平松葉月

青山商事株式会社 リブランディング推進室長

1996年甲南大学文学部卒 2002年創造社デザイン専門学校視覚デザイン科卒 グラフィックデザイナーとしてキャリアスタートし、クリエイティブ兼マーケターに転身。2002年~2005年シーズ広告制作会社にてグラフィックデザイナー、2005年~2015年株式会社ラウンドワン、2015年~2017年アクア株式会社で主に広告宣伝、販促、クリエイティブ、広報などワンストップでのマーケティング組織構築を実現し、2017年~2019年在籍の外食らーめんチェーン幸楽苑ホールディングスにて経営とマーケティングの統合により業績を回復。2019年10月よりマーケティングによる経営課題の解決および紳士服業界の改革・復活を目的として青山商事株式会社にリブランディング推進室 副室長として入社。2022年10月より現職。 モットー:「楽しく生きる」

SOCIAL INNOVATION WEEK SHIBUYA 2022

2022/11/08 〜 2022/11/13
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 管理職

平松葉月

青山商事株式会社 リブランディング推進室長

EXPRESS YOURSELF – 就活の服装自由は不自由なのか?

同じような服装、同じような髪型、それが当たり前と思っていた学生の就職活動。ありのままの自分をどうしたら表現、尊重してもらえる世の中になるのかを議論します。

Marketing Agenda 2022

2022/05/25 〜 2022/05/28
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 管理職

平松葉月

青山商事株式会社 リブランディング推進室/副室長

認知度88%の「老舗ブランド」が、 NewsPicksとの共創で得られた価値とは

「商品自体を抜本的に見直したいが社内が動かない」「認知度はあるが購買に結びつかない」「顧客の高齢化、20代のインサイトが不明」「想起されない(想起のされ方が固定化)」等のように『老舗』企業における既存事業の立て直しは悩ましい経営課題の一つです。 本セッションでは、そうした課題へ向けブランドが「誰に何を届けるかべきか(WHO-WHAT)」をNewsPicksユーザーと共に再設定し共創していく、そんな仮説検証過程をご紹介します。 今回は2020年7月から共創をスタートした洋服の青山ブランドを展開する青山商事リブランディング推進室の平松氏と、NewsPicksユーザーとして共創に参画しているワンキャリア 寺口氏をお招きし、老舗企業においてNewsPicksとの共創コミュニティが生み出す新しい価値について解説します。 本セッションは、ブランドの価値創造、商品コンセプト策定や製品開発からプロモーションまでを統括・担当されている方に特にお勧めのセッションです。
バナー