いち早く入手!ビジネスイベントとスポンサー情報が大集結

ふちいく子

で検索した結果

一般社団法人日本フェムテックマイスター協会代表理事 株式会社マムプロジェクト 代表取締役

ほとんど職歴のない3人の子を育てる専業主婦であったが、37歳の頃に福岡ドーム(現・福岡PayPayドーム)内にあるVIP専用観戦ルームで派遣社員として接客の仕事を始める。2年後、福岡ソフトバンクホークスマーケテイング株式会社営業本部へ入社。当時はまだ数少なかった女性営業として奮闘し、女性ならではのアイディアを活かした企画力や人脈構築術を武器にトップ営業として活躍。後に当時初の女性管理職として、営業部長、新規事業推進本部インバウンド推進室室長などを歴任。 2021年に同社を退職し、株式会社マムプロジェクトを設立。PRアドバイザー、イベント運営、コーチング事業の傍ら、㈱ZWEI顧問、㈱スタジオアリス社外取締役等を務める。 2022年10月に出版した著書「くすぶり女のシンデレラストーリー」(梓書院)が翌年にドラマ化され、第1話がTver100万回再生を突破。


※ プロフィールの引用元は「エアトリフェス 2025」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

ふちいく子氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2025/7/15(火)
ふちいく子 一般社団法人日本フェムテックマイスター協会代表理事 株式会社マムプロジェクト 代表取締役
ほとんど職歴のない3人の子を育てる専業主婦であったが、37歳の頃に福岡ドーム(現・福岡PayPayドーム)内にあるVIP専用観戦ルームで派遣社員として接客の仕事を始める。2年後、福岡ソフトバンクホークスマーケテイング株式会社営業本部へ入社。当時はまだ数少なかった女性営業として奮闘し、女性ならではのアイディアを活かした企画力や人脈構築術を武器にトップ営業として活躍。後に当時初の女性管理職として、営業部長、新規事業推進本部インバウンド推進室室長などを歴任。 2021年に同社を退職し、株式会社マムプロジェクトを設立。PRアドバイザー、イベント運営、コーチング事業の傍ら、㈱ZWEI顧問、㈱スタジオアリス社外取締役等を務める。 2022年10月に出版した著書「くすぶり女のシンデレラストーリー」(梓書院)が翌年にドラマ化され、第1話がTver100万回再生を突破。

みんなで話そう!組織におけるジェネレーション&ジェンダーギャップ "ハダカの声"でディスカッション

女性活躍支援っていうけど、女性は働くうえで何を考えているの?どうしたらリーダーとして長く働いてくれるのか分からない!そんな経営者の方にちょっとしたヒントをおもしろおかしく教えます。

ビジネスイベント
2023/6/10(土)
ふちいく子 マムプロジェクト 代表取締役社長 一般社団法人日本フェムテックマイスター協会 代表理事
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

くすぶり女のシンデレラストーリー

社会人経験ゼロからトップ営業となり、管理職を経て起業した淵いく子さんと、理系女子としての知識を生かし、組織で活躍する小平真実さん。キャリアも世代も違う二人が、組織で働く上で向き合ってきた女性の健康問題について、自身の思いや特技を生かすキャリアの築き方について、背景も考え方も違う世代との向き合い方について、赤裸々に語ります。