既存事業が堅調であるほど、新規事業は「社内の常識」や「これまでの取引関係」の中で 議論が閉じてしまいがちです。 アイデアには賛同が集まっても、いざ事業化の判断となると、確信を持てる一次情報が足りない。 経営と現場の間で、そうした”視点のズレ”が起きていないでしょうか。 新規事業が止まるとき、原因を “担当者個人の能力” に求めても解決しないことがあります。 300件を超える新規事業・事業開発に伴走してわかったのは、成否を分けるのは「組織のつくり」。 組織における意思決定・対話・前提の共有のしかただ、ということ...
- 開催日
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2026/7/21(火) 16:00 〜 17:00
- 料 金
- 無料(オンライン配信(ZOOM))
- 会 場
- オンライン配信(ZOOM)
- 対 象
- ・新規事業、事業開発の推進担当/リーダーの方 ・経営と現場の板挟みになりがちなミドル層、マネージャーの方 ・経営企画、事業部門長、人事など、新規事業を支える立場の方 ・自社の新規事業が「続かない」課題を、構造的に捉え直したい方
- イベント主催社