日本マイクロソフト株式会社 モダンワークビジネス本部 GTMマネージャー
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
※ プロフィールの引用元は「dynabook Days 2024」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
Copilot in Windows 登場! 最新のWindows 11 23H2をご紹介
Copilot in Windowsを搭載した最新のWindows 11 23H2とWindows 11 Enterpriseの法人向け機能を解説します。2025年10月14日にサポートを終了するWindows 10からの移行計画を立てられている皆様も、ぜひ、ご覧ください。
Copilot for Microsoft 365で実現する未来の働き方とその準備のポイント
Copilot for Microsoft 365は、生成AIの力を活かして、ユーザーの多様な要求に応えるAIアシスタントです。 Word、Excel、PowerPoint、Outlook、Teamsといった日常的な業務で利用するMicrosoft 365アプリに組み込まれ、副操縦士 ー Copilotとして、パイロットであるユーザーの仕事をサポートします。 本セッションでは、Copilot for Microsoft 365がどのようにMicrosoft 365アプリと連携するのかを主要な活用シナリオと共にご紹介するとともに導入時に必要な準備についてもご説明します。
【日本テレワーク協会×Sansan】 令和3年 HIRAKEワーケーションセミナー inspired by 徳島神山
昨今、ニューノーマルな働き方の一つの選択肢としてワーケーションが注目を集めています。ワーケーションは、「ワーク(仕事)」と「バケーション(休暇)」を組み合わせたものという紹介が先行したことで、休暇に仕事は持ち込みたくない!休暇は個人で楽しむものであり会社でお金を出してやるものではない!といったネガティブなご意見も多いようです。 一方で日本テレワーク協会では、ワーケーションはワークとコラボレーション、コミュニケーション、エデュケーション、クリエーションなど様々なエーションの可能性を持った働き方と位置づけ、日本型ワーケーションとして定着させ、地域も含め日本経済の活性化、競争力強化につなげる施策として、企業等での導入、定着など普及させていきたいと考えております。 本セミナーでは、利用者や提供者の最新の意見、アンケート結果に基づくワーケーション動向の紹介や、講演、賛成・反対・中立といった現状の方針やお考えを、大手企業3社の幹部による講演、トークセッションで紹介いたします。 また、緊急事態宣言発出前に本セミナーの開催予定地であった、Sansanがサテライトオフィスを構える徳島県神山町の例なども紹介します。
Sansan × Microsoft Teamsが連携するからこそ実現する働き方
リモートワークで必要とされる、ビジネスチャット、オンライン会議、電話、ファイル共有が1つに集約されていることがMicrosoft Teamsの特長の一つですが、コミュニケーションをとる相手は社内だけではありません。社外の方とのコミュニケーションも同時に必要だからこそ、Sansanで管理している外部のお客様やパートナー様の名刺情報とTeamsが連携することで社内外のコラボレーションが活性化し、しかも風通しがよくなります。直に会う機会に制約がある現状では、オンラインで初めて挨拶を交わすときに、スマートに名刺交換をする仕組みも必要になるでしょう。本セッションでは、そのような課題をSansanとMicrosoft Teamsが連携することでどのように解決できるのかをお届けします。
コラボレーションプラットフォームとして進化するMicrosoft Teams
リモートワークや在宅勤務で必要とされる、ビジネスチャット、オンライン会議、電話、ファイル共有が集約されているMicrosoft Teamsの概要とともに、アプリを追加して、業務内容に応じて、機能拡張やカスタマイズができる、コラボレーションプラットフォームとしての魅力を、KARTEとの連携を踏まえながらお伝えします。
日本マイクロソフトのデジタルワークプレース
日本マイクロソフトが今で言うところの働き方改革に着手したのは2007年のことです。10年以上に渡って進めてきた改革が、このコロナ禍でどのように機能したのかを日本マイクロソフトの社員の実際の働き方をご紹介しながら、これからのデジタルワークプレースをご提案します。
Sansan×Microsoft その連携が働き方を変える