データから見る、SNSが購買行動に与える本当の影響
SNSマーケティングへの投資予算が増加傾向にある中、実際に購買に寄与しているのかという「実利貢献度」はこれまで明確に示されていませんでした。 SNSが生活者にもたらす影響および、企業のマーケティング活動への実利貢献度を解明するために立ち上げた研究チームが「サキダチラボ」です。 今年、サキダチラボと株式会社スノーピークが実施した協業調査からわかったSNSの実利貢献について初公開。その内容を解説します。
WEB制作会社でディレクター経験を積み、2015年大手ECモールへ転職。ポイント関連サービスのアプリ、システム開発に従事。2019年スノーピーク入社。現場のパッションと開発のロジックを行き来しながら、サービス開発に取り組んでいる。スノーピークが主催するオフラインイベントを通し、お客様のリアルな声を活したユーザー目線のサービスづくりを実践中。
データから見る、SNSが購買行動に与える本当の影響
SNSマーケティングへの投資予算が増加傾向にある中、実際に購買に寄与しているのかという「実利貢献度」はこれまで明確に示されていませんでした。 SNSが生活者にもたらす影響および、企業のマーケティング活動への実利貢献度を解明するために立ち上げた研究チームが「サキダチラボ」です。 今年、サキダチラボと株式会社スノーピークが実施した協業調査からわかったSNSの実利貢献について初公開。その内容を解説します。
テテマーチ株式会社 取締役。2015年6月に創業したテテマーチ株式会社にてSNS事業の立ち上げを行う。 現在はサブスクリプション型のSaaSであるInstagram分析ツール「SINIS(サイニス)」のグロースおよび、SNSの研究チーム「サキダチラボ」の所長を務める。
データから見る、SNSが購買行動に与える本当の影響
SNSマーケティングへの投資予算が増加傾向にある中、実際に購買に寄与しているのかという「実利貢献度」はこれまで明確に示されていませんでした。 SNSが生活者にもたらす影響および、企業のマーケティング活動への実利貢献度を解明するために立ち上げた研究チームが「サキダチラボ」です。 今年、サキダチラボと株式会社スノーピークが実施した協業調査からわかったSNSの実利貢献について初公開。その内容を解説します。
1993年生まれ。2018年にテテマーチJOIN後、プランナー兼ビジネスプロデューサーとして約200社以上のSNSマーケティングを中心とした戦略・企画設計を手掛けながら、Twitterキャンペーンツール「boite」やソーシャルコンテンツスタジオ「餅屋」などの立ち上げも行ってきた。現在はブランドの開発やグロースなどの支援事業をブランドプロデューサー兼事業責任者として手掛けている。 「Instagram Day Tokyo 2019」「House of Instagram 2020」登壇。
これからのソーシャルコンテンツ
コミュニケーションが生まれるきっかけの1つに「コンテンツ」の力があります。 優れたコンテンツは人の感情を動かすだけではなく人々の間に対話や議論を巻き起こします。 今だからこそ考えたい「コミュニケーションを生むコンテンツ」とはどんなものなのか? コンテンツクリエイターの皆様と深堀りしていきます。
2014年より電通にてCMプランニングやコピーライティングを軸に統合コミュニケーションプランナーとして活動。2020年7月に電通を退社後、kakeruを創業。コンテンススタジオCHOCOLATEにも所属。恵比寿のコーヒー屋『JANAI COFFEE』の代表も務める。
これからのソーシャルコンテンツ
コミュニケーションが生まれるきっかけの1つに「コンテンツ」の力があります。 優れたコンテンツは人の感情を動かすだけではなく人々の間に対話や議論を巻き起こします。 今だからこそ考えたい「コミュニケーションを生むコンテンツ」とはどんなものなのか? コンテンツクリエイターの皆様と深堀りしていきます。
1991年生まれ。ストーリーレーベル ノーミーツ主宰 / 株式会社Meets代表。オンライン演劇を主軸に活動する劇団ノーミーツを旗揚げ。3作の長編公演やサンリオピューロランド、HKT48とのコラボ公演等も実現し、旗揚げ1年ながら観客動員数は累計3万人を超える。今後もまだ出会ったことのない、新たな物語を創作するべく活動中。文化庁メディア芸術祭、ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS、AMDアワードなど受賞。
これからのソーシャルコンテンツ
コミュニケーションが生まれるきっかけの1つに「コンテンツ」の力があります。 優れたコンテンツは人の感情を動かすだけではなく人々の間に対話や議論を巻き起こします。 今だからこそ考えたい「コミュニケーションを生むコンテンツ」とはどんなものなのか? コンテンツクリエイターの皆様と深堀りしていきます。
メルカリの研究開発組織「R4D」にてアウトリーチ活動に従事。 また、ギルド組織に所属し、企業のブランディング・コミュニケーション戦略を担当したり、ビジネスデザインをサポートしたりしている。 プライベートで短編SF映画『Digital Tattoo』を制作し、SSFF & ASIA2021にノミネート。「不完全」をテーマにした雑誌制作もおこなう。覗き見欲求で生きています。
インフルエンサーが考えるファンコミュニケーションの姿
SNSの発展により、「インフルエンサー」と呼ばれる発信力を持つ個人が次々に生まれています。 得意とする領域で活動を続けながら、芸能人よりも近い存在として熱量あるファンを増やし続けています。 彼らがファンの感性を揺さぶるポイントは一体どこにあるのでしょうか。 ファンとの関係性や企業との付き合い方などについて、新時代を代表するインフルエンサーにお話しをお聞きします。
複数の歌まねアカペラを多画面にした動画がYouTubeやSNSで話題となり数多くのテレビ番組に出演。 自身のYouTubeチャンネルでは総再生回数1億回を突破! 特に動画は、多画面だけでなく、自身が全てのコーラスパートを行い、さらにボイスパーカッションによるリズム音も自ら出すことで多重アカペラ動画を表現出来るのが松浦航大の凄さであり圧巻のパフォーマンス力である。 2021年6月よりソロアーティストとしても活動を開始し、3曲のオリジナル楽曲をリリース。
インフルエンサーが考えるファンコミュニケーションの姿
SNSの発展により、「インフルエンサー」と呼ばれる発信力を持つ個人が次々に生まれています。 得意とする領域で活動を続けながら、芸能人よりも近い存在として熱量あるファンを増やし続けています。 彼らがファンの感性を揺さぶるポイントは一体どこにあるのでしょうか。 ファンとの関係性や企業との付き合い方などについて、新時代を代表するインフルエンサーにお話しをお聞きします。
1997年生まれ。岡山県出身のタレント。 渋谷クロスFM「まつきりなと樅野太紀の岡山ぶちあげラジオ」メインパーソナリティーやBSフジ「発掘!DOKUSOシネマ」、「DJ OSSHY ×まつきりな 推しナイト!」のレギュラーMCを務めるなど、ラジオ、イベント、テレビを中心に活躍。演技初挑戦でヒロインを演じた短編映画「触れた、だけだった。(純猥談)」はYouTubeで800万PVを突破し話題に。
インフルエンサーが考えるファンコミュニケーションの姿
SNSの発展により、「インフルエンサー」と呼ばれる発信力を持つ個人が次々に生まれています。 得意とする領域で活動を続けながら、芸能人よりも近い存在として熱量あるファンを増やし続けています。 彼らがファンの感性を揺さぶるポイントは一体どこにあるのでしょうか。 ファンとの関係性や企業との付き合い方などについて、新時代を代表するインフルエンサーにお話しをお聞きします。
TikTokを2020年5月21日にスタートし、現在約200万フォロワーの現役大学生。 日本では全く新しい“大学生の日常”を紹介するスタイルの投稿で脚光を浴び、1投稿の平均再生数は150万再生を超えるほどに。さらにTikTok上では「#修一朗」を付け、同じスタイルで投稿するTikTokクリエイターが急増中。 また、TikTokのトレンドをいち早く掴み、現在は検証コンテンツクリエイターとしても活動中。彼の強みである声を生かし新しい分野に挑戦し、日常Vlogを超える勢いで現在躍進中!
デジタル化が加速するニューノーマル時代のマーケティング
企業のマーケティング活動は手法の多様化やあらゆる制限、生活者のインサイトの移り変わりなど、デジタルシフトという言葉だけでは表現できないほど、複雑で難しいものになっています。 この時代だからこそマーケターが考えるべき「マーケティング視点」についてお聞きします。
1973年横浜生まれ。マーケティング会社、ビジネスコンサルティングファーム、マーケティングコンサルタント、クチコミマーケティング研究所所長、バイラルマーケティング専業会社代表を経て現職。大手企業のデジタルマーケティングやソーシャルメディアマーケティングを支援する。宣伝会議、JMA(日本マーケティング協会)マーケティングマスターコース講師。『キズナのマーケティング』『ソーシャルインフルエンス』『次世代共創マーケティング』など著書・共著書多数。鎌倉稲村ガ崎在住。
デジタル化が加速するニューノーマル時代のマーケティング
企業のマーケティング活動は手法の多様化やあらゆる制限、生活者のインサイトの移り変わりなど、デジタルシフトという言葉だけでは表現できないほど、複雑で難しいものになっています。 この時代だからこそマーケターが考えるべき「マーケティング視点」についてお聞きします。
慶応義塾大学経済学部卒。2002年に消費財メーカー、プロクター・アンド・ギャンブル に入社、消費者市場戦略本部に所属。柔軟剤ブランド「レノア」の日本立ち上げのコアメンバーや、剃刀ブランド「ジレット」や店舗営業チャネルシニアマネージャーを経たのち、2013年からシンガポールにてグローバルメディア、アジア地域ビッグデータ担当のアソシエイトディレクターとなる。2017年6月にFacebook Japanへ入社。
デジタル化が加速するニューノーマル時代のマーケティング
企業のマーケティング活動は手法の多様化やあらゆる制限、生活者のインサイトの移り変わりなど、デジタルシフトという言葉だけでは表現できないほど、複雑で難しいものになっています。 この時代だからこそマーケターが考えるべき「マーケティング視点」についてお聞きします。
2020年2月よりトリドールホールディングスに入社。海外事業企画部にて、トリドール各ブランドとお客様の関係を強化するために国内〜海外の様々なマーケティング戦略策定と実行を推進。2021年3月より、公益社団法人 日本アドバタイザーズ協会 デジタルマーケティング研究機構 幹事にも就任。前職ではTwitter Japanにて広告営業として従事。
ソーシャルとリアルの境界を超えるPR
昨今のPRにおいて、ソーシャル上での人々の動きも含めた立体的なコミュニケーションプランが求められています。 リアルのコミュニケーションが制限される今、リアルとソーシャルをどのように使い分け、越境していけばいいのでしょうか? 第一線のPRパーソンと考えていきます。
1993年博報堂入社。コーポレート・コミュニケーション局で企業のPR活動に携わる。 01年朝日新聞社に出向。スターバックスコーヒーなどで販売された若者向け新聞「SEVEN」編集ディレクター。02年から04年に博報堂刊『広告』編集長を務める。2004年「本屋大賞」立ち上げに参画。現在NPO本屋大賞実行委員会理事。06年既存の手法にとらわれないコミュニケーションを実施する「博報堂ケトル」を設立。カルチャー誌『ケトル』編集長。2012年東京下北沢に内沼晋太郎との共同事業として本屋B&Bを開業。
ソーシャルとリアルの境界を超えるPR
昨今のPRにおいて、ソーシャル上での人々の動きも含めた立体的なコミュニケーションプランが求められています。 リアルのコミュニケーションが制限される今、リアルとソーシャルをどのように使い分け、越境していけばいいのでしょうか? 第一線のPRパーソンと考えていきます。
1987年東京都生まれ。大学卒業後オズマピーアールに入社し、プラニングからメディアリレーションズまで一貫して従事。官公庁や地方自治体のPRプロジェクトのリーダーを数多く務めたのち、2017年メルカリに入社。同社では主にコーポレート領域を中心に、上場までのPR戦略立案からオウンドメディアやリスクコミュニケーションまで幅広い業務を経験。2017年全社MVP受賞。2019年マドベを創業し、主にD2Cブランドやスタートアップの戦略パートナーとして社会との「関係づくり」をサポートする。2020年からヘルステックスタートアップ・Ubieにも所属しながら同社のPRをリード。2021年から博報堂ケトルに参加。マーケットインを超える「ソーシャルイン」の発想で、社会での語られ方を織り込んだナラティブ構築を手がける。主な受賞歴にPR アワードグランプリ、ACC CM FESTIVALなど
ソーシャルとリアルの境界を超えるPR
昨今のPRにおいて、ソーシャル上での人々の動きも含めた立体的なコミュニケーションプランが求められています。 リアルのコミュニケーションが制限される今、リアルとソーシャルをどのように使い分け、越境していけばいいのでしょうか? 第一線のPRパーソンと考えていきます。
1985年秋田県生まれ、2008年電通PR入社。2021年より大正大学非常勤講師を兼任。全体のコミュニケーションプラニングをPR視点で行うことを心がけている。共著に、「PR思考」「自治体PR戦略」。宣伝会議「オンライン動画プランニング実践講座」(2016年〜)「バズクリエイティブ実践講座」(2019年〜)講師。Yahoo!JAPAN「UPDATE DOCUMENTARY PROJECT」公式サポーター。受賞歴にGlobal SABRE Awards(「世界のPRプロジェクト40選」2度)、PRWeek Awards Asia(7年連続)など。
今を生き抜くブランドの作り方
ブランドと生活者のコミュニケーション手段においてEコマースやSNSでのコミュニケーションが重視されるようになりました。 世の中の隠れたインサイトを読み解き、顧客と対話しながら作り上げる新時代のブランド作りについてお聞きします。
2014年に渋谷区・富ヶ谷にクラフトチョコレートブランドの「Minimal - Bean to Bar Chocolate -(ミニマル)」を立ち上げる。 年間4か月強は、赤道直下のカカオ産地に実際に足を運んで、カカオ農家と交渉し、良質なカカオ豆の買付と農家と協力して毎年の品質改善に取り組む。 カカオ豆を活かす独自製法を考案し、設立から3年で、インターナショナルチョコレートアワード世界大会で日本初の金賞を受賞。 2017年にはグッドデザイン賞ベスト100及び特別賞「ものづくり」やWIRED Audi INNOVATION AWARD 2017 30名のイノヴェイターにも選出される。 モノを丁寧につくるクラフトマンシップを心から愛する。夢は「世界中の美味しいカカオを食べること」。
今を生き抜くブランドの作り方
ブランドと生活者のコミュニケーション手段においてEコマースやSNSでのコミュニケーションが重視されるようになりました。 世の中の隠れたインサイトを読み解き、顧客と対話しながら作り上げる新時代のブランド作りについてお聞きします。
1988年愛知県生まれ。慶応義塾大学卒業後、セプテーニ・クロスゲートに新卒入社。化粧品×EC企業を中心にWEBマーケティング支援を行う。その後、ダイレクトマーケティングゼロにてCMOに就任し、化粧品企業を中心に新規獲得からCRMまでを一貫して支援、2020年4月よりSpartyに入社し、現在はBeauty Groupを掌握。
今を生き抜くブランドの作り方
ブランドと生活者のコミュニケーション手段においてEコマースやSNSでのコミュニケーションが重視されるようになりました。 世の中の隠れたインサイトを読み解き、顧客と対話しながら作り上げる新時代のブランド作りについてお聞きします。
北海道出身。慶應義塾大学卒、同大学大学院メディアデザイン研究科を修了し、株式会社電通に入社。退社したのち、台北で漢方薬局を営む父を持つYi-tingと共に、漢方のライフスタイルブランド「DAYLILY」を台湾で創業。台北に旗艦店を置き、現在は日本に5店舗を構える。
言葉、写真、イラスト。クリエイティブの創り手の頭の中身
SNSでは多くの人が日常的に言葉を紡ぎ、 写真やイラスト、映像、音楽を投稿しています。 そんな中でもひときわ輝くコンテンツは 一体何が違うのでしょうか? 言葉、写真、イラストのプロに、 コンテンツの『今』を尋ねます。
コピーライター&作詞家。2015年より、BUKATSUDO講座「企画でメシを食っていく」を主宰。「企画する人を世の中に増やしたい」という思いのもと、学びの場づくりに情熱を注ぐ。著書に『コピーライターじゃなくても知っておきたい 心をつかむ超言葉術』(ダイヤモンド社)、『それ、勝手な決めつけかもよ? だれかの正解にしばられない「解釈」の練習』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)
言葉、写真、イラスト。クリエイティブの創り手の頭の中身
SNSでは多くの人が日常的に言葉を紡ぎ、 写真やイラスト、映像、音楽を投稿しています。 そんな中でもひときわ輝くコンテンツは 一体何が違うのでしょうか? 言葉、写真、イラストのプロに、 コンテンツの『今』を尋ねます。
人物、トラベル、企業の広告撮影などを撮影。 2021年4月からフリーランスとして独立。 Instagramで9万超えフォロワー。YouTubeで7万チャンネル登録。 共著本も2冊出版しており、「弘中綾香の純度100」の撮影も担当。
言葉、写真、イラスト。クリエイティブの創り手の頭の中身
SNSでは多くの人が日常的に言葉を紡ぎ、 写真やイラスト、映像、音楽を投稿しています。 そんな中でもひときわ輝くコンテンツは 一体何が違うのでしょうか? 言葉、写真、イラストのプロに、 コンテンツの『今』を尋ねます。
キュレーター、アパレルデザイナー、コピーライターなど活動が多岐にわたる為、現在自らの職業を「よいこのための悪口メーカー」と称し活動している。【著書】誰にも見つからずに泣いてる君は優しい(大和書房)手から毒がでるねこのはなし(ソニー・ミュージックエンタテインメント)等
小さくなった世界の中で勝ち続けるグローバル戦略
デジタル化が加速し、世界各国のブランドが日本に参入していく一方で、世界で勝ち続けるブランドは多くはありません。 言葉の壁や文化の壁を超えて愛されるブランドを世界中へ届けているトップマーケターと共にその秘密を探ります。
アウディ・ジャパン、ユニリーバ、ニュージーランド航空などでデジタル&マス領域のマーケティングのマネージャーを歴任。ヤフー株式会社マーケティングソリューションズ統括本部マーケティング本部長を経て現職。著書に「マーケターのように生きろ」(東洋経済新報社)など。
小さくなった世界の中で勝ち続けるグローバル戦略
デジタル化が加速し、世界各国のブランドが日本に参入していく一方で、世界で勝ち続けるブランドは多くはありません。 言葉の壁や文化の壁を超えて愛されるブランドを世界中へ届けているトップマーケターと共にその秘密を探ります。
1991年広告代理店の営業としてスタートし、I&S/BBDOでストラテジックプランナーを経て消費財メーカーのマーケティング企画および調査を担当。2002年ナイキジャパンでナイキゴルフの広告、Web, PRを担当し、その後同社でウィメンズトレーニングのブランドマネージャーを経験。2009年にニューバランスに入社し、ニューバランスブランドのPRおよび広告宣伝、販促活動全般を手掛ける。
小さくなった世界の中で勝ち続けるグローバル戦略
デジタル化が加速し、世界各国のブランドが日本に参入していく一方で、世界で勝ち続けるブランドは多くはありません。 言葉の壁や文化の壁を超えて愛されるブランドを世界中へ届けているトップマーケターと共にその秘密を探ります。
食品メーカー・飲料品メーカーにてデジタルを中心としたコミュニケーションプランニングや企業SNSアカウントの運営、オウンドメディアの開設・運営を担当。 2020年株式会社資生堂に入社。世界87か国・地域に展開するグローバルプレステージブランド「SHISEIDO」にて統合型コミュニケーションプランニングに従事。