主将を務め全国大学選手権で準優勝。卒業後、英国に留学。レスタ―大学大学院社会学修士課程修了。三菱総合研究所等を経て、早稲田大学ラグビー蹴球部監督を務め、自律支援型の指導法で大学選手権二連覇など多くの実績を残す。2010年退任後、日本ラグビー協会初代コーチングディレクターに就任。U20日本代表ヘッドコーチも務め、2015年にはワールドラグビーチャンピオンシップにて初のトップ10入りを果たした。2014年、企業のリーダー育成トレーニングを行う株式会社チームボックス設立。2018年、コーチの学びの場を創出し促進するための団体、スポーツコーチングJapanを設立、代表理事を務める。著書に『新版リーダーシップからフォロワーシップへ カリスマリーダー不要の組織づくりとは』( CCCメディアハウス)、新著『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』(ダイヤモンド社)など多数。

「心理的安全性」がチームにもたらす効果とは

近年、「心理的安全性」が注目を集めています。チームのメンバー誰もが不安を感じることなく発言・行動できることが、パフォーマンスや生産性の向上を実現し、効果的なチーム作りにつながると考えられているからです。では、どうすれば心理的安全性の高いチームを実現することができるのでしょうか。また、具体的にどのような効果が期待できるのでしょうか。グーグルの谷本氏、早稲田大学の村瀬氏、日本ラグビーフットボール協会の中竹氏という立場の異なる三人が、心理的安全性がチームにもたらす効果についてディスカッションします。