Next Culture Summit

企業文化を経営戦略として問い直す 競争ルールの急激な変容。 それは、現代のあらゆる地域、国の企業が直面する課題です。 SaaSシフト、デジタルトランスフォーメーション、転職の一般化など これまで当たり前とされてきた常識が崩れていっています。 急速に変わりゆく市場環境下においても、ビジネスモデルや組織を変容させ、 成長を続ける企業は、世界中に存在しています。 成長を続ける企業の共通項のひとつとして、 「企業文化」が挙げられる事は間違いないでしょう。 不確実な時代に勝ち残る企業を支える企業文化はどう創られるのか。 挑戦する従業員を創り、新たな事業を生み出し続ける企業文化とは何か。 その問いへの示唆を得られる場を創り出します。

Next Culture Summit

2019/12/09 〜 2019/12/09
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • 管理職

内田友樹

株式会社ニューズピックス NewsPicks for Business / マネージング・ディレクター

従業員エンゲージメント改善の次なる一手 〜 大組織だからこそ効く社内メディアを通じた改革とは 〜

人材の流動性が増し、獲得競争が激化する中、採用だけでなく、今いる従業員の能力をいかに引き出すか、『従業員エンゲージメント』を経営課題として捉える企業が増えている。 しかし、大半の企業では、エンゲージメントを計測するところまでに留まり、その後、いかに高めるのか明確な一手を打てていないのが実態だ。 当セッションでは、一過性の取り組みではなく、継続的に従業員エンゲージメントを高める仕組みを実際の事例を交え、語る。

Next Culture Summit

2019/12/09 〜 2019/12/09
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 社長

稲垣裕介

株式会社ユーザベース 代表取締役社長

未来をつくる組織力の源泉とは 〜 新しいヒトの集い方 〜

企業が成長を続けるためにイノベーションが求められる昨今。そのイノベーションを起こす、従業員、組織との向き合い方が求められている。大きなパラダイムシフトがこの先待ち構えている社会において、未来をつくるのは、「文化」なのか、尖った「個人」なのか、未来をつくる改革実践者が語る、新しい組織論。

Next Culture Summit

2019/12/09 〜 2019/12/09
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 役員

斎藤岳

アビームコンサルティング株式会社 戦略ビジネスユニット / 執行役員 / プリンシパル

未来をつくる組織力の源泉とは 〜 新しいヒトの集い方 〜

企業が成長を続けるためにイノベーションが求められる昨今。そのイノベーションを起こす、従業員、組織との向き合い方が求められている。大きなパラダイムシフトがこの先待ち構えている社会において、未来をつくるのは、「文化」なのか、尖った「個人」なのか、未来をつくる改革実践者が語る、新しい組織論。

Next Culture Summit

2019/12/09 〜 2019/12/09
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 役員

大間祐太

Sansan株式会社 取締役 CHRO

急成長ベンチャーと語る ~ 成長を止めない組織拡大における人材戦略とは ~

VUCA時代と言われ先が見えない現在、経営戦略のあり方は大きく変化している。変化が必要でも、「うちの社風に馴染まないから」という理由で現状維持を選択する企業が多い中、変化し好業績を維持する企業も存在する。その企業は例外なく、「勝てる企業文化」と、それに惹きつけられる優秀な人材がいる。 この2年で日本で上場したたった2社のユニコーンの1社、Sansan。組織が急激に大きくなる中でも文化を維持し、躍進するSansan社の人事戦略を率いてきたCHRO大間氏と、グローバルで多くの企業の組織変革をリードしてきたベイン&カンパニーの石川氏が現代の企業文化と人材戦略の関係性を語る。

Next Culture Summit

2019/12/09 〜 2019/12/09
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • その他職名

石川順也

ベイン・アンド・カンパニー パートナー

急成長ベンチャーと語る ~ 成長を止めない組織拡大における人材戦略とは ~

VUCA時代と言われ先が見えない現在、経営戦略のあり方は大きく変化している。変化が必要でも、「うちの社風に馴染まないから」という理由で現状維持を選択する企業が多い中、変化し好業績を維持する企業も存在する。その企業は例外なく、「勝てる企業文化」と、それに惹きつけられる優秀な人材がいる。 この2年で日本で上場したたった2社のユニコーンの1社、Sansan。組織が急激に大きくなる中でも文化を維持し、躍進するSansan社の人事戦略を率いてきたCHRO大間氏と、グローバルで多くの企業の組織変革をリードしてきたベイン&カンパニーの石川氏が現代の企業文化と人材戦略の関係性を語る。

Next Culture Summit

2019/12/09 〜 2019/12/09
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • 管理職

水島剛

Indeed Japan株式会社 マーケティングディレクター

超採用難時代に企業文化に適う人材を採用できるのか ~ 数字で見るオウンドメディアリクルーティングの有効性 ~

超採用難時代と言われる現代。情報へのアクセスがフラットになり、企業の差別化の拠り所として『人材』が重要性がより増しています。企業文化にフィットする人材をいかに採用し、時代に合わせ自社を進化させる事が命題になっています。 当セッションでは、『理想の人材に出会え雇用のミスマッチが減った』と多くの企業で浸透しつつある『オウンドメディアリクルーティング』の有効性を事例とデータをもって、語ります。

Next Culture Summit

2019/12/09 〜 2019/12/09
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • 管理職

冨田真吾

株式会社HERP レベニューマネージャー

働き方多様化時代の採用テクノロジー最前線 〜 社員主導型採用に切り替える企業が増えるわけ 〜

働き方改革の流れの中、リモートワーク、チャットツールの浸透と社員の働き方が大きく変わり、外では採用の過当競争と、人事を取り巻く環境はより激しく変化しています。『ヒトが採れない時代になった』と言われる中、採用のあり方も変わりつつあります。 当セッションでは、先進的な採用体制を実現するために急速に普及する採用管理プラットフォームHERPが、テクノロジーを活用した次世代の採用について、語ります。

Next Culture Summit

2019/12/09 〜 2019/12/09
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • その他職名

中川裕章

株式会社ミーミル カスタマーサクセス&マーケティング統括

前例のないプロジェクトへの挑戦と人材戦略 〜 最先端領域の第一人者知見を活用するエキスパートネットワークとは 〜

テクノロジーの急速な進化、業界のボーダーレス化、サブスクリプションモデルの潮流など、次々とビジネスを取り巻く環境は変わっている。市場環境の変化のスピードが早くなることに合わせ、M&A、新規事業、新規プロジェクトと前例のない挑戦を行う機会がますます増えている。 社内にあるリソースや知見だけでは、前例のないプロジェクトに挑戦するのは難しく、外部の知見で補完し、成功確度を高めることが重要だ。 当セッションでは、アジアを中心に世界20万人規模の現地エキスパートネットワークを構築するMIMIRが、前例のないプロジェクトに第一人者の経験知を活用するソリューションを語る。

Next Culture Summit

2019/12/09 〜 2019/12/09
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 役員

唐澤俊輔

SHOWROOM株式会社 COO(最高執行責任者)

『問い』と『対話』が組織イノベーションを加速する 〜 エグゼクティブ・コーチングによる組織開発 〜

グローバルでは「Glassdoor」、国内では「OpenWork」といった、企業の社員・元社員のリアルな声を集めたサービスの浸透により、「企業文化のオープン化」が行われている。これは、企業のブランド力ではなく、「従業員エンゲージメント」もしくは、従業員そのものが、企業の競争力となってきた証拠だろう。 「企業文化」が可視化される時代に直面した今、企業は何をするべきか。 企業と従業員の最も良い関係構築について、PR Table菅原氏のモデレートのもと、北野唯我氏、唐澤俊輔氏らとともに考える。

Next Culture Summit

2019/12/09 〜 2019/12/09
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 役員

菅原弘暁

株式会社PR Table 取締役

『問い』と『対話』が組織イノベーションを加速する 〜 エグゼクティブ・コーチングによる組織開発 〜

グローバルでは「Glassdoor」、国内では「OpenWork」といった、企業の社員・元社員のリアルな声を集めたサービスの浸透により、「企業文化のオープン化」が行われている。これは、企業のブランド力ではなく、「従業員エンゲージメント」もしくは、従業員そのものが、企業の競争力となってきた証拠だろう。 「企業文化」が可視化される時代に直面した今、企業は何をするべきか。 企業と従業員の最も良い関係構築について、PR Table菅原氏のモデレートのもと、北野唯我氏、唐澤俊輔氏らとともに考える。

Next Culture Summit

2019/12/09 〜 2019/12/09
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 社長

鈴木規文

株式会社ゼロワンブースター 代表取締役

新規事業が生まれ続ける組織とは 〜 イノベーションと文化の関係性を問う 〜

次の10年、20年の柱を創るため、多くの企業で新規事業開発が盛んに推進され、オープンイノベーション、社内ベンチャー、アクセラレーター等、多様な取り組みが推進されています。 一方、企業の業績に直結するような事業化の事例は少なく、さらに再現性を持って事業化できている企業は極めて少ないのが現状です。 事業化、そして再現性には、組織・企業文化が重要な影響を与えているのは間違いありません。 企業の新規事業創造に向けた取り組みを、自ら実践経験があり、かつ数百社を超える企業を支援してきたプロたちが、カルチャー・組織という観点から問い直します。連続的に事業を生み続ける組織をつくるために人事はどんな役割を果たせるのか、全社を巻き込んだ事業開発をいかに推進するか、深い議論を行い

Next Culture Summit

2019/12/09 〜 2019/12/09
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 社長

及部智仁

株式会社quantum 代表取締役副社長

新規事業が生まれ続ける組織とは 〜 イノベーションと文化の関係性を問う 〜

次の10年、20年の柱を創るため、多くの企業で新規事業開発が盛んに推進され、オープンイノベーション、社内ベンチャー、アクセラレーター等、多様な取り組みが推進されています。 一方、企業の業績に直結するような事業化の事例は少なく、さらに再現性を持って事業化できている企業は極めて少ないのが現状です。 事業化、そして再現性には、組織・企業文化が重要な影響を与えているのは間違いありません。 企業の新規事業創造に向けた取り組みを、自ら実践経験があり、かつ数百社を超える企業を支援してきたプロたちが、カルチャー・組織という観点から問い直します。連続的に事業を生み続ける組織をつくるために人事はどんな役割を果たせるのか、全社を巻き込んだ事業開発をいかに推進するか、深い議論を行い

Next Culture Summit

2019/12/09 〜 2019/12/09
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 社長

中村亜由子

eiicon company 代表 / founder

新規事業が生まれ続ける組織とは 〜 イノベーションと文化の関係性を問う 〜

次の10年、20年の柱を創るため、多くの企業で新規事業開発が盛んに推進され、オープンイノベーション、社内ベンチャー、アクセラレーター等、多様な取り組みが推進されています。 一方、企業の業績に直結するような事業化の事例は少なく、さらに再現性を持って事業化できている企業は極めて少ないのが現状です。 事業化、そして再現性には、組織・企業文化が重要な影響を与えているのは間違いありません。 企業の新規事業創造に向けた取り組みを、自ら実践経験があり、かつ数百社を超える企業を支援してきたプロたちが、カルチャー・組織という観点から問い直します。連続的に事業を生み続ける組織をつくるために人事はどんな役割を果たせるのか、全社を巻き込んだ事業開発をいかに推進するか、深い議論を行い

Next Culture Summit

2019/12/09 〜 2019/12/09
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 社長

麻生要一

株式会社アルファドライブ 代表取締役社長 兼 CEO

新規事業が生まれ続ける組織とは 〜 イノベーションと文化の関係性を問う 〜

次の10年、20年の柱を創るため、多くの企業で新規事業開発が盛んに推進され、オープンイノベーション、社内ベンチャー、アクセラレーター等、多様な取り組みが推進されています。 一方、企業の業績に直結するような事業化の事例は少なく、さらに再現性を持って事業化できている企業は極めて少ないのが現状です。 事業化、そして再現性には、組織・企業文化が重要な影響を与えているのは間違いありません。 企業の新規事業創造に向けた取り組みを、自ら実践経験があり、かつ数百社を超える企業を支援してきたプロたちが、カルチャー・組織という観点から問い直します。連続的に事業を生み続ける組織をつくるために人事はどんな役割を果たせるのか、全社を巻き込んだ事業開発をいかに推進するか、深い議論を行い

Next Culture Summit

2019/12/09 〜 2019/12/09
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 社長

青井浩

株式会社丸井グループ 代表取締役社長 CEO

未来をつくる組織力の源泉とは 〜 新しいヒトの集い方 〜

企業が成長を続けるためにイノベーションが求められる昨今。そのイノベーションを起こす、従業員、組織との向き合い方が求められている。大きなパラダイムシフトがこの先待ち構えている社会において、未来をつくるのは、「文化」なのか、尖った「個人」なのか、未来をつくる改革実践者が語る、新しい組織論。

Next Culture Summit

2019/12/09 〜 2019/12/09
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 社長

斉藤知明

Unipos株式会社 代表取締役社長

人材の「可視化」が変える人事戦略とその先へ 〜 エンプロイー・エクスペリエンス最大化の事例を紐解く 〜

ここ数年活況を見せるHRTech。このテクノロジーが登場するまでは企業の中で重要な戦略部署である人事部でさえ、経営戦略と人事戦略を結びつけることに苦労していた。しかし、HRTechがもたらす評価や行動、または感情などの人材情報の「可視化」が人事戦略を大きく変えることとなる。 スキルや能力はもちろん、意志や個性などあらゆる個の情報を可視化し、適切なマネジメントを可能にする「カオナビ」、そしてピアボーナスという可視化されていなかった、従業員の行為に新たな価値を付けた「Unipos」。 これからEXDesignを牽引するテックベンチャーである2社の事例を踏まえて、大企業がこれから「可視化」を「経営戦略」に昇華させるための、最先端事例を踏まえたディスカッションを提供する。

Next Culture Summit

2019/12/09 〜 2019/12/09
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 管理職

安田雅彦

株式会社ラッシュジャパン 人事部部長

人材の「可視化」が変える人事戦略とその先へ 〜 エンプロイー・エクスペリエンス最大化の事例を紐解く 〜

ここ数年活況を見せるHRTech。このテクノロジーが登場するまでは企業の中で重要な戦略部署である人事部でさえ、経営戦略と人事戦略を結びつけることに苦労していた。しかし、HRTechがもたらす評価や行動、または感情などの人材情報の「可視化」が人事戦略を大きく変えることとなる。 スキルや能力はもちろん、意志や個性などあらゆる個の情報を可視化し、適切なマネジメントを可能にする「カオナビ」、そしてピアボーナスという可視化されていなかった、従業員の行為に新たな価値を付けた「Unipos」。 これからEXDesignを牽引するテックベンチャーである2社の事例を踏まえて、大企業がこれから「可視化」を「経営戦略」に昇華させるための、最先端事例を踏まえたディスカッションを提供する。

Next Culture Summit

2019/12/09 〜 2019/12/09
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 管理職

山崎善寛

日本マイクロソフト株式会社 Microsoft 365ビジネス本部 本部長

経営戦略としての働き方改革 〜 マイクロソフトが実践する未来のワークスタイル 〜

働き方改革が叫ばれて数年が経過した。リモートワーク、時短勤務、テクノロジー活用など、多くの施策やソリューションが発表されている。しかし、働き方改革には、「生産性向上」「社員の幸福の実現」「人生100年時代の大人の学び」など、多くの意味が含まれており、各社にとっての解釈にも違いがあるように感じる。 そんな中、マイクロソフトは経営戦略として「働き方改革」を位置づけ、様々な改革を進め、数字で見える結果を出している。本セッションでは実際に19年度に行われた働き方改革の取り組みを通し、「未来のWorkstyle」がつくりだす企業競争力および、その先の未来にある従業員の幸福にまで言及します。

Next Culture Summit

2019/12/09 〜 2019/12/09
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 管理職

山本築

日本マイクロソフト株式会社 Microsoft 365 ビジネス本部 プロダクトマネージャー

経営戦略としての働き方改革 〜 マイクロソフトが実践する未来のワークスタイル 〜

働き方改革が叫ばれて数年が経過した。リモートワーク、時短勤務、テクノロジー活用など、多くの施策やソリューションが発表されている。しかし、働き方改革には、「生産性向上」「社員の幸福の実現」「人生100年時代の大人の学び」など、多くの意味が含まれており、各社にとっての解釈にも違いがあるように感じる。 そんな中、マイクロソフトは経営戦略として「働き方改革」を位置づけ、様々な改革を進め、数字で見える結果を出している。本セッションでは実際に19年度に行われた働き方改革の取り組みを通し、「未来のWorkstyle」がつくりだす企業競争力および、その先の未来にある従業員の幸福にまで言及します。

Next Culture Summit

2019/12/09 〜 2019/12/09
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 社長

横石崇

&Co.,Ltd. 代表取締役 / Tokyo Work Design Weekオーガナイザー

経営戦略としての働き方改革 〜 マイクロソフトが実践する未来のワークスタイル 〜

働き方改革が叫ばれて数年が経過した。リモートワーク、時短勤務、テクノロジー活用など、多くの施策やソリューションが発表されている。しかし、働き方改革には、「生産性向上」「社員の幸福の実現」「人生100年時代の大人の学び」など、多くの意味が含まれており、各社にとっての解釈にも違いがあるように感じる。 そんな中、マイクロソフトは経営戦略として「働き方改革」を位置づけ、様々な改革を進め、数字で見える結果を出している。本セッションでは実際に19年度に行われた働き方改革の取り組みを通し、「未来のWorkstyle」がつくりだす企業競争力および、その先の未来にある従業員の幸福にまで言及します。

Next Culture Summit

2019/12/09 〜 2019/12/09
  • 国内講演者
  • 教育・研究機関
  • ディスカッション
  • 教授

宇田川元一

埼玉大学経済経営系大学院 准教授

『問い』と『対話』が組織イノベーションを加速する 〜 エグゼクティブ・コーチングによる組織開発 〜

一般に「目標達成のための個人の成長を目的とした1対1のコミュニケーション」と考えられているコーチング。そのコーチングによる組織開発とは、具体的にどのようなものなのか。 『他者と働くーー「わかりあえなさ」から始める組織論』著者で、社会構成主義を基盤に研究する経営学者の宇田川元一氏と、20年以上にわたり200人以上のエグゼクティブに対してコーチングを提供してきたコーチ・エィ社長の鈴木義幸が、組織におけるコーチングの可能性について語ります。

Next Culture Summit

2019/12/09 〜 2019/12/09
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 社長

鈴木義幸

株式会社コーチ・エィ 代表取締役社長

『問い』と『対話』が組織イノベーションを加速する 〜 エグゼクティブ・コーチングによる組織開発 〜

グローバルでは「Glassdoor」、国内では「OpenWork」といった、企業の社員・元社員のリアルな声を集めたサービスの浸透により、「企業文化のオープン化」が行われている。これは、企業のブランド力ではなく、「従業員エンゲージメント」もしくは、従業員そのものが、企業の競争力となってきた証拠だろう。 「企業文化」が可視化される時代に直面した今、企業は何をするべきか。 企業と従業員の最も良い関係構築について、PR Table菅原氏のモデレートのもと、北野唯我氏、唐澤俊輔氏らとともに考える。

Next Culture Summit

2019/12/09 〜 2019/12/09
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 役員

北野唯我

株式会社ワンキャリア 最高戦略責任者 / 執行役員

『問い』と『対話』が組織イノベーションを加速する 〜 エグゼクティブ・コーチングによる組織開発 〜

グローバルでは「Glassdoor」、国内では「OpenWork」といった、企業の社員・元社員のリアルな声を集めたサービスの浸透により、「企業文化のオープン化」が行われている。これは、企業のブランド力ではなく、「従業員エンゲージメント」もしくは、従業員そのものが、企業の競争力となってきた証拠だろう。 「企業文化」が可視化される時代に直面した今、企業は何をするべきか。 企業と従業員の最も良い関係構築について、PR Table菅原氏のモデレートのもと、北野唯我氏、唐澤俊輔氏らとともに考える。

Next Culture Summit

2019/12/09 〜 2019/12/09
  • 海外講演者
  • 民間企業
  • 基調講演
  • その他職名

PattyMcCord

元Netflix最高人事責任者で、「NETFLIX CULTURE DECK」の共同執筆者。

企業文化の改革は次なる経営戦略の切り札になり得るか

クラウドサービスやサブスクリプションサービスが世界のライフスタンダートを変える時代。多くの企業は不確実な時代を生き残るために常に変革を求められています。その中でもNetflixは既存の映像コンテンツ産業を破壊し、オンラインDVD宅配サービスから時価総額15兆円まで成長しました。Netflixに創業当初から参画し、人事制度や企業文化づくりを進めたパティ・マッコード氏をお呼びし、この不確実な時代に求められる人事としての視座について語っていただきます。

Next Culture Summit

2019/12/09 〜 2019/12/09
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • 社長

佐々木裕子

株式会社チェンジウェーブ代表

企業文化の改革は次なる経営戦略の切り札になり得るか

クラウドサービスやサブスクリプションサービスが世界のライフスタンダートを変える時代。多くの企業は不確実な時代を生き残るために常に変革を求められています。その中でもNetflixは既存の映像コンテンツ産業を破壊し、オンラインDVD宅配サービスから時価総額15兆円まで成長しました。Netflixに創業当初から参画し、人事制度や企業文化づくりを進めたパティ・マッコード氏をお呼びし、この不確実な時代に求められる人事としての視座について語っていただきます。

Next Culture Summit

2019/12/09 〜 2019/12/09
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 役員

荒井一広

ワークデイ株式会社 業務執行役員 マーケティング本部長

世界で戦うためのピープルイネーブルメント 〜 全従業員の「できる化」で勝つファクターとは 〜

人が採れないと言われているこの時代。 2019年の有効求人倍率はバブル期のピークを超える「1.61倍」となり、優秀な人材を確保し組織の生産性を最大化することが、これからの企業に求められる競争力の源泉となることが明らかである。 今までのタレントマネジメントのような一部の従業員を対象としたものではなく、すべての従業員のエンゲージメントとエンパワーメントを高めることで、全従業員が貴重な経営戦略へと昇華する。 では、組織における従業員価値がなぜ経営戦略になり得るのか。 日本ではまだ少ない人材領域のCxOや、従業員体験を経営戦略に置く経営者と共に語る。

Next Culture Summit

2019/12/09 〜 2019/12/09
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 管理職

永島寛之

株式会社ニトリホールディングス 組織開発室 室長

世界で戦うためのピープルイネーブルメント 〜 全従業員の「できる化」で勝つファクターとは 〜

人が採れないと言われているこの時代。 2019年の有効求人倍率はバブル期のピークを超える「1.61倍」となり、優秀な人材を確保し組織の生産性を最大化することが、これからの企業に求められる競争力の源泉となることが明らかである。 今までのタレントマネジメントのような一部の従業員を対象としたものではなく、すべての従業員のエンゲージメントとエンパワーメントを高めることで、全従業員が貴重な経営戦略へと昇華する。 では、組織における従業員価値がなぜ経営戦略になり得るのか。 日本ではまだ少ない人材領域のCxOや、従業員体験を経営戦略に置く経営者と共に語る。

Next Culture Summit

2019/12/09 〜 2019/12/09
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 役員

小林正忠

楽天株式会社 チーフウェルビーイングオフィサー / 常務執行役員

世界で戦うためのピープルイネーブルメント 〜 全従業員の「できる化」で勝つファクターとは 〜

人が採れないと言われているこの時代。 2019年の有効求人倍率はバブル期のピークを超える「1.61倍」となり、優秀な人材を確保し組織の生産性を最大化することが、これからの企業に求められる競争力の源泉となることが明らかである。 今までのタレントマネジメントのような一部の従業員を対象としたものではなく、すべての従業員のエンゲージメントとエンパワーメントを高めることで、全従業員が貴重な経営戦略へと昇華する。 では、組織における従業員価値がなぜ経営戦略になり得るのか。 日本ではまだ少ない人材領域のCxOや、従業員体験を経営戦略に置く経営者と共に語る。

Next Culture Summit

2019/12/09 〜 2019/12/09
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 社長

佐藤寛之

株式会社カオナビ 取締役副社長 / COO

人材の「可視化」が変える人事戦略とその先へ 〜 エンプロイー・エクスペリエンス最大化の事例を紐解く 〜

ここ数年活況を見せるHRTech。このテクノロジーが登場するまでは企業の中で重要な戦略部署である人事部でさえ、経営戦略と人事戦略を結びつけることに苦労していた。しかし、HRTechがもたらす評価や行動、または感情などの人材情報の「可視化」が人事戦略を大きく変えることとなる。 スキルや能力はもちろん、意志や個性などあらゆる個の情報を可視化し、適切なマネジメントを可能にする「カオナビ」、そしてピアボーナスという可視化されていなかった、従業員の行為に新たな価値を付けた「Unipos」。 これからEXDesignを牽引するテックベンチャーである2社の事例を踏まえて、大企業がこれから「可視化」を「経営戦略」に昇華させるための、最先端事例を踏まえたディスカッションを提供する。