DXの真の価値とは
これからの時代、大企業からスタートアップに至るまで、DX(デジタル・トランスフォーメーション)が必要不可欠と言われています。 しかしDXというワードのみが先行し、その本質や真価を理解している経営者・経営層は決して多くはないのが現状です。 ビジネス映像メディア「PIVOT」とコラボした1stセッションでは、デロイト トーマツ ベンチャーサポート斎藤祐馬氏を迎え、PIVOT佐々木紀彦CEO、SMBC磯和啓雄CDIOと共に、DXの真の価値について議論を交わします。
1979年福岡県生まれ。「東洋経済オンライン」編集長を経て、NewsPicksの初代編集長。 動画プロデュースを手がけるNewsPicks Studiosの初代CEOも務める。スタンフォード大学大学院で修士号取得(国際政治経済専攻)。現在では自ら起業し経済コンテンツアプリ「PIVOT」を展開。著書に『日本3.0 2020年の人生戦略』『異質なモノをかけ合わせ、新たなビジネスを生み出す 編集思考』など。
DXの真の価値とは
これからの時代、大企業からスタートアップに至るまで、DX(デジタル・トランスフォーメーション)が必要不可欠と言われています。 しかしDXというワードのみが先行し、その本質や真価を理解している経営者・経営層は決して多くはないのが現状です。 ビジネス映像メディア「PIVOT」とコラボした1stセッションでは、デロイト トーマツ ベンチャーサポート斎藤祐馬氏を迎え、PIVOT佐々木紀彦CEO、SMBC磯和啓雄CDIOと共に、DXの真の価値について議論を交わします。
2010年よりトーマツ ベンチャーサポート株式会社(現 デロイト トーマツ ベンチャーサポート株式会社)の事業立ち上げに参画。 2019年デロイト トーマツ ベンチャーサポート 代表取締役社長。公認会計士。世界中の大企業の新規事業創出支援、ベンチャー政策の立案まで手掛けている。起業家が大企業100人にプレゼンを行う早朝イベントMorning Pitch発起人。主な著書は『一生を賭ける仕事の見つけ方』(ダイヤモンド社)。新聞・雑誌・テレビ・オンラインメディア等、メディア掲載多数。「2017年 日経ビジネス 次代を創る100人」に選出。
DXの真の価値とは
これからの時代、大企業からスタートアップに至るまで、DX(デジタル・トランスフォーメーション)が必要不可欠と言われています。 しかしDXというワードのみが先行し、その本質や真価を理解している経営者・経営層は決して多くはないのが現状です。 ビジネス映像メディア「PIVOT」とコラボした1stセッションでは、デロイト トーマツ ベンチャーサポート斎藤祐馬氏を迎え、PIVOT佐々木紀彦CEO、SMBC磯和啓雄CDIOと共に、DXの真の価値について議論を交わします。
1990年東京大学法学部卒。入行後、法人業務・法務・経営企画・人事などに従事した後、リテールマーケティング部・IT戦略室(当時)を部長として立ち上げ、デビットカードの発行やインターネットバンキングアプリのUX向上などに従事。その後、トランザクション・ビジネス本部長としてBank Pay・ことらなどオンライン決済の商品・営業企画を指揮。2022年デジタルソリューション本部長、2023年より執行役専務 グループCDIOとしてSMBCグループのデジタル推進を牽引。
経営者に聞く、DXを成功に導く意思決定のリアル
「デジタルが自社の武器になった。」真のDXとは、自社のビジネスやサービスにデジタル技術を組み込むことであると経産省も定義しています。その真のDXを短期間で推進し、デジタルを自社の武器とすることに成功したフライングフィッシュ株式会社 代表取締役社長の植木 誠氏をお招きし、DX推進を意思決定した背景やその進め方、苦労した点などを徹底的にお伺いします。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
経営者に聞く、DXを成功に導く意思決定のリアル
「デジタルが自社の武器になった。」真のDXとは、自社のビジネスやサービスにデジタル技術を組み込むことであると経産省も定義しています。その真のDXを短期間で推進し、デジタルを自社の武器とすることに成功したフライングフィッシュ株式会社 代表取締役社長の植木 誠氏をお招きし、DX推進を意思決定した背景やその進め方、苦労した点などを徹底的にお伺いします。
大学卒業後、日系SIerの営業を経て、2012年にセールスフォースドットコムに入社。中小企業向けの直販営業として300社以上のお客様のCRM/SFAの導入並びに活用支援に従事。その後、製品営業部にてMA市場の拡大を経験し、2023年11月より現職。
何から始めるべき?今日から始める営業DX
不確実性が高まる中で「収益の向上」を経営課題として悩まれている経営者や、営業責任者の方々も多いのではないでしょうか。その手段として「営業DX」に取り組みたいが、何から始めるべきかわからない、といった声を多くお伺いします。そこで本セッションでは営業DXの入門編として、「今日から始める営業DX」をテーマに営業DX有識者の富家 翔平氏と久永 航氏をお招きし、ディスカッションを行います。
大手テレビ通販会社のマーケティング、広告代理店のマーケティングコンサルタントを経験した後、コニカミノルタジャパンにてマーケター・プリセールスに従事。「営業プロセス改革×マーケティング推進」プロジェクトを牽引し、マーケティング組織と新規事業の立ち上げを行っている。現在はマーケティング部 部長として、3事業のマーケティングを担当。戦略的なマーケティング施策の実行による事業貢献に挑戦している。BtoBマーケティングをテーマにしたイベントやセミナー、メディアへの登壇実績多数。
何から始めるべき?今日から始める営業DX
不確実性が高まる中で「収益の向上」を経営課題として悩まれている経営者や、営業責任者の方々も多いのではないでしょうか。その手段として「営業DX」に取り組みたいが、何から始めるべきかわからない、といった声を多くお伺いします。そこで本セッションでは営業DXの入門編として、「今日から始める営業DX」をテーマに営業DX有識者の富家 翔平氏と久永 航氏をお招きし、ディスカッションを行います。
大学卒業後、IT業界で10年強、SIや海外プロダクトマーケティング、クラウドサービスの立ち上げなどを経験した後、2009年に Sansanへ入社。ソリューション営業、カスタマーサクセス部 部長を経て、2015年にCIOとして社内のDXを推進。2018年から新規DX事業の立ち上げに従事すると共に、顧客のDX推進を支援。2021年6月より現職。
何から始めるべき?今日から始める営業DX
不確実性が高まる中で「収益の向上」を経営課題として悩まれている経営者や、営業責任者の方々も多いのではないでしょうか。その手段として「営業DX」に取り組みたいが、何から始めるべきかわからない、といった声を多くお伺いします。そこで本セッションでは営業DXの入門編として、「今日から始める営業DX」をテーマに営業DX有識者の富家 翔平氏と久永 航氏をお招きし、ディスカッションを行います。
BSN新潟放送でのアナウンサーを経て2013年からフリーアナウンサーとして活動。スピーチトレーナーや白百合女子大学非常勤講師も務める。これまで主にNHK BS1「BSニュース」、ABEMA 「ABEMA NEWS」に出演。現在はNHK Eテレ「手話ニュース」を担当。各種イベントや講演会、オンラインセミナーの司会も行う。
徹底解剖!丸亀製麺のトリドールHDから学ぶ、DX推進の実践論
変化の激しいこの時代においてグローバルで戦っていくためにも、デジタルトランスフォーメーションの必要性は増していく一方です。一方でDXを推進するとなると、何から始めるべきか、悩まれている経営者、リーダーの方も多くいらっしゃいます。 そこで本セッションでは、「食の感動」を世界に広げる真のグルーバルフードカンパニーを目指しDXを推進してきたトリドールホールディングスの磯村康典氏と、数々の企業のDXを支援してきた有識者でもある鈴木 康弘氏をお招きし、オンプレではなく何故SaaS活用に至ったのか、推進における組織体制、決済の取り方など、DX推進におけるリアルなお話をおうがいします。
1987年富士通に入社。96年ソフトバンク、99年セブンネットショッピング、2006年セブン&アイHLDGSグループ傘下に入り、14年グループオムニチャネル戦略のリーダーを務める。15年セブン&アイHLDGS 取締役執行役員CIO就任。16年同社を退社し、17年デジタルシフトウェーブを設立。同社代表取締役社長に就任し、DX人材の育成に努める。近著:「成功=ヒト×DX デジタル初心者のためのDX企業変革の教科書 (プレジデント社)」
徹底解剖!丸亀製麺のトリドールHDから学ぶ、DX推進の実践論
変化の激しいこの時代においてグローバルで戦っていくためにも、デジタルトランスフォーメーションの必要性は増していく一方です。一方でDXを推進するとなると、何から始めるべきか、悩まれている経営者、リーダーの方も多くいらっしゃいます。 そこで本セッションでは、「食の感動」を世界に広げる真のグルーバルフードカンパニーを目指しDXを推進してきたトリドールホールディングスの磯村康典氏と、数々の企業のDXを支援してきた有識者でもある鈴木 康弘氏をお招きし、オンプレではなく何故SaaS活用に至ったのか、推進における組織体制、決済の取り方など、DX推進におけるリアルなお話をおうがいします。
神奈川県横浜市出身。武蔵工業大学卒業後、富士通へ入社してシステムエンジニアとしてのキャリアを開始。2000年にソフトバンク社へ入社し、後にセブンネットショッピングとなるネット通販事業のECシステム開発・運用責任者を務める。2008年にガルフネット社執行役員へ就任し、飲食業向けITシステム開発責任者、アウトソーシングサービス運営責任者、営業責任者を歴任。 2012年Oakキャピタル執行役員へ就任し、ハンズオンによる経営再建に従事。2019年に株式会社トリドールホールディングスへ入社し、執行役員CIOへ着任。現在はCIO 兼 CTOとしてDX推進に従事している。
「未経験でも即戦力」を可能にする、フリー経理部の業務標準化メソッドとは?
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
食品メーカーでの5年間の経理経験を経てフリー株式会社に入社。インサイドセールス、カスタマーサクセスを経験し、2018年10月にIPO準備室のメンバーとして経理チームへ異動。IPO準備期間は、決算早期化に向けた取り組みや、稟議フロー設計、工数管理フロー導入などを担当する。現在は経理部長として、チームメンバーのマネジメントやM&A後のPMIを主に担当。
Copilot for Microsoft 365で実現する未来の働き方とその準備のポイント
Copilot for Microsoft 365は、生成AIの力を活かして、ユーザーの多様な要求に応えるAIアシスタントです。 Word、Excel、PowerPoint、Outlook、Teamsといった日常的な業務で利用するMicrosoft 365アプリに組み込まれ、副操縦士 ー Copilotとして、パイロットであるユーザーの仕事をサポートします。 本セッションでは、Copilot for Microsoft 365がどのようにMicrosoft 365アプリと連携するのかを主要な活用シナリオと共にご紹介するとともに導入時に必要な準備についてもご説明します。
岐阜大学 教育学部を卒業後、大沢商会を経て、Adobeに入社し、After EffectsとPremiereを育てる。2007年にマイクロソフトに入社。SilverlightとExpressionを立ち上げた後、UXやWeb、教育分野でのエバンジェリストを務め、2015年よりWindows、2018年よりMicrosoft 365のマーケティング担当となって今に至る。現在の主担当はWindow 11、Windows 365、Intune、そしてMicrosoft Copilot。
累計2,500社の支援から見えた離職防止・従業員エンゲージメント向上の極意
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新卒で東証プライム 総合人材サービス企業に入社。2020年HRBrainに入社。人事制度コンサルティング部門の立ち上げから大手企業向けのクラウド営業に従事。また社内タレントマネジメントのユニットの立ち上げと運営を担当。以後、事業企画にてゼネラルマネージャーとして全社戦略の策定・推進を担当。その後、組織診断サーベイ「EX Intelligence」を提供しているEX事業本部を管掌。2022年4月に執行役員へ就任。2023年4月よりビジネス統括本部の本部長として全体を統括。「人的資本TIMES」の編集長も兼務。業界問わず、全国各地の企業様の組織課題に関する解決方法のご提案を実施。累計導入社数2,500社以上(※2023年9月時点)の実績に貢献。
オフィスコミュニケーションの活性化でエンゲージメントの低下を抑制!! 〜オフィス管理のDXによる働き方の見える化〜
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1983年、横浜生まれ。2006年、東京学芸大学卒業後、システム開発会社に入社。2008年に法人向けモバイルアプリ開発を手がけるITベンチャー企業に入社、IoT事業部マネージャを経て、2019年に会社を分割し、株式会社ビーキャップを設立、2021年に代表取締役社長に就任。
企業の未来を支える「働きがい」のある組織づくり ~SmartHR社の組織づくりもご紹介します~
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スタートアップ企業の創業メンバーとしてキャリアをスタート。成長過程で組織作りの重要性を実感し、ビジョンへ共感したSmartHRへ入社。SmartHRではセールスを経験したのち、現在はパートナービジネスにおいて企画職として従事。研修の企画・実施をおこなったり、セミナー等を通じてwell-workingへのヒントとなるような情報を発信しています。
実務で活きる生成AI導入のコツ 活用できる人とできない人の違いとは?
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取締役としてコンサルティングセールスユニットの統括やプロダクト開発責任者、社内のデータ活用促進などを担当。CRM業界で約10年、データ分析からCRM戦略立案・振り返りまで一気通貫で実施。前職リクルートではCRM担当を経て、飲食店のDXを推進するデータプロダクトのプロダクトマネージャーを歴任。
日本は「組織づくり大国」になる! 〜SMBC Wevoxとともにいい組織づくりを始めましょう〜
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神戸大学を卒業後、2010年に三井住友銀行へ入行。中堅企業への法人営業、小売流通業界の業界担当、本店営業部での大手企業向け営業を経て、2021年からファーストリテイリング社長室へ出向。2023年2月に同行デジタル戦略部に帰任し、SMBC Wevoxプロジェクトを立ち上げ、設立までリード。同年10月SMBC Wevox株式会社代表取締役社長に就任。また、2019年に社内の若手・中堅有志団体「SMBB~Beyond Banker~」を立ち上げ、経営陣とのオフサイトミーティングや社内SNS導入などを企画推進。これまで企画した有志イベントには、社内外の計1000人以上のビジネスパーソンが参加。
紙の束からクリーンデスクへ 〜電子契約がもたらす人事効率の向上〜
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宅地建物取引士/不動産経営管理士 ロシア生まれ、埼玉県育ち。東京外国語大学卒業後、大学職員として勤務。司法書士の祖父の影響で不動産に興味を持ち思い切って不動産業界に飛び込む。その後はGMOグループにおいて不動産ツールの販売等を経験した後、弁護士ドットコムに入社・SMBCクラウドサインに出向し電子契約の販売促進に従事。並行して司法書士資格を取得するために勉強を行なっている。
ポスト生成AI時代における業務効率化のポイント
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1996年に現三井住友銀行へ入行。投融資を通じた企業の再生・海外進出・成長戦略実行の支援経験豊富。SMBCグループのシリコンバレー・デジタルイノベーションラボ所長を経て、2022年より現職で企業のDX推進を支援。
「日本の再成長」をDXによる業務効率化で支援
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2006年株式会社三井住友銀行入行。法人営業や融資先経営支援を中心にキャリアを積み、2020年からは株式会社SMBCキャピタル・パートナーズに出向し企画部長、投資第一部部長を経験。2023年7月より株式会社BPORTUSの代表取締役社長に就任。
あなたの会社のデジタルマーケティング進捗度は? データを活用した業績向上の仕組み
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大手WEBサービス企業を経て、2006年電通入社。デジタルマーケティング領域を専門領域とし、様々な業種企業へのデジタルソリューション/マーケティング支援を行う。2023年よりSMBCデジタルマーケティング取締役副社長に就任。SMBC顧客企業への各種マーケティング課題に対し、デジタルを活用した各種マーケティング支援を実施中。