Xactly株式会社 ビジネスオペレーションズ 日本特命担当 バイスプレジデント兼チーフ・エバンジェリスト
2011年6月にXactlyに入社。営業、事業開発、製品マーケティング、イベントマネジメント、パートナーマーケティング、アナリストリレーションなど米国本社の経験を生かし、バイスプレジデント 兼 チーフ・エバンジェリストとして日本特命担当に就任。福眞氏とのタッグにより、日本のビジネスオペレーションを推進する。
※ プロフィールの引用元は「SalesZine Day 2022 Summer」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
こんなテーマで話されています
企業の稼ぐ力を高める2つの営業改革のススメ-令和の営業に求められるフォーキャストとインセンティブの両輪改革-
日本企業の営業生産性や従業員エンゲージメントの低さがグローバルとの比較で課題になっています。企業の「稼ぐ力」を高めるのは、収益創出エンジンである営業の変革です。「THE MODEL」の後半で触れられているように、その要諦は確かなビジネスの売上予測をすることと、営業の行動変容を促す戦略的インセンティブ管理です。欧米ではRevOps(レベニューオペレーション)という概念が広がり、この変革が進んでいます。本セッションでは、米国で多くのお客様のパフォーマンス向上を支援してきたXactly本社スタッフも交えて、この秘訣をお伝えします。
エリック・w・チャールズ氏への講演依頼や企業研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。内容を確認のうえ、講演者や関係先への確認・調整を行いご案内いたします。講演者や関係先への確認にはお時間をいただく場合がございますので、お早めにご相談ください。なお、状況によってはご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。